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メルカリで知らん子の絵を買う

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藤原 麻里菜 (著)

「私は人よりもたくさん余計なことをして生きていこうと思う」
ユニークな無駄発明で人気の著者による脱力系エッセイ集。
じっと天井を見つめ続けてみたり、幼児にまじって砂場で遊んでみたり、まだ名前のついていない行動を探してからだを動かしてみたり、着色料を溶いた水を飲んでみたり……。
じわじわとこみ上げる笑いとともに読み進めると、「余計なこと」を求める著者の心のやわらかい部分が見えてくる。

著者について
藤原麻里菜 (ふじわら・まりな)
1993年 神奈川県横浜市 生まれ。コンテンツクリエイター、文筆家、映像作家。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 頭の中に浮かんだ不必要な物を何とか作り上げる「無駄づくり」を主な活動とし、YouTubeを中心にコンテンツを広げている。 2013年からYouTubeチャンネル「無駄づくり」を開始。現在に至るまで200個以上の不必要なものを作る。2016年、Google社主催の「YouTubeNextUp」に入賞。2018年、国外での初個展「無用發明展- 無中生有的沒有用部屋in台北」を開催。25000人以上の来場者を記録した。

出版社 ‏ : ‎ 文藝春秋
発売日 ‏ : ‎ 2025/3/7
言語 ‏ : ‎ 日本語
単行本 ‏ : ‎ 208ページ
寸法 ‏ : ‎ 13.4 x 1.4 x 18.8 cm

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