氏名・ご住所の入力ミスが増えています!購入前にもう一度確認してね!

BOOKSHOP 本と羊

評論 | BOOKSHOP 本と羊

BOOKSHOP 本と羊

BOOKSHOP 本と羊

  • トップページ
  • 本と羊について
  • お知らせ
  • お問い合わせ
  • カテゴリー
    • 文学・小説
      • 日本
      • 海外
      • 日本語
      • 文学理論
      • 評論
      • 文章術
    • エッセイ・ノンフィクション
      • エッセイ
      • 日記
      • ノンフィクション
      • その他
      • 評論
      • 言葉
      • 言語
      • 批評
      • アンソロジー
      • 自伝・伝記
    • 詩・短歌
      • 詩
      • 短歌
      • その他
    • 衣・食・住
      • 着る
      • 食べる
        • 料理
        • 発酵・麹
      • 住う
      • その他
    • デザイン・イラスト・アート・写真
      • デザイン
      • イラスト
      • アート
      • 写真
      • その他
      • インテリア
      • ファッション
      • 建築
      • スポーツ
      • AIと社会
    • エンタメ・サブカルチャー
      • 映画
      • 音楽
      • マンガ
      • テレビ
      • ラジオ
      • マガジン
      • その他
      • アニメ
      • 日本の芸能
    • 本屋の本・本の本
      • 本屋さんの本
      • 本の本
      • 読書
    • 絵本・童話・児童書
      • 小さいお子さん向け
      • 自分で読めるようになったら
      • 大人も楽しい絵本
      • 海外絵本
      • 童話
      • その他
    • 文庫本
      • 男性作家
      • 女性作家
      • その他
    • ココロとカラダ
      • フェミニズム
      • カウンセリング
      • 人間関係
    • 暮らし
      • 料理
      • 育児
      • 日常生活
      • 学ぶ楽しみ
    • 働くことの意味
      • 仕事のヒント
    • 社会・政治・経済・流通・企業
      • 過去
      • 現在
      • 未来
    • 旅と人生
      • 旅
      • 人生
    • 家族
    • 子どもたちへ
      • 教育
      • 友達
      • 学校
    • 恋とか愛とか
    • 宇宙・地球・自然
      • 動物
      • 植物
      • 天体
      • 生物
    • 人間の性とは
    • 生きていくために
    • 考えること・考えねばならないこと
      • 創元社 シリーズ「あいだで考える」
    • 店主おすすめ
    • 本と羊オリジナルグッズ
    • 都市計画・まちづくり
      • 都市
      • 地方
      • まちづくり
      • コミュニティ
      • 商いとは
    • 世界を考える
    • 日常を楽しむ
    • 教育とは
    • 雑誌
      • 母の友
      • ユリイカ
      • 現代思想
      • 新潮
      • 別冊太陽
    • 〇〇学
      • 動物
      • 自然
      • 科学
      • 社会
      • 哲学
      • 医学
        • 看護学
      • 心理学
      • 経営学
      • 言語学
      • 法律
      • 人類学
      • 生物
      • 物理
      • 政治
      • 民俗学
      • 植物
      • 地政学
      • 数学
      • 精神看護学
      • 経済
      • 気象
      • 文化人類学
      • 精神医学
    • 本と羊レーベル
      • 電子版(EPub)
      • 電子版(PDF)
    • 歴史・地理
      • 歴史
      • 地理
    • ビジネス・実用
      • 雷鳥社辞典シリーズ
    • その他
      • 珈琲
      • 雑貨
    • コンピュータ・デジタル・インターネット
    • ZINE・リトルプレス
      • 電子版(EPub)
      • 電子版(PDF)
    • 配信チケット
    • イベント
    • 20代のための21冊
    • 本と羊オリジナル
      • アロマスプレー
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記
  • ・会員規約

BOOKSHOP 本と羊

BOOKSHOP 本と羊

  • トップページ
  • エッセイ・ノンフィクション
  • 評論
  • 幸せな結末 大滝詠一ができるまで

    ¥1,925

    萩原 健太 (著) 「まあ、これが遺作だな。死後公開だ」 学芸会の劇ではいつも主役で、12球団全部のマークを自分で手描きした野球帽をかぶり、蓄音機でDJをやっていた少年時代。高2の夏の一目惚れから始まった一生の恋。岩手から上京し、細野晴臣の家に集い作曲を学んだ「はっぴいえんど」前夜。バンド解散後に手がけたCMソングがテレビで流れたときの喜び。ナイアガラ・レーベルを創設し、アメリカン・ポップスが大好きだった少年時代に原点回帰した「ロンバケ」の大ヒット。壁一面ビデオ・デッキで埋め尽くされた伝説の部屋。インターネットが一般的になる前からのめりこんでいたパソコン通信。放送直前に完成した完璧なドラマ主題歌―― 1991年8月、「死後公開」を約束に、親交のあった著者が聞き手となって福生の仕事場に三日三晩泊まり込みで行われたロングインタビュー。カセット・テープに録音されて30年以上封印されていた「軽妙洒脱な語り」をそのまま活かし、深い愛情を込めて綴った、POPの頂点を極めた大滝詠一の知られざる素顔。 出版社 ‏ : ‎ 文藝春秋 発売日 ‏ : ‎ 2026/3/12 言語 ‏ : ‎ 日本語 本の長さ ‏ : ‎ 288ページ 寸法 ‏ : ‎ 13.2 x 1.9 x 18.9 cm

  • 日本文化、寄り道の旅 ~彬子女王殿下特別講義~

    ¥1,760

    彬子女王 (著) すべてのモノには物語がある 日本美術研究者のプリンセスがひも解かれる 英国から日本へ、寄り道のキセキ 大英博物館の「宝物」発見から 伊勢の神宮、お茶の話、皇室の洋装化・帽子をかぶる理由など、 知られざる裏側がここに ◎まるで目の前でご講義くださっているような1冊! 女性皇族として史上初となる博士号を取得、大学で特別教授や特別招聘教授を兼任され、ベストセラーとなった『赤と青のガウン オックスフォード留学記』をはじめ、多くの著書を執筆されている彬子女王殿下。本書には、多くの大学などで講義されたものをまとめた7つの「特別講義」が収録されています。大英博物館の「日本」コレクション、海をわたった法隆寺金堂壁画、美術の裏側にあるもの、神道と日本文化など、リアルな経験談を交えた内容は、まるで目の前で講義を受けているかのような臨場感をもたらしてくれる一冊です。 【目次】 講義の前に 伝統とは「残すもの」ではなく、「残るもの」 特別講義① 大英博物館の「日本」コレクション 特別講義② 西洋から見た日本美術――海をわたった法隆寺金堂壁画 特別講義③ 西洋から見た日本美術――美術の裏側にあるモノ 講義の間に 広がる「わたし」の可能性 特別講義④ 新文化論――神道と日本文化 特別講義⑤ 新文化論――皇室の装束と文化 特別講義⑥ 大英博物館のコレクションから知る日本のお茶の話 特別講義⑦ 平和の礎、スポーツの聖地 著者について 彬子女王(あきこ じょおう) 1981年(昭和56年)、寬仁親王殿下の第一女子として誕生。 学習院大学在学中に1年、卒業後に5年、計6年間にわたり英国オックスフォード大学マートン・コレッジに留学。在外の日本美術コレクションの調査・研究にあたり、2010年(平成22年)には、女性皇族として史上初となる博士号を取得。 京都産業大学日本文化研究所特別教授、國學院大學特別招聘教授など兼任し、多くの大学で講義・講演を行う。 2012年(平成24年)、子供たちに日本文化を伝えるために一般社団法人「心游舎」を創設し、全国各地で活動を続ける。 著書に『赤と青のガウン オックスフォード留学記』(PHP文庫)、『新装版 京都 ものがたりの道』(毎日新聞出版)、『日本美のこころ』『日本美のこころ 最後の職人ものがたり』『日本美のこころ イノリノカタチ』(いずれも小学館)など多数。 出版社 ‏ : ‎ 扶桑社 発売日 ‏ : ‎ 2025/11/5 単行本 ‏ : ‎ 304ページ 寸法 ‏ : ‎ 18.8 x 12.8 x 1.5 cm

  • エブリデイ・ユートピア

    ¥2,970

    「こうあるべき」と押しつけてくる社会の“型”に、そっと疑問を差し込む一冊。 『エブリデイ・ユートピア』は、暮らし・家族・仕事・所有といった日常の前提を見直し、 より心地よく生きるための“現実的な理想郷”を描いた本です。 本屋として「場づくり」を考えるとき、ただ人を集めるのではなく、 どんな暮らしの設計をその場が引き受けるか——という視点を思い出させてくれます。 閉塞感のある毎日に、少し風を通したい方へ。 生き方のチューニング本として、静かにおすすめしたい一冊です。 --------------------------------------------------------------- クリステン・R・ゴドシー (著), 高橋 璃子 (翻訳) ユートピア・イズ・バック! 歴史は夢みる人によって作られてきた。必読 トマ・ピケティ(『21世紀の資本』)絶賛 ユートピア=夢物語ではない 私的生活から社会を変える 古代ギリシャのピタゴラスから 現代コロンビアの「家母長制」エコビレッジまで 様々な思想やコミュニティの実践を参照しながら 戦闘的オプティミズムで 資本主義リアリズムと冷笑に挑む 【目次】 第1章 未踏の知に向けて勇敢に踏みだす 社会の夢は混沌から生まれる/冷笑家はいつだって笑うもの/クレイジーな人が世界を変える/家父長制の2つの父ワード/政治的なことは個人的なこと/キング牧師と宇宙大作戦 第2章 家庭とは壁のあるところ? 床下の骨が語ること/信仰生活と学生寮/ファランステールへ行け!/労働者たちの宮殿/鉄筋コンクリート造りの夢/人とつながる都会生活/コハウジングの豊かな暮らし/家母長制のエコビレッジ/家事を社会化する住宅設計/近所づきあいのリアルな事情/足りない住宅、余るペントハウス 第3章 子どもは社会の公共財 子育てのコストを担うのは誰か/プラトンの理想の子育て/共産党宣言よりも過激な提案/愛を共有する完全主義者/ガリラヤ湖畔の「子どもの家」/そのためでなければ、国家に何の意味がある?/早期保育のポジティブな効果/親は誰だって不公平 第4章 学校は何を教えるのか 教育が投資商品になる社会/見過ごされたアインシュタイン/中世のウィキペディア/ウクライナのユニークな自立教育/あらゆる学校を農場にする/米国ハンディキャップ省/イェール大学で一番人気の授業/詩を読みに街へ出よう 第5章 所有のない世界を想像する 「所有、それは盗みである!」/主人のために働くことなかれ/富める者がますます富むしくみ/もしもウィキペディアが営利企業になったら/生産者を生産するのは誰か/信仰深いコミュニストたち/ユートピアの税金問題/世界に広がるエコビレッジ/もっともプライベートな場所を共有する/シェアリング・エコノミーの先にあるもの 第6章 君をボス猿に喩えようか 核家族というブラックボックス/チンパンジーの精巣が教えてくれること/あなたの祖先はチンギス・ハンかもしれない/一夫多妻は重罪なのか/独身者の怒りをなだめる装置 第7章 幸せな家庭はどれも似ていなくていい 古代スパルタの女たち/誰にも苗字のない世界/核家族は一種の牢獄?/恋愛を結婚から解き放つ/非婚式とクリスマスケーキ/自分で選んだ家族/3人で親になる/家族の定義を拡大する 第8章 スタートレックの未来へ 戦闘的オプティミズム/認知能力としての希望/ディストピアのフルコース/庶民にとっておなじみのもの/もしも楽園ではなく、地獄だとしたら?/ラディカルな希望を行使する/すべては可能 もっと知りたい人のための読書案内 著者について クリステン・R・ゴドシー Kristen R.Ghodsee ペンシルベニア大学教授(ロシア・東欧学学科長)。2012年にグッゲンハイム・フェローを獲得。記事や論説は世界25か国語以上に翻訳され、ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポスト、ミズ・マガジン、ディセント、フォーリン・アフェアーズなど国内外多数の紙誌に掲載。東欧の社会主義崩壊と資本主義への移行が社会にもたらした影響を、普通の人びと(とりわけ女性)の暮らしに焦点を当てて研究してきた。これまでに11冊の著書があり、話題作『あなたのセックスが楽しくないのは資本主義のせいかもしれない』は15か国語で翻訳出版された。 高橋璃子 Rico Takahashi 翻訳家。京都大学卒業、ラインワール応用科学大学修士課程修了。訳書にゴドシー『あなたのセックスが楽しくないのは資本主義のせいかもしれない』、マルサル『アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?』、ノーデル『無意識のバイアスを克服する』、バークマン『限りある時間の使い方』、マキューン『エッセンシャル思考』など多数。 出版社 ‏ : ‎ 河出書房新社 発売日 ‏ : ‎ 2024/5/28 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 388ページ 寸法 ‏ : ‎ 13.2 x 3 x 19.1 cm

  • 生活は物語である 雑誌「クウネル」を振り返る

    ¥2,200

    木村衣有子 (著) 上京して半年も経たない2002年春、クウネルの表紙には大きく「ここから始まる私の生活。」との文言が記されていた。それよりも小さく、誌名の上にちょこんと配置されており、以後、76号までずうっと掲げられるキャッチフレーズ「ストーリーのあるモノと暮らし」よりも、そのときの私には、響いた。「都市における革新性に対して再発見されたローカルにおける保守性の新しさ」と、ツバメ田中さんは口早に言い「宛先がわからない雑誌だったからこそ、僕のような本来手に取らないはずの存在にまで届いたんですよね」と続けた。それから少しだけ間を置いて、こう言い直した。 「僕にとって初期クウネルは、年代、世代、性別を越えた空き地に突如として現れた小さくて感じのいい家のようだったんです」 (本文より) さよなら、雑誌文化。 ハロー、SNS。 レシピ本。住居。生活。食。モノとの距離。スローライフ。ていねいなくらし。家事。フェミニズム。ジェンダー。読んでいた人たちの、生き方の変遷。平成から令和へ。文筆家・木村衣有子がひとつの時代の分水嶺を、雑誌『クウネル』とともに総括する。文化論のようでいて、極私的な手触りの、ファンタジーと現実を行き来するクウネルと雑誌文化への濃厚なオマージュ。 目次 まえがき/クウネル前夜/クウネル創刊/クウネルの滑走路/クウネルを読む人たち/雑誌文化を振り返る/女は女である、そうなのかしらん/クウネルと北国の人/あとがき ページ数 162 判型 四六判変型並製・無線綴じ 著者プロフィール 木村衣有子(著) 文筆家。主な守備範囲は食文化、書評、東北。1975 年北関東生まれ。1994 年から2001 年まで京都在住、2002 年より東京の主に東側に住みつつ、東北に通い続けて今に至る。 主な近書に『BOOKS のんべえ』(文藝春秋 2023)、『家庭料理の窓』(平凡社 2022)、『味見したい本』( ちくま文庫オリジナル 2018) などがある。はるあきクラブ主宰。

  • 共依存――苦しいけれど、離れられない[新装版] (朝日文庫)

    ¥858

    信田さよ子 (著) DVやアルコール・ギャンブル依存、引きこもりの息子と母、いつもダメ男を選んでしまう女性……。問題を起こす人を抱え込むことは愛であったはずなのに、なぜ事態は悪化してしまうのだろう。家族関係に困ったとき、「共依存」という言葉は解決のためのヒントを与えてくれる。新装版に寄せて、田房永子氏が解説を寄稿。 「愛だったはずなのに、なぜ苦しいのか」への明快な答えがここにある。 <目次より> 第1章 アダルト・チルドレンと共依存 第2章 共依存とケア 第3章 ケアする男たち 第4章 『風味絶佳』は「風味絶佳」だ 第5章 「冬のソナタ」は純愛ドラマか? 第6章 母の愛は息子を救えるか? 第7章 かけがえのなさという幻想 第8章 暴力と共依存 第9章 偽装された関係 出版社 ‏ : ‎ 朝日新聞出版 発売日 ‏ : ‎ 2023/6/7 言語 ‏ : ‎ 日本語 文庫 ‏ : ‎ 224ページ 寸法 ‏ : ‎ 0.9 x 10.5 x 14.8 cm

  • うつくしい道をしずかに歩く 真木悠介 小品集

    ¥1,980

    河出書房新社 (編集) 去っていった人たちについて思いわずらうな。自分の欠点をしらべたり反省したりすることで、あなた自身をいじくりまわすな。あるがままのあなたであるままで、出会われる出会いだけにまっすぐに向かえ。失われた鳥に執着することで、あなたのまわりに歌っている鳥たちを失うな。(真木悠介) 本書は、真木悠介(一九三七〜二〇二二)の単行本未収録作品を中心に、エッセイや論考、訳詩、講演を集成した、河出書房新社編集部によるコレクションです。“近代のあとの時代を構想し、切り開くための比較社会学”の端緒に位置づけられる『気流の鳴る音―交響するコミューン』(筑摩書房、一九七七)などの著作で語られた、真木の思想のエッセンスにふれることのできる一冊として編まれました。

  • echo[街響空間] vol.1

    ¥1,320

    『真夜中の京都の気配を連れて来た』 ——————————————————— 京都の中京区に今年の3月開店した深夜喫茶/ホール 多聞さんが京都のローカルカルチャー誌「echo[街響空間]」。を刊行。  オクノ修(六曜社地下店/ミュージシャン)さんの貴重なインタビューや、青羽悠さんの書き下ろし短編小説のほか、書評・書店めぐり・フェミニズムなど。全45ページ、リソグラフで仕上がっています。多聞の店主の西條豪もお若いのにすごいなぁ、といつかお店に伺たいな。もちろん六曜社さんにも。 「喫茶っていうスタイルが必要なんですよ。椅子に座って、何かものを考えるっていうのが人間には必要な気がします」(オクノ修インタビューより引用) ——————————————————— 福岡在住の店主からするとこういう本や珈琲を媒介にして多くの「場」が点在する京都への強い憧れが止まりません。読書したり、物思いにふけたり、友人と他愛もない会話をしたり、ぼーっと何もしないで頭を空っぽにしたり。そういう場として喫茶店は存在するはずなのに「映え」「レトロ」のみに執着され消費される事が多い気がします。本屋も然り。スマホに支配されている空間としての使われ方の現在に嘆くオーナーさんも時々みかけます。本来の意味を捉えなおすためにオクノさんのインタビューはすごく興味深いものです。誠光社さんから出されているオオヤミノルさんの「喫茶店のディスクール」「珈琲の建設」にも通じるものがあると思います。本屋や喫茶店というものを今一度考えたい。カフェや喫茶店が多い福岡もそこに文化は根付いているんだろうか。消費されるファッションとしての場所であってならないと思います。 他にも小説や書評なども寄稿されており、次号が楽しみな一冊です。ぜひ珈琲の香りと共に京都の街を脳内散歩しながらお読みください。なんと寄稿する方も募集中とのこと。チャレンジしてみては? 制作:echo編集部 A5サイズ/47P 定価:¥1200+税

  • 君はそれを認めたくないんだろう

    ¥1,980

    山下賢二 (著) 京都からホホホ座座長(元ガケ書房店主)が紡ぐ、 見た記憶、考えた詩、書いた散文。 2004年に京都市左京区に車が飛び出た外観の「ガケ書房」を開き、2015年に「ホホホ座」へと改名・移転。その名物店主・山下賢二が本屋創業20年の節目におくる、散文ときどき詩。筆談とジェスチャーで過ごした小学生時代、夢を削るように生きていた二十代、ほっこりという盲目に違和感を溶かす今。誰もが発信者になり受け手にもなる「承認欲求の時代」に、たしかな言葉、信じられるものは一体どこにあるのだろう。近年に発表された単行本未収録のさまざまな散文(エッセイ)と詩を書き下ろしも含めて収録。人間と世の中を、過去と現在を、山下賢二ならではの視点で言葉に刻んだ。 特別冊子「山下賢二のこと」付き(紙の書籍のみ) 寄稿:松本隆、堀部篤史、廣田瑞佳、山下睦乃 本当に説得力のある言葉はやっぱりSNSにはないのではないか。それはもう書き言葉ではなく、対面で人間がとっさに吐いた生身の言葉にこそ真実があるのではないか。その人自身の生き方や基本的な考え方が「出てしまった」言葉。生身の言葉は、書き直しなしの言葉だ。言い換えればそれは、その人のデフォルトの「生活態度」と言えるかもしれない。(本文より) 目次 朝が過去形でやってくる 帰る場所がないということ/若い凧/入ってる君/行けばわかるし/これは反省文ではない/先輩たちの足どり/この詩は谷川俊太郎が書きました/横柄な横着/爆発後のルール/ほっこりという盲目/いつかのいつもの朝 むかしの一日から「1993年11月23日(水)」/見てただけ/夢を削っていく/泣いているきみを見たい/ここではないどこかはもうない/自炊行為/今日/やましたくんはしゃべらない・詳細編/かめとやました/だれでもなんでそんなん/夏が本当に好きな理由判明/そのお金/記録に残っていないけど記憶に残っている音楽イベント/記録に残っていないけど記憶に残っているダウンタウン/真面目 不真面目 生真面目 読書の元年/本屋のおやじが楽しいなんて誰が言った/ト書き/好きだから会えない人/透明な垢/思い出話は再発見のためにある/文化系男子の結び目/そこにいたのはかぞく/作家の居心地/食卓の照度/たしかに僕はあの人を見たんだ/すべての病人/見れない風景を見た人/オープンカーは全員で無視しよう/また取次が生まれる/つまる/つまらない ガケ書房のあった場所/京都の公共交通機関オンチ/肩までつかる町/ちょっと前の京都本をふりかえってみる/だいなしの詩/わたしたちのある日の配役/忘れちまった楽しみに/年上の出来事、年下の文化/未熟者たちの時間/あなたはどうやってここまできた/あのひとは一度もこっちを見なかった/これは他人ごと、あれは自分ごと/ちいさな基点 リーダーは等身大/細胞を説得/説得力と有名が君は欲しいか/悪く言う/忘れる人間/信じるしかないもの/おおみそか はじめてのあとがき 話したい話 著者について 1972年、京都生まれ。2004年に「ガケ書房」を創業。2015年4月1日、「ガケ書房」を移転・改名し「ホホホ座浄土寺店」として継続。著書に『ガケ書房の頃 完全版――そしてホホホ座へ』(ちくま文庫)、『やましたくんはしゃべらない』(岩崎書店)、『喫茶店で松本隆さんから聞いたこと』(夏葉社)、共著に『ホホホ座の反省文』(ミシマ社)、編著として『わたしがカフェをはじめた日。』(小学館)などがある。 出版社 ‏ : ‎ トゥーヴァージンズ 発売日 ‏ : ‎ 2024/1/26 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 224ページ

  • 新写真論: スマホと顔 ゲンロン叢書

    ¥2,640

    大山顕 (著) もしかしたら写真は人間を必要としなくなるのではないか 写真は激変のまっただ中にある。 「写真」という用語をあらためなければいけないとすら思っている。 これはスマートフォンとSNSによってもたらされた。 その象徴が自撮りだ。−−「はじめに」より スマートフォンは写真を変えた。 だれもがカメラを持ち歩き、写真家は要らなくなった。 すべての写真がクラウドにアップされ、写真屋も要らなくなった。 写真の増殖にひとの手は要らなくなり、ひとは顔ばかりをシェアするようになった。 自撮りからドローン、ウェアラブルから顔認証、 ラスベガスのテロから香港のデモまで、 写真を変えるあらゆる話題を横断し、工場写真の第一人者がたどり着いた 圧倒的にスリリングな人間=顔=写真論! カメラという近代のもたらしたブラックボックスについての初の省察。 謎は解けたのか!? 藤森照信(建築家) すべてがスマホに撮られる時代、 それは顔と指(プライヴェート)がリスクになる世界だった。 我々が薄々感じていたことをコトバにした、 まさに「現在」(いま)の写真論。 恩田陸(作家) 【目次】 はじめに 写真を通じて「なぜそうするのか」を考える スマホと顔 01 スクリーンショットとパノラマ写真 02 自撮りの写真論 03 幽霊化するカメラ 04 写真はなぜ小さいのか 05 証明/写真 06 自撮りを遺影に 07 妖精の写真と影 スクリーンショットと撮影者 08 航空写真と風景 09 あらゆる写真は自撮りだった 10 写真の現実味について 11 カメラを見ながら写真を撮る 12 撮影行為を溶かすSNS 13 御真影はスキャンだった 写真は誰のものか 14 家族写真のゆくえ 15 「見る」から「処理」へ 16 写真を変えた猫 17 ドローン兵器とSNS 18 Googleがあなたの思い出を決める 19 写真から「隔たり」がなくなり、人はネットワーク機器になる 20 写真は誰のものか ファサード 21 2017年10月1日、ラスベガスにて 22 香港スキャニング 23 香港のデモ・顔の欲望とリスク おわりに 初出一覧 出版社 ‏ : ‎ 株式会社ゲンロン 発売日 ‏ : ‎ 2020/3/24 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 320ページ

  • 続々 果てしのない本の話

    ¥1,705

    岡本仁 (著), のりたけ (イラスト) 旅する編集者が本を通して日常を綴る 現在進行形の読書エッセイ41篇。 堀部篤史(誠光社)と共作した 番外編も特別収録! マガジンハウスの雑誌『リラックス』をはじめ、数々の雑誌を手がけてきた名編集者・岡本 仁による読書エッセイ集『続々 果てしのない本の話』。 雑誌『アンドプレミアム』(マガジンハウス)での連載(40話)に加え、書きおろしとなる第41話、そして著者と親交の深い「誠光社」の堀部篤史と新たに共作した番外編を巻末に特別収録。 本の雑誌社から発売された第1弾、パピエラボから刊行された続編(私家版)につづく、待望の第3弾です。 イラストは、連載でも長年パートナーを務めるのりたけが担当。 表紙をはじめとする写真は、日本を代表する世界的な現代美術作家・奈良美智が本書のために作品を提供。 旅する日常を送る編集者が本を通して日常を綴る珠玉の読書エッセイは、本への扉を開くだけでなく、多くの人を新しい旅へと誘います。 第一話 写真の入り口 第二話 夏の家 第三話13について 第四話 誰かを選ぶ 第五話 花嫁とヒヤシンス 第六話 終わりなき変奏 第七話 構成する抽象 第八話 先生の教え 第九話 パリの女と男 第十話 フリーウェイとプール 第十一話 タバコを吸う十代 第十二話 質の悪い紙に刷る 第十三話 背中を押す解説 第十四話 急がない人生 第十五話 東京らしい風景 第十六話 自然派について 第十七話 言葉の功罪 第十八話 心の中の何か 第十九話 好きな曲で踊る人々 第二十話 いい質問が導くもの 第二十一話 無表情な少女 第二十二話 詩とレインコート 第二十三話 アメリカ詩の軽さ 第二十四話 カスレと餃子 第二十五話 いい人生 第二十六話 べらぼーな塔 第二十七話 ジラード邸の写真 第二十八話 食べ物と現代芸術 第二十九話 グルジアぐるぐる 第三十話 光と時間 第三十一話 行けない店 第三十二話 4万年後のこと 第三十三話 空虚なセンター 第三十四話 2020年の記憶 第三十五話 ぼくのお父さん 第三十六話 わびとさび 第三十七話 どっちつかず 第三十八話 視覚で交わす会話 第三十九話 趣味の思想化 第四十話 オレオでお茶を 後書き代わりの第四十一話 古本十八哩(堀部篤史) 18MILES OF BOOKS(岡本仁) ■本書に登場する主な作家/猪熊弦一郎、伊丹十三、奈良美智、リチャード・アヴェドン、片岡義男、マイク・ミルズ、奥山由之、須賀敦子、ミランダ・ジュライ、鈴木大拙、小野二郎、ソール・ライター、磯崎新、田根剛、トム・サックス etc. 著者について 岡本 仁Hitoshi Okamoto 編集者。1954年、北海道生まれ。マガジンハウスにて『ブルータス』『リラックス』などに携わったのち、〈ランドスケーププロダクツ〉の“カタチのないもの担当”に。主な著書に『果てしのない本の話』(本の雑誌社)、『ぼくの東京地図』『また旅。』(ともに京阪神エルマガジン社)等がある。 出版社 ‏ : ‎ オークラ出版 発売日 ‏ : ‎ 2019/9/26 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 205ページ

  • わが故郷のキネマと文学

    ¥2,200

    矢野寛治 (著) 映画や文学作品に刻まれた言葉の力をていねいに掬い上げた192の随想録。明治から令和まで、150年という時間をふり返る。その時間は、現代を生きる「私」と、どうつながっているのか。大分ゆかりの人々——福沢諭吉、滝廉太郎、柳田国男、菊池寛、種田山頭火、柳宗悦、織田作之助、川端康成、阿川弘之、稲尾和久、埴谷雄高、佐木隆三、松下竜一、松本清張、黒澤明、司馬遼太郎、遠藤周作、村田喜代子、小林秀雄、葉室麟、石牟礼道子、町田そのこ…他100名余 著者について 1948年大分県中津市生まれ。成蹊大学経済学部卒。博報堂OB。元・福岡コピーライターズクラブ理事長。西日本新聞を中心にエッセイ、コラム、映画評、書評を執筆。著書に『なりきり映画考』『団塊少年』(筆名・中洲次郎、以上、書肆侃侃房)、『伊藤野枝と代準介』(2014年度地方出版文化功労賞奨励賞)『反戦映画からの声』『団塊ボーイの東京1967-1671』(以上、弦書房)などがある。「日本文藝家協会」会員。 出版社 ‏ : ‎ 弦書房 発売日 ‏ : ‎ 2023/2/15 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 320ページ

  • オフショア第二号

    ¥1,870

    山本 佳奈子 (著, 編集), 石田 みどり (著), & 6 その他 アジアのインディー音楽やインディペンデントなアート情報を発信してきたウェブマガジン「Offshore」(2011~)が、紙の文芸雑誌となってリニューアル。年2回発行。速い情報発信ではなく、じっくりアジアを考えます。 出版社 ‏ : ‎ オフショア (2023/3/22) 発売日 ‏ : ‎ 2023/3/22 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 192ページ

  • 編集の提案

    ¥2,200

    津野 海太郎 (著), 宮田 文久 (編集), 川谷光平 (写真) 出版社 ‏ : ‎ 株式会社黒鳥社 発売日 ‏ : ‎ 2022/3/15 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 288ページ 社会のなかにはきっと、「編集」がなしうることがある。そのヒントは、伝説の編集者・津野海太郎がつづってきた文章にひそんでいる――。晶文社での活動をはじめ出版文化の重要人物でありつづけ、テント 演劇の時代からコンピュータの世紀までを駆け抜けてきた著者による、過去を携え、現在と共に呼吸し、未来を見すえる編集論集。 【津野海太郎 実践のクロニクル1977-2001】 〈目次〉 実用本位の夢 編者によるまえがき 第1章 取材して、演出する テープおこしの宇宙/座談会は笑う/初歩のインタビュー術/雑誌はつくるほうがいい 第2章 人とかかわる、固定観念を脱する 太い指とからっぽの部屋/植草甚一さんの革トランク/編集者としての植草甚一/雑誌のロンサム・カウボーイ 第3章 テクノロジーと歩む シロウトがつくったマニュアル/フランケンシュタインの相対性原理/パソコン通信で対話できるか 第4章 変化を編集する、編集することで変わる 本の野蛮状態のさきへ/森の印刷所/「世界の書」――アジアの髄からマラルメをのぞく 第5章 複製技術は時を超える 印刷は編集の敵にあらず/子ども百科のつくりかた/晩年の運動/編集者というくせのゆくえ 鼎談・星座をつくりたい 津野海太郎×若林恵×宮田文久 津野海太郎(著者) 1938年、福岡県生まれ。評論家・元編集者。早稲田大学文学部を卒業後、演劇と出版の両分野で活動。劇団「黒テント」演出、晶文社取締役、『季刊・本とコンピュータ』総合編集長、和光大学教授・図書館長などを歴任する。植草甚一やリチャード・ブローティガンらの著作の刊行、雑誌『ワンダーランド』やミニコミ『水牛』『水牛通信』への参加、本とコンピュータ文化の関係性の模索など、編集者として多くの功績を残す。2003年『滑稽な巨人 坪内逍遙の夢』で新田次郎文学賞、09年『ジェローム・ロビンスが死んだ』で芸術選奨文部科学大臣賞、20年『最後の読書』で読売文学賞を受賞。他の著書に、『したくないことはしない 植草甚一の青春』『花森安治伝 日本の暮しをかえた男』、『百歳までの読書術』、『読書と日本人』など。 宮田文久(編者) 1985年、神奈川県生まれ。フリーランス編集者。博士(総合社会文化)。2016年に株式会社文藝春秋から独立。WIRED.jp、i-D Japan、CINRAといったウェブ媒体でポン・ジュノ、タル・ベーラ、一柳慧、細野晴臣、坂本龍一らへインタビューするほか、伊藤亜紗・渡邊淳司・林阿希子『見えないスポーツ図鑑』(晶文社)や各文芸誌をはじめ、対談の構成や書籍の編集協力などを担う。本書が初めての編著となる。

BOOKSHOP 本と羊

  • トップページ
  • 本と羊について
  • お知らせ
  • お問い合わせ
  • カテゴリー
    • 文学・小説
      • 日本
      • 海外
      • 日本語
      • 文学理論
      • 評論
      • 文章術
    • エッセイ・ノンフィクション
      • エッセイ
      • 日記
      • ノンフィクション
      • その他
      • 評論
      • 言葉
      • 言語
      • 批評
      • アンソロジー
      • 自伝・伝記
    • 詩・短歌
      • 詩
      • 短歌
      • その他
    • 衣・食・住
      • 着る
      • 食べる
        • 料理
        • 発酵・麹
      • 住う
      • その他
    • デザイン・イラスト・アート・写真
      • デザイン
      • イラスト
      • アート
      • 写真
      • その他
      • インテリア
      • ファッション
      • 建築
      • スポーツ
      • AIと社会
    • エンタメ・サブカルチャー
      • 映画
      • 音楽
      • マンガ
      • テレビ
      • ラジオ
      • マガジン
      • その他
      • アニメ
      • 日本の芸能
    • 本屋の本・本の本
      • 本屋さんの本
      • 本の本
      • 読書
    • 絵本・童話・児童書
      • 小さいお子さん向け
      • 自分で読めるようになったら
      • 大人も楽しい絵本
      • 海外絵本
      • 童話
      • その他
    • 文庫本
      • 男性作家
      • 女性作家
      • その他
    • ココロとカラダ
      • フェミニズム
      • カウンセリング
      • 人間関係
    • 暮らし
      • 料理
      • 育児
      • 日常生活
      • 学ぶ楽しみ
    • 働くことの意味
      • 仕事のヒント
    • 社会・政治・経済・流通・企業
      • 過去
      • 現在
      • 未来
    • 旅と人生
      • 旅
      • 人生
    • 家族
    • 子どもたちへ
      • 教育
      • 友達
      • 学校
    • 恋とか愛とか
    • 宇宙・地球・自然
      • 動物
      • 植物
      • 天体
      • 生物
    • 人間の性とは
    • 生きていくために
    • 考えること・考えねばならないこと
      • 創元社 シリーズ「あいだで考える」
    • 店主おすすめ
    • 本と羊オリジナルグッズ
    • 都市計画・まちづくり
      • 都市
      • 地方
      • まちづくり
      • コミュニティ
      • 商いとは
    • 世界を考える
    • 日常を楽しむ
    • 教育とは
    • 雑誌
      • 母の友
      • ユリイカ
      • 現代思想
      • 新潮
      • 別冊太陽
    • 〇〇学
      • 動物
      • 自然
      • 科学
      • 社会
      • 哲学
      • 医学
        • 看護学
      • 心理学
      • 経営学
      • 言語学
      • 法律
      • 人類学
      • 生物
      • 物理
      • 政治
      • 民俗学
      • 植物
      • 地政学
      • 数学
      • 精神看護学
      • 経済
      • 気象
      • 文化人類学
      • 精神医学
    • 本と羊レーベル
      • 電子版(EPub)
      • 電子版(PDF)
    • 歴史・地理
      • 歴史
      • 地理
    • ビジネス・実用
      • 雷鳥社辞典シリーズ
    • その他
      • 珈琲
      • 雑貨
    • コンピュータ・デジタル・インターネット
    • ZINE・リトルプレス
      • 電子版(EPub)
      • 電子版(PDF)
    • 配信チケット
    • イベント
    • 20代のための21冊
    • 本と羊オリジナル
      • アロマスプレー
CATEGORY
  • 文学・小説
    • 日本
    • 海外
    • 日本語
    • 文学理論
    • 評論
    • 文章術
  • エッセイ・ノンフィクション
    • エッセイ
    • 日記
    • ノンフィクション
    • その他
    • 評論
    • 言葉
    • 言語
    • 批評
    • アンソロジー
    • 自伝・伝記
  • 詩・短歌
    • 詩
    • 短歌
    • その他
  • 衣・食・住
    • 着る
    • 食べる
      • 料理
      • 発酵・麹
    • 住う
    • その他
  • デザイン・イラスト・アート・写真
    • デザイン
    • イラスト
    • アート
    • 写真
    • その他
    • インテリア
    • ファッション
    • 建築
    • スポーツ
    • AIと社会
  • エンタメ・サブカルチャー
    • 映画
    • 音楽
    • マンガ
    • テレビ
    • ラジオ
    • マガジン
    • その他
    • アニメ
    • 日本の芸能
  • 本屋の本・本の本
    • 本屋さんの本
    • 本の本
    • 読書
  • 絵本・童話・児童書
    • 小さいお子さん向け
    • 自分で読めるようになったら
    • 大人も楽しい絵本
    • 海外絵本
    • 童話
    • その他
  • 文庫本
    • 男性作家
    • 女性作家
    • その他
  • ココロとカラダ
    • フェミニズム
    • カウンセリング
    • 人間関係
  • 暮らし
    • 料理
    • 育児
    • 日常生活
    • 学ぶ楽しみ
  • 働くことの意味
    • 仕事のヒント
  • 社会・政治・経済・流通・企業
    • 過去
    • 現在
    • 未来
  • 旅と人生
    • 旅
    • 人生
  • 家族
  • 子どもたちへ
    • 教育
    • 友達
    • 学校
  • 恋とか愛とか
  • 宇宙・地球・自然
    • 動物
    • 植物
    • 天体
    • 生物
  • 人間の性とは
  • 生きていくために
  • 考えること・考えねばならないこと
    • 創元社 シリーズ「あいだで考える」
  • 店主おすすめ
  • 本と羊オリジナルグッズ
  • 都市計画・まちづくり
    • 都市
    • 地方
    • まちづくり
    • コミュニティ
    • 商いとは
  • 世界を考える
  • 日常を楽しむ
  • 教育とは
  • 雑誌
    • 母の友
    • ユリイカ
    • 現代思想
    • 新潮
    • 別冊太陽
  • 〇〇学
    • 動物
    • 自然
    • 科学
    • 社会
    • 哲学
    • 医学
      • 看護学
    • 心理学
    • 経営学
    • 言語学
    • 法律
    • 人類学
    • 生物
    • 物理
    • 政治
    • 民俗学
    • 植物
    • 地政学
    • 数学
    • 精神看護学
    • 経済
    • 気象
    • 文化人類学
    • 精神医学
  • 本と羊レーベル
    • 電子版(EPub)
    • 電子版(PDF)
  • 歴史・地理
    • 歴史
    • 地理
  • ビジネス・実用
    • 雷鳥社辞典シリーズ
  • その他
    • 珈琲
    • 雑貨
  • コンピュータ・デジタル・インターネット
  • ZINE・リトルプレス
    • 電子版(EPub)
    • 電子版(PDF)
  • 配信チケット
  • イベント
  • 20代のための21冊
  • 本と羊オリジナル
    • アロマスプレー
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記
  • 会員規約

© BOOKSHOP 本と羊

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • エッセイ・ノンフィクション
  • 評論
  • 文学・小説
    • 日本
    • 海外
    • 日本語
    • 文学理論
    • 評論
    • 文章術
  • エッセイ・ノンフィクション
    • エッセイ
    • 日記
    • ノンフィクション
    • その他
    • 評論
    • 言葉
    • 言語
    • 批評
    • アンソロジー
    • 自伝・伝記
  • 詩・短歌
    • 詩
    • 短歌
    • その他
  • 衣・食・住
    • 着る
    • 食べる
      • 料理
      • 発酵・麹
    • 住う
    • その他
  • デザイン・イラスト・アート・写真
    • デザイン
    • イラスト
    • アート
    • 写真
    • その他
    • インテリア
    • ファッション
    • 建築
    • スポーツ
    • AIと社会
  • エンタメ・サブカルチャー
    • 映画
    • 音楽
    • マンガ
    • テレビ
    • ラジオ
    • マガジン
    • その他
    • アニメ
    • 日本の芸能
  • 本屋の本・本の本
    • 本屋さんの本
    • 本の本
    • 読書
  • 絵本・童話・児童書
    • 小さいお子さん向け
    • 自分で読めるようになったら
    • 大人も楽しい絵本
    • 海外絵本
    • 童話
    • その他
  • 文庫本
    • 男性作家
    • 女性作家
    • その他
  • ココロとカラダ
    • フェミニズム
    • カウンセリング
    • 人間関係
  • 暮らし
    • 料理
    • 育児
    • 日常生活
    • 学ぶ楽しみ
  • 働くことの意味
    • 仕事のヒント
  • 社会・政治・経済・流通・企業
    • 過去
    • 現在
    • 未来
  • 旅と人生
    • 旅
    • 人生
  • 家族
  • 子どもたちへ
    • 教育
    • 友達
    • 学校
  • 恋とか愛とか
  • 宇宙・地球・自然
    • 動物
    • 植物
    • 天体
    • 生物
  • 人間の性とは
  • 生きていくために
  • 考えること・考えねばならないこと
    • 創元社 シリーズ「あいだで考える」
  • 店主おすすめ
  • 本と羊オリジナルグッズ
  • 都市計画・まちづくり
    • 都市
    • 地方
    • まちづくり
    • コミュニティ
    • 商いとは
  • 世界を考える
  • 日常を楽しむ
  • 教育とは
  • 雑誌
    • 母の友
    • ユリイカ
    • 現代思想
    • 新潮
    • 別冊太陽
  • 〇〇学
    • 動物
    • 自然
    • 科学
    • 社会
    • 哲学
    • 医学
      • 看護学
    • 心理学
    • 経営学
    • 言語学
    • 法律
    • 人類学
    • 生物
    • 物理
    • 政治
    • 民俗学
    • 植物
    • 地政学
    • 数学
    • 精神看護学
    • 経済
    • 気象
    • 文化人類学
    • 精神医学
  • 本と羊レーベル
    • 電子版(EPub)
    • 電子版(PDF)
  • 歴史・地理
    • 歴史
    • 地理
  • ビジネス・実用
    • 雷鳥社辞典シリーズ
  • その他
    • 珈琲
    • 雑貨
  • コンピュータ・デジタル・インターネット
  • ZINE・リトルプレス
    • 電子版(EPub)
    • 電子版(PDF)
  • 配信チケット
  • イベント
  • 20代のための21冊
  • 本と羊オリジナル
    • アロマスプレー
ショップに質問する