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  • 広告 Vol.419 特集:今、君は遊ぶべきです。

    ¥1,000

    SOLD OUT

    山口綱士 (著), 『広告』編集部 (著) CASE#02 今、君は遊ぶべきです。 「文化の本質は遊びである」と ホイジンガが看破して、もうすぐ90年。 まだまだ、 遊び足りない気がするんだな。 タイパにコスパ。 ギグワークにテレワーク。 時間の使い方がどんどん効率化する今こそ。 あえて「遊び」について考えてみたい。 あの人のセンスのいい遊び方って? 創造こそ最高の遊びかも? ビジネスと遊び心の関係は? 雑誌『広告』419号 「今、君は遊ぶべきです。」 さあ、何して遊ぶ? ASOBI #01 INTERMIX 遊びが未来をつくる街、ロンドンの夜を彷徨う テリー・ジョーンズ(「i-D」マガジン創設者) ASOBI #02 FRONTIER なんかいい感じに遊べてる、注目のクリエイターたち。 柄本佑(俳優) 宮世琉弥(俳優、アーティスト) アオイヤマダ(パフォーミング・アーティスト) ASOBI #03 HAPTIC 遊興実験#1 もしも加藤駿介が「本屋専用」の器をつくったら? 加藤駿介(NOTA_SHOP, NOTA&design) ASOBI #04 DENSITY 遊興実験#2 もしも鈴木結生が「たった一文」で小説を書いたら? 鈴木結生(作家) ASOBI #05 FLOW 真剣勝負こそ、遊び心が大事なんだとか。 林家つる子(落語家) 瑞原明奈(プロ雀士) ASOBI #06 VERTIGO 遊びを極めてしまったトップアスリートたち 徳田凱(スケートボード、スノーボード、サーフィン) 都筑有夢路(サーフィン) 久保杏夏(ベースジャンプ) 泉ひかり(パルクール) ASOBI #07 IMAGINATION アルベルト・アレッシの「遊び哲学」からもらえた5つの刺激。 アルベルト・アレッシ(ALESSI 3 代目) ASOBI #08 UNBOUND あなたの人生に足りなかったのは、 ギャルマインドかも? CGOドットコム ASOBI #09 IMMERSION 理想の経営は、ゲームから学べ ! 人を夢中にさせるゲーム構造論 徳岡正肇(ゲームジャーナリスト) ASOBI #10 ANIMA 「いのちの遊び場」をつくった人に、 “遊びの本質”を聞いてみた 中島さち子(数学者・音楽家・教育者) ASOBI #EX OBSESSION もちろん編集長がいちばん遊んでるってことでいいんですよね? 出版社 ‏ : ‎ 博報堂 発売日 ‏ : ‎ 2026/2/24 言語 ‏ : ‎ 日本語 本の長さ ‏ : ‎ 115ページ 商品の重量 ‏ : ‎ 500 g 寸法 ‏ : ‎ 26 x 26 x 1 cm

  • スペクテイター〈55号〉にっぽんの漂泊民

    ¥1,320

    エディトリアルデパートメント (著) 特集:にっぽんの漂泊民 かつてこの国には、社会の枠の外側でひっそりと、しかし確かな意志をもって自由に生きた「漂泊民」と呼ばれる人々がいた。
彼らはいつ、どこから現れ、どのような道を歩んだのか。
個人の行動が可視化され、管理が加速する現代において、定住を拒む「漂泊」という生き方は、いかなる意味を放つのか。
日本の歴史と民俗を辿り、現代人が失った精神の根源を掘り下げる、あらたな旅への案内。 【CONTENTS】 ◆まんが「漂泊民ってなんだろう?」
構成/編集部 作画/アシタモ ◆インタビュー
「サンカの民」ってなんだろう? ──磯川全次氏に聞く
聞き手/赤田祐一(本誌) ◆図解「絵で見る漂泊民」
作画/河井克夫 ◆インタビュー
人はなぜ、サンカに自由を見るのか? 三角寛「サンカ小説」から考える ──今井昭容氏に聞く
聞き手/赤田祐一(本誌) ◆インタビュー
持ちつ持たれつ的、共に生きる存在だったサンカたちとの短かい交流 ──清水おさむ氏に聞く
聞き手/赤田祐一(本誌) ◆マンガのなかの漂泊民たち
作/宇田川岳夫 ◆「マレビト」ってなんだろう? ──堤邦彦氏に聞く 聞き手/宇田川岳夫+赤田祐一(本誌) ◆未来はノマド? 移動する人々の過去・現在・未来
文/長沼行太郎 ◆サンカサークルをこうして立ち上げた
文/アラカワ(サンカサークル代表) ◆民俗学のABC
構成/ノンバズル企画
◆まんが「木魂」
作/勝又 進
◆まんが「丘の向こう」
作/まどのかずや ◆ SEE YOU「ある日のサンカ」
作/花輪和一 (表紙イラスト/丸尾末広) 出版社 ‏ : ‎ 幻冬舎 発売日 ‏ : ‎ 2026/1/30 言語 ‏ : ‎ 日本語 本の長さ ‏ : ‎ 159ページ 寸法 ‏ : ‎ 24.2 x 18.3 x 1.1 cm

  • ユリイカ 2025年10月臨時増刊号 総特集◎松本隆 ―風街の55年―

    ¥1,980

    松本隆さん関連で、またしても「すごい!」と思わず声が出る一冊が入荷しました…! 今度は『ユリイカ』の2025年10月臨時増刊号、「風街の55年」と題した大特集です。 『ミュージック・マガジン』が「1980年代の歌謡曲」に、『言葉の教室』が「松本さんの作詞術」に焦点を当てていたとしたら、 この『ユリイカ』は、まさに彼の55年間の活動の「集大成」といった内容です。 鈴木慶一さんとの対談「『風街浪漫』を何を以て初めてだった」…なんて、 これだけでもう、はっぴいえんど時代からのファンにとってはたまりません。 さらに、クミコさんや氷川きよしさんのインタビュー、 斉藤由貴さんをはじめとする豪華な執筆陣の寄稿…。 音楽ライターの方々が選ぶ「珠玉の20曲」という資料も必見です! 松本隆さんの世界を、より深く、より多角的に知ることができる。 まさに「読む、風街」。 『ミュージック・マガジン』や『言葉の教室』と並べて、 じっくりと、この豊かな言葉の世界に浸ってみませんか?松本隆さんの言葉が好きなすべての方に、 自信を持ってお勧めしたい一冊です。 松本隆 (著), 鈴木茂 (著), 最果タヒ (著), 斉藤由貴 (著), & 7 その他 デビュー55周年記念の総特集! 伝説的バンド、はっぴいえんどのドラマー兼作詞家で1970年にデビューした松本隆。1972年のバンド解散後に作詞家として本格的に動き出す彼は、風街に無数の――その数は2,100曲以上になる――ことばを散りばめていく。本特集では、作詞家生活55周年を迎える松本隆の詞世界をつぶさに観察する。この試みは日本の音楽史を見渡す、天体観測にも似た壮大なものとなるだろう。しかし恐れず、そのプリズムを追いかけたい。 目次* ❖ロングインタビュー 松本 隆(聞き手=細馬宏通) ❖レジェンドたちは語る あがた森魚/鈴木慶一/林 哲司/南 佳孝 ❖風街とは何か 大石 始/周東美材/矢野利裕/大谷能生 ❖対談 松本 隆×鈴木 茂(司会・構成=高岡洋詞) ❖イラスト/マンガギャラリー 高 妍/今日マチ子/浅野いにお ❖「木綿のハンカチーフ」の衝撃 児玉雨子/斉藤 倫 ❖オマージュ詩 最果タヒ ❖松田聖子へ向かって 細馬宏通/星川 彩 ❖アンケート 斉藤由貴・佐野史郎 ❖インタビュー〈1〉 クミコ(聞き手=西村紗知) ❖九〇年代以降の松本隆 西村紗知/冨田ラボ(冨田恵一)/小野田 光 /石川 愛 ❖風街にとどけ! 山下賢二 /曽我部恵一/ゆっきゅん/ 町 あかり ❖架橋することば 田家秀樹/東谷 護/張 佳能 ❖インタビュー〈2〉 氷川きよし(聞き手・構成=天野龍太郎) ❖声がきこえる 尾上 紫/竹内香苗 ❖100年前/先の風街へ 髙山花子/瀬崎圭二/小室敬幸 ❖音楽ライター/評論家が選ぶ珠玉の20曲 井草七海/松山晋也/峯 大貴/宗像明将/安田謙一 出版社 ‏ : ‎ 青土社 発売日 ‏ : ‎ 2025/9/27 言語 ‏ : ‎ 日本語 ムック ‏ : ‎ 254ページ 寸法 ‏ : ‎ 22.1 x 14.4 x 1.3 cm

  • between us: 私たちはAIと、創造性を問い直す

    ¥2,420

    EVOKE(株式会社アマナ) (著), 堀口高士 (著), 丸岡和世 (著), Constance Rika (著), 村田武彦 (著), 田村結佳 (著), & 1 その他 AIと人間の「あいだ」で、創造性はどう変わるのか。 本書は、生成AIが生活に浸透しはじめた今、「AIと共に問いを立てる」ことに挑んだクリエイターたちの対話と実践の記録です。アマナのクリエイティブチームEVOKEが、生成AIの進化に呼応して実験し続けてきたデザインプロジェクトの軌跡をはじめ、クリエイターや技術者の多様な視点が交差する対談、リサーチやプロンプトのスキル、進化するための組織論などを網羅。AIを創造的に使うための実践的な技術書であると同時に、クリエイターの思想書としても読み応えのある一冊です。 ■書籍の特徴 多彩なゲストとの対談で見据える創造性の現在世代も領域も異なる多彩なゲストとの対話を収録。生成AI をめぐって交わされる「ここだけの話」から、創造性のこれからが立ち上がります。 ■登場者プロフィール ・曽根原 健一(amana フォトグラファー)  プロダクトおよびシズル撮影を得意とし、国内外で指名を受ける。受賞多数。 ・夢眠ねむ(実業家・美術家) 夢眠書店店主/キャラクタープロデューサー。でんぱ組.incの元メンバー。 ・萩原 幸也(リクルート クリエイティブディレクター) リクルートグループのブランディングやマーケティングを牽引。国内外の受賞多数。 ・伊藤 紺(歌人) 『気がする朝』『満ちる腕』著者。商業施設での展示や執筆で活躍中。 ・董 冕雄(研究者/室蘭工業大学) 博士。室蘭工業大学 副学長および最年少教授。 ・秋元 陸(Stylus Japan K. K. カントリーマネージャー) 未来戦略・新規事業などの経営戦略をサポートする。 ・佐々木 康裕(Lobsterr発起人) デザイン・イノベーションファーム・Takramにも所属。著書多数。 企業と挑んだ創造の最前線、AI×クリエイティブの記録本書の核となるのは、EVOKEと4社の企業との間で実施された、実践的なAI活用プロジェクトの記録です。生成AIをどう組み込み、ブランド課題にどう応えたのか。プロンプトの工夫、合意形成のプロセス、表現へのこだわりなど。 その舞台裏を、実際の関係者との対談を通じてふりかえります。AIという未知の領域に、一緒に踏み出すことで生まれた「挑戦の熱」がリアルな臨場感と学びをもたらします。 ■特典・すぐに実践できるAIテクニック集付き 書籍購入者限定で、EVOKEのプロンプトアーキテクチャーが編纂したデジタルZINE 『prompts〜DIALOGUES with AI』をダウンロード提供しています。ChatGPTやClaude、Midjourney、Fireflyなどのツールの選び方、 AIとの対話に必要な思考設計、プロンプトの構造、そして感性の翻訳方法を体系化。 実務での応用を前提にした、実践者のための“創造的AI活用術が詰まっています。 ■こんな方におすすめ ①生成AI 活用に悩むデザイン組織のマネジメント層 ②クリエイティブに興味がある企業のAI、DX 担当者 ③実践で生成AI を活用するクリエイター ■目次や構成の概要 Statement & Dear Readers: なぜ今、私たちが「AIと創造性」というテーマに向き合うのか。EVOKEの姿勢を示す導入章。 Chapter 1: In Dialogue ─ 対話の中で夢眠ねむ、萩原幸也、伊藤紺、董冕雄ら、多彩なクリエイターとの対話を通じて、創造性の現在地を見つめる。 Chapter 2: Case Study ─ 創造のドキュメントAIを活用したクリエイティブ実践と、それを支えたクライアントとの対話を紹介。 Column: 知の探索者たちのリサーチ力思考の掘り下げを支えるリサーチの手法や記録を紹介。(登場者:秋元陸〈Stylus Japan〉、佐々木康裕〈Lobsterr〉) Chapter 3: AI時代のチームビルディング変化の時代における、新たなチームの在り方について考察。 Until We Meet Again テーマのさらなる探索へと読者を誘う終章。 ■付録:プロンプト集 生成AIのプロンプト例やツールの選び方をまとめた、思考と実践をつなぐ実践ガイド付き。 著者について EVOKE(イヴォーク)は、株式会社amana が擁するビジュアルドリブンなクリエイティブチーム。型にとらわれない発想と最新テクノロジーを融合し、クライアントの「ありたい姿」を鮮やかにビジュアライズすることを強みとする。 個性豊かなメンバーは、それぞれが専門的な役割を横断しながら、日々新たな価値創造に挑戦している。クライアントの創造性を呼び起こし、共感とリアリティあふれる未来をともに描いていく。 amana 社内でも新たな道を開拓するチームとして、有機的にその形を変えながら価値創造を模索してきた。その軌跡を書籍というかたちに込め、発信に至る。 出版社 ‏ : ‎ 株式会社アマナ 発売日 ‏ : ‎ 2025/7/7 単行本 ‏ : ‎ 164ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4865870008 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4865870008 寸法 ‏ : ‎ 1 x 17.5 x 25.5 cm

  • 熊本の文芸誌 アルテリ 二十号

    ¥1,320

    ※この雑誌は発売日(8/15)以降に入荷次第発送予定ですのでご了承ください。 アルテリ編集室(編) 何にも縛られない、自由な書き手のささやかな発信の場でありたいという気持ちを込めて、つくられた文芸誌『アルテリ』。発行は2月と8月、年2回。

  • Number PLUS「永久保存版 長嶋茂雄 不滅の勇姿。 The Hero Eternal Sunshine 1936-2025」

    ¥3,333

    Sports Graphic Number (編集) 株式会社文藝春秋が刊行するスポーツ総合誌『Sports Graphic Number』は、「ミスタープロ野球」としてファンに愛された国民的スーパースター・長嶋さんのアスリートとして、そして監督としてのこれまでの功績をたたえて、6月26日に追悼特集号『NumberPLUS 永久保存版 長嶋茂雄 不滅の勇姿。』の発売を決定しました。 総212ページ予定、創刊以来45年間のインタビュー記事と全表紙を再録します。 【以下目次予定】 Legend 1936-2025 [半生を振り返る] 長嶋茂雄「ミスターとプロ野球」 [20世紀の終わりに] 長嶋茂雄「変わったもの、変わらないもの」 Player 1958-1974 [山際淳司が描く] 金田vs.長嶋 19球 [伝統の一戦対談] 長嶋茂雄×村山実「巨神戦の心を考える」 [短期集中連載] 長嶋茂雄 最後の一日 [ロングインタビュー] 長嶋茂雄「僕はアウトロー的なプレイヤーだった」 Manager 1975-1980 [独占6日間] 長嶋茂雄、大いに語る Commentator 1981-1992 [渡米直前特別対談] 長嶋茂雄×江夏豊「日本人の心意気で投げてこい」 [絢爛対談] 長嶋茂雄×原辰徳「巨人軍の四番について語ろう」 [長嶋茂雄スーパートーク] 個人プレーのススメ [スペシャルトーク] 長嶋茂雄×清原和博「No.1の条件」 Manager 1993-2001 [監督復帰] 長嶋茂雄、12年の後 [連続インタビュー] 長嶋茂雄&落合博満「天才の引力」 [指揮官と登板全投手の証言] ドキュメント10.8 史上最大の戦い [初の日本一] 監督・長嶋茂雄の放熱 [連続インタビュー] 長嶋茂雄&王貞治「プロ野球よ、大志を抱け」 [メークドラマを語る] 長嶋茂雄「200%の勝負哲学」 [日本シリーズON対決] 長嶋茂雄vs.王貞治「3」対「89」の意味するもの [長嶋監督ラストインタビュー] 10.8と天覧試合 あれが絶対に一番です Legend 1936-2025 [長嶋茂雄名言集] 失敗は成功のマザーだ [特別対談2001] 長嶋茂雄×高橋尚子「最大の幸運は監督に出会えたこと」 [アテネ五輪予選直前インタビュー] 長嶋茂雄「JAPAN必勝宣言」 [復活ドキュメント] ミスターである限り [帝王学伝承の内幕] 長嶋茂雄&原辰徳「非常と愛情と」 [師弟ビッグ対談] 長嶋茂雄×松井秀喜「王道を継ぐ」 [歴代表紙再録] 長嶋茂雄とNumberの縁 出版社 ‏ : ‎ 文藝春秋 発売日 ‏ : ‎ 2025/6/26 言語 ‏ : ‎ 日本語 大型本 ‏ : ‎ 212ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4160082750 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4160082755 寸法 ‏ : ‎ 29.7 x 23 x 1.35 cm

  • ユリイカ 2024年3月号 特集=柴田聡子 ―『しばたさとこ島』『さばーく』『ぼちぼち銀河』、そして『Your Favorite Things』へ…日々を抱きしめる言葉と音楽―

    ¥1,760

    柴田聡子 (著), adieu(上白石萌歌) (著) お喋り、呟き、ぼやき、内言――日々の生活で生まれ続ける言葉たち、その言ったこと言わなかったこと、聞こえたこと聞こえなかったことも全てひっくるめてメロディーにのせて歌い上げ、柴田聡子は何を伝えようとしているのか。『しばたさとこ島』(2012)から『ぼちぼち銀河』(2022)までの10年間を経て、2年ぶりの新アルバム『Your Favorite Things』がやってくる。柔軟なグルーヴをふんだんに含む歌声、思いがけない発見に満ち満ちた言葉とサウンドの魅力を辿り、広がり続ける柴田聡子ワールドを一望する。 目次* 【インタビュー】 柴田聡子 【対談】 柴田聡子×adieu(上白石萌歌) 【書き下ろしエッセイ】 柴田聡子 【短歌】 くどうれいん 【漫画】 あけたらしろめ/田中かえ 【アンケート】 志磨遼平/澤部 渡/岸田繁/羊文学/木下百花/山崎ゆかり(空気公団)/ゆっきゅん/大森靖子 【エッセイ・談話】 井口可奈/宇野友恵(RYUTist)/岡田拓郎/川野芽生/クリストフ・シャルル/深津さくら/藤幡正樹/藤村頼正/矢島和義/山本精一… 【論考】 伊藤なつみ/imdkm/岡村詩野/カニエ・ナハ/佐藤雄一/柴崎祐二/髙山花子/つやちゃん/星川彩/細馬宏通/最込舜一/山階基… 【資料】 村尾泰郎・imdkm・つやちゃん 出版社 ‏ : ‎ 青土社 発売日 ‏ : ‎ 2024/2/27 言語 ‏ : ‎ 日本語 ムック ‏ : ‎ 250ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4791704452 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4791704453 寸法 ‏ : ‎ 22.1 x 14.4 x 1.3 cm

  • 母の友2025年2月号 特集「子どもがおとなになった頃の社会」(さよなら特集3)

    ¥700

    SOLD OUT

    「母の友」編集部 (編集) 「母の友」休刊前の4号連続「さよなら特集」、第3弾は「子どもがおとなになった頃の社会」です。「家族」「仕事」「メディア」「気候変動」「平和」など、気になるテーマの専門家を訪ねます。さて、未来はどうなる? 童話欄は酒井駒子さんによる『びっくりしたおかあさんねこ』。紙版巻末付録は『ごろごろにゃーん』カレンダーです。 出版社 ‏ : ‎ 福音館書店 発売日 ‏ : ‎ 2024/12/20 言語 ‏ : ‎ 日本語 雑誌 ‏ : ‎ 100ページ 寸法 ‏ : ‎ 21 x 16.5 x 0.5 cm

  • 母の友2025年1月号 特集「『母の友』と子どもの本の72年」(さよなら特集2)

    ¥700

    母の友は2025年3月号で休刊いたします。 「母の友」編集部 (編集) 「母の友」は2025年3月号をもって休刊することとなってしまいました。最後の号までの「さよなら特集」、今号は第2弾、「『母の友』と子どもの本の72年」をお届けします。角野栄子さんや田島征三さん、多くの絵本作家、童話作家にご登場いただきます。こやまこいこさんによる『赤毛のアン』をめぐるマンガも。紙版巻末付録は『いっすんぼうし』カレンダー。 目次 ●特集 「『母の友』と子どもの本の72年」 特集は「『母の友』と子どもの本の72年」です。 『ぐりとぐら』や『魔女の宅急便』。 これまでに雑誌「母の友」からはたくさんの絵本や童話が生まれてきました。 「母の友」の72年の歴史を振り返りつつ、そもそもどんな思いから子どものための物語を届けてきたのか、そして、子どもの本はこれからどうなっていくのか、どうなっていくとよいのか、みんなで考えてみたいと思います。 ・「母の友」から生まれた子どもの本 ・なぜ子どものためのお話だったのか 松居直+小風さち ・「家」のような場所 荒川薫 ・「冒険」ができる場所 角野栄子 ・絵本は世の中を変える芸術だ 田島征三 ・「母の友」と私 神沢利子 ・60年以上のつきあい 谷川俊太郎 ・ミュージックのように スズキコージ ・「生きる」って捨てたもんじゃないよ、と 富安陽子 ・付録の豆本 佐々木マキ ・「待ち」のある世界 筒井頼子 ・自分が何をやりたいかを問いかける 西村繁男 ・人と人がつながって 林明子 ・子どもの本についての言葉 ・子どもにとっての良質とは? を問う雑誌 中村柾子 ・これからの子どもの本 樋勝朋巳、西村敏雄、阿部結、きくちちき ・子どもの本について話そう 鼎談 伊藤葉子×護得久えみ子×川辺陽子 ●巻末付録  「いっすんぼうし」カレンダー ●特集以外のページ ・編集部より ・1月の光 川内倫子 ・Kinderszenen(キンダースツェーネン)「AM5:00」 小幡彩貴 【自分にやさしく】 ・やさしくいきましょう 「ひまわりと過ごした夏」 コウケンテツ ・ヨガでみつめる私の時間 「やさしい門のポーズと半円のポーズ」 サントーシマ香 ・私のきれいは私が決める 「顔を洗う間すら惜しくても」 長田杏奈 ・心のセルフケア 気持ちを軽くするレッスン 「心ここにあらずのときは」 高井祐子 【あそびのひろば】 ・こどものひろば 東直子 選 加瀬健太郎 写真 ・読んでたのしい漫画のページ 「赤毛のアンと僕と先生」 こやまこいこ 文・絵 ・絵本作家の元気のもと 「植物へのまなざし」 荒井真紀 ・トビラをひらく小さな鍵 「お正月飾りを作ろう!」 まめこ ・つくろう あそぼう アソベル堂 「パクパク人形」 堀川真 ・植物、あの顔、こんな顔 「ヤブミョウガ」 鈴木純 【社会への小さな窓】 ・みたらしの味わい方 酒寄希望 ・わたしのストーリー 「みんなの居場所を守るには?」 長島有里枝 ・母の冒険 「褒」 小林エリカ ・子どもの健康Q&A 「子どもの新型コロナウイルス感染症」 森戸やすみ ・園の暮らし やまのこだより 「信じて待つ」 藤田真澄 ・ひょうひょうかあちゃん 「手話が広がった」 もりやままなみ 原作 齋藤陽道 作画 ・かずをはぐくむ 「世界の全体を」 森田真生 ・自由のほうへ行くために 「AIに愚痴る」 小川たまか ・なんとなく、モノガタル 「あいでつながる」 諏訪部順一 ・連載小説 線の上のママとぼく 「どうやって勉強をするか」 山崎ナオコーラ ・BOOKS モリテツヤ 『色と形のずっと手前で』(長嶋りかこ著、村畑出版)他 ・ZINE 村上陽子 『ホットサンドだより』(オカヤイヅミ)他 ・てがみでこんにちは/編集だより ・今月の「母の友」をつくった人たち ・キョウコのごろ 「モチの化身」 鹿又きょうこ 出版社 ‏ : ‎ 福音館書店 発売日 ‏ : ‎ 2024/12/3 言語 ‏ : ‎ 日本語 雑誌 ‏ : ‎ 100ページ 寸法 ‏ : ‎ 21 x 16.5 x 0.5 cm

  • 新版 三島由紀夫 (別冊太陽 日本のこころ)

    ¥2,640

    永遠の美と理想に向かって 己を駆動させ続けた、その「文学的」生涯とは何だったのか。 恐るべき作家の軌跡を追う──。 生誕100年を記念し、新版にて刊行決定。 平野啓一郎による巻頭エッセイや、巻頭グラビアを追補した、 三島文学と生涯への格好の入門書!! 【目次】 《巻頭エッセイ》 明察と酩酊との奇妙なアマルガム──百歳の三島由紀夫を想像する年 平野啓一郎 魂と肉体の交渉 横尾忠則 《巻頭グラビア》 MISHIMA──高貴な被写体 《三島由紀夫の時代》 ◎1925年1月14日-1940年頃 先行する言葉 “詩を書く少年”の時代 童話への耽溺/公威をめぐる女性たち/紙上映画「世界の驚異」 ◎1941-45年頃 “三島由紀夫”の出発 戦時下、「花ざかりの森」の時代 ペンネームの由来/習作期の未発表小説「廃墟の朝」/芝居日記 ◎1946-51年頃 “内心の怪物”との苦闘 戦後、「仮面の告白」の時代 会計日記/脆さうな造花 川端康成との出会いと「盗賊」 ◎1952-57年頃 才華撩乱の文学 「金閣寺」の時代 三島文学における筋肉 ◎1958-64年頃 空白の時代に挑む 「鏡子の家」の時代 ぼくはオブジェになりたい ◎1965-1970年11月24日 雅と行動と 「豊饒の海」の時代 学生運動と三島由紀夫/「豊饒の海」結末 世界を存在させる夏の庭 書簡にみる三島由紀夫の最期/三島由紀夫 最後の言葉 ◎1970年11月25日 真昼の最期/事件の反響 《エッセイ》 三島さんと映画「憂国」 藤井浩明 最後の二日間 徳岡孝夫 今、蘇る危うい予告 石原慎太郎 3M(ミシマ/モリタ/モリムラ)を見据えて 森村泰昌 《論考》 書くことが生きることと密接につながっていた 松本 徹 映画人を刺激し続ける主題 山内由紀人 言葉ひとつでドラマを構築することに魅せられて 松本 徹 血の通った原体験から生まれる批評精神 井上隆史 多様な人を相手に座談の妙 山中剛史 死の煌めき 田中美代子 出版社 ‏ : ‎ 平凡社 発売日 ‏ : ‎ 2025/1/28 言語 ‏ : ‎ 日本語 ムック ‏ : ‎ 160ページ 寸法 ‏ : ‎ 22 x 1.3 x 29 cm

  • ユリイカ 2024年7月号 特集=幸田文 ―生誕120年―

    ¥1,870

    青木奈緒 (著), 牟田都子 (著), 安達茉莉子 (著), 石井ゆかり (著), 石川美子 (著), 高崎卓馬 (著), & 1 その他 書くことの手足 幸田文の家政とは母の技術ではなく、父の生活によるものであった。それをどのように受け止めなおすのか、幸田文の文業は父とその家を描き出すことから始まった、端的なその事実が静謐に張り渡されている。「雑記」という記録文学が幸田文の始まりに置かれる。ヴィム・ヴェンダース監督の『PERFECT DAYS』において役所広司演じる清掃員の平山が古書店で『木』を手に取る。幸田文が生誕120年を迎える。本特集がその名を継いでいくことを祈る。 目次* ❖対談 幸田文を背負って / 青木奈緒 牟田都子 ❖再録 難所の旅/うすもの――幸田文全集未収録随筆 / 幸田文 ❖清冽と含羞 木とか草とか虫とか / 平松洋子 彼女のなかの小さな崩壊 / 石川美子 肩越しにのぞきこむ幻影 / 石井ゆかり ❖書くことの領土 幸田露伴/幸田文のサブライム――塔と濃度 / 佐藤泉 「幸田文」を編み直す夢――全集という「言葉の森」を歩く試み / 金井景子 幸田文の「工夫」――書くためのことばとは / 水藤新子 氏なき生れの〝文〟 / 宮澤隆義 私小説の系譜としての幸田文 / 住本麻子 崩れ、こちらへ折り返されてくるもの / 松田法子 ❖ハビトゥスについて 幸田文 まっぴらご免党 / 早川茉莉 誰が家事をするのか / 太田明日香 幸田文と「家事道」、道に流れる記憶 / 安達茉莉子 ❖家というまつりごと 家事/じぶん事 / 雑賀恵子 掃除の大道――ポストコロニアルに、エコクリティカルに、「あとみよそわか」を読み返す / 中村和恵 台所の系譜学――文章に宿る暮らしの本質 / 湯澤規子 幸田文の「生活」――そのつかみどころのない「居場所」 / 野崎有以 時代を紡ぐ「きもの」――近代日本におけるファッション文化と幸田文の服飾観 / 鈴木彩希 ❖フィルムとの邂逅 幸田文とロベルト・ロッセリーニ / 三宅唱 ヴィム・ヴェンダースと、幸田文が出会う日まで。 / 高崎卓馬 ❖「格物致知」より始める 幸田文と帝国の時代 / 関谷博 幸田文の批評史を概観する――小林秀雄の戦後批評を基軸にして / 藤本寿彦 終わりへのささやかな抵抗――映画『流れる』論 / 大久保清朗 新派における幸田文――舞台「流れる」 / 赤井紀美 湯煙から離れたところで――幸田文のエッセイに湧き上がる温泉 / 安藤史帆 ❖文を編む 幸田文主要作品解題――現代的な、余りに現代的な幸田文 / 古川裕佳 ❖忘れられぬ人々*33 故旧哀傷・大野晋・小山弘志 / 中村稔 ❖物語を食べる*40 獣人は性の極北への旅人となる / 赤坂憲雄 ❖詩 髪 他一篇 / 峯澤典子 ❖今月の作品 緒方未花里・剣城かえで・清沢遼遠・這澤朋・柳坪幸佳・村田活彦 / 選=井坂洋子 ❖われ発見せり 音に留まれないこと / 小松千倫 表紙・目次・扉=北岡誠吾 表紙写真=幸田文、書斎にて(撮影=樋口進、『別冊文藝春秋』昭和32年10月号)©文藝春秋/アマナイメージズ 出版社 ‏ : ‎ 青土社 発売日 ‏ : ‎ 2024/6/27 言語 ‏ : ‎ 日本語 ムック ‏ : ‎ 254ページ 寸法 ‏ : ‎ 22.1 x 14.4 x 1.4 cm

  • ユリイカ 2025年1月号 特集=ハン・ガン

    ¥1,760

    斎藤真理子 (著), 宮地尚子 (著) 2024年ノーベル文学賞受賞記念 傷をつくるのも癒すのも同じ人間であるということを、 ハン・ガンは果てしないスペクトラムとして物語の中に描き出す。『菜食主義者』『少年が来る』『すべての、白いものたちの』『別れを告げない』……数々の名作によって導き出されてきた他者への愛が、惨たらしい暴力の中にある人間の生の儚さを照らす灯として、いま世界中で必要とされている。ハン・ガンの苛烈なまでに静謐な作品風景に迫り、さまざまな痛みと回復の過程を見つめる。 [目次] 【インタビュー】 ハン・ガン 翻訳=柳美佐 【対談】 斎藤真理子×宮地尚子 【エッセイ】 石井美保/井手俊作/温又柔/頭木弘樹/金承福/きむふな/崔誠姫/奈倉有里/古川綾子 【詩】 小野絵里華 【論考】 今村純子/岩川ありさ/江南亜美子/菊間晴子/金ヨンロン/佐藤泉/須藤輝彦/髙山花子/寺尾紗穂/真鍋祐子/森山恵/山家悠平/吉川凪/渡辺直紀… 【資料】 udtt book club ハン・ガン全作品解題 出版社 ‏ : ‎ 青土社 発売日 ‏ : ‎ 2024/12/27 言語 ‏ : ‎ 日本語 ムック ‏ : ‎ 238ページ 寸法 ‏ : ‎ 22.1 x 14.4 x 1.3 cm

  • ユリイカ 2024年12月号 特集=お笑いと批評

    ¥1,760

    人間横丁 (著), つやちゃん (著), 鈴木亘 (著), & 1 その他 お笑いをめぐる語りの反撃 個々人の倫理観と身体的感覚、その時々の状況に密接に結びついた現象である「笑い」をわたしたちから引き剝がし、舞台・メディア・キャラクターでパッケージングすることで成立する芸能文化としての「お笑い」。この複雑なエンターテインメントの総体を、誰がどのように語ることができるだろうか。「お笑い」の存在感が高まるにつれ増殖する「語り」が秘めるエネルギーの可能性を、演者/裏方/観客をひっくるめて、さまざまな視座から検討していく。 【インタビュー】 人間横丁… 【討議】 鈴木亘×つやちゃん×山本浩貴 【エッセイ・談話】 伊舎堂仁/岩崎う大(かもめんたる)/白武ときお/鈴木ジェロニモ/伽説いわし(にぼしいわし)/どくさいスイッチ企画/ゆッちゃんw(十九人)… 【論考】 imdkm/大岩雄典/太田省一/郡司ペギオ幸夫/鈴木亘/武田砂鉄/つやちゃん/手条萌/西澤千央/西村紗知/山本浩貴… 出版社 ‏ : ‎ 青土社 発売日 ‏ : ‎ 2024/11/27 言語 ‏ : ‎ 日本語 ムック ‏ : ‎ 235ページ

  • 現代思想 2024年6月臨時増刊号 現代思想+ 15歳からのブックガイド (現代思想6月臨時増刊号 2024(vol.52-8))

    ¥1,980

    美馬達哉 (著), 小野寺拓也 (著), 重田園江 (著), 岩内章太郎 (著), & 6 その他 考えることを人生にプラスする 時代もジャンルも問わず、専門家が選びぬいた一冊を集め、これからを生きる人たちに向けて送る珠玉のブックガイド。表面的なわかりやすさに流されることなく、しかし平易に綴られた文章は、たんに読者に一冊の概要を知らせるのではなく、その書物の向こうに広がる知の宇宙へと読者が旅立つためのスタート地点の役割を果たしてくれるだろう。 【目次】 医療 マクニール『疫病と世界史』 文系・理系の枠をこえて楽しめる歴史書 / 美馬達哉 歴史 手塚治虫『アドルフに告ぐ』 「歴史意識」を学ぶということ / 小野寺拓也 政治 マキャヴェリ『君主論』 一度しか生きられない人間はこの世に何を賭けるべきか / 重田園江 思想 加藤典洋『敗戦後論』 「ねじれ」と「よごれ」を生きる / 岩内章太郎 法 リップシュタット『否定と肯定』 悪しき両論併記に堕しないために / 木村草太 多様性 田中宏『在日外国人』 多様性を当たり前のものにするために / 朴沙羅 フェミニズム リッチ『世界の半分、女子アクティビストになる』 立ち上がり、声をあげるときに知っておくべきこと / 北村紗衣 コミュニケーション イプセン『人形の家』 支配するコミュニケーション / 三木那由他 家族 宇佐見りん『くるまの娘』 ありきたりの定義に抵抗し続ける / 信田さよ子 心 木村敏『異常の構造』 「ふつう」の手前から考える / 松本卓也 傷 ハーマン『心的外傷と回復』 あなたの灯火になる言葉 / 岩川ありさ 哲学 西田幾多郎『善の研究』 蒼龍の宝珠 / 浅沼光樹 宗教 石牟礼道子『椿の海の記』 現代の孤独に響く宗教と民衆文化 / 島薗進 文学 ウォーカー『カラーパープル』 暴力に抗うための手紙の連鎖 / ハーン小路恭子 環境 幸田文『木』 ちがう時間を生きるものへの共感 / 青田麻未 占い カーネマン『ファスト&スロー』 もしあなたが、占いを仕事にしようと思うなら。 / 石井ゆかり 科学 池谷裕二『進化しすぎた脳』 脳の特性を知れば、あなたの能力は大躍進 / 小川眞里子 数学 アティヤ『数学とは何か』 アルスとテクネの交叉点 / 丸山善宏 宇宙 小松左京『果しなき流れの果に』 時空を超えた物語と科学革命のめくるめく熱 / 井田茂 自然 辻まこと『あてのない絵はがき』 山の声、人のしるし / 石井美保 AI チャン『あなたの人生の物語』 AIが支配するかもしれない世界で、なんのために生きるのか / 松井哲也 言語 オースティン『言語と行為』 あなたはまだオースティン以前の言語観を生きているのか / 和泉悠 芸術 ビショップ『ラディカル・ミュゼオロジー』 美術館から「現代」を再考する / 小田原のどか 建築 坂牛卓『教養としての建築入門』 雑種的な分解を読み解く / 五十嵐太郎 ファッション バーバー『女の仕事』 「見えない」歴史から衣服をたどる / 平芳裕子 食 白尾悠『サード・キッチン』 多文化社会をつなぐ食 / 阿古真理 仕事 アレント『人間の条件』 仕事することと労働すること / 百木漠 経済 河邑厚徳+グループ現代『負債論・エンデの遺言・貨幣の思想史』 社会を変えるお金 / 小川さやか 身体 ブルデュー『ディスタンクシオン』 身体の社会性 / 石岡丈昇 抵抗 ツァラ『ムッシュー・アンチピリンの宣言』 ダダのほうへ、おもむろに / 森元斎 古典 藤井貞和『古典の読み方』 現代社会で古典を読むということ / 青島麻子 未来 バトラー『キンドレッド』 異なる存在(あるいは異ならない存在)と向き合うタイムスリップ / 宮本道人 出版社 ‏ : ‎ 青土社 発売日 ‏ : ‎ 2024/5/21 言語 ‏ : ‎ 日本語 ムック ‏ : ‎ 184ページ

  • 現代思想 2024年9月号 特集=読むことの現在

    ¥1,760

    市川沙央 (著), 頭木弘樹 (著), 三宅香帆 (著) かわりゆく読書のかたち 「読書離れ」が叫ばれて久しい一方、インターネットを通じた読書会が盛んに行われ、本の読み方を主題にした書籍や動画も広く受け入れられている。くわえて読書バリアフリー法が施行されるなど、書籍というメディアへのアクセシビリティも問われつつある。本特集では、多様な読み手の実践にも迫りながら、読むという営みのゆくえを広く考えたい。 目次* 【討議Ⅰ】 市川沙央+頭木弘樹 【討議Ⅱ】 石岡良治+宮﨑裕助 【寄稿】 石川准/鵜野祐介/大久保ゆう/久谷雉/桑木野幸司/古怒田望人/いりや/小林史明/巣内尚子/アダム・タカハシ/田中純/谷村省吾/永田希/西川勝/沼野充義/三宅香帆/渡辺健一郎 【連載】 佐藤文隆/山下祐介/森 千香子/山口 尚 【研究手帖】 木本 蒼 出版社 ‏ : ‎ 青土社 発売日 ‏ : ‎ 2024/8/27 言語 ‏ : ‎ 日本語 ムック ‏ : ‎ 238ページ

  • 美術手帖 2024年 10月号 [雑誌]

    ¥2,200

    美術手帖編集部 (編集) 現在、様々な生成AIサービスが公開され、イラストレーション、文章、音楽、映像などのデジタルコンテンツを「生成」することが容易になっている。そのような生成AIは、既存の創作物、または私たちが日常的にSNSに投稿するような文章や画像などを、大量のデータとして学習・パターン化し、「それらしい表現物」を高いクオリティで出力することが可能だ。そのため、AIによる生成物は、倫理面や権利処理において多くの議論を呼んでいる。 本特集では、生成AIがアーティストの制作にもたらすもの、そしてAIと人間の「創造性」を考えるために、AIを使って作品を制作するアーティストや研究者、機械と人間の創造性をめぐる歴史、AI生成物の著作権問題などを取り上げる。学習とは何か? 生成とは何か? 創作とは何か? AI技術と人間の制作の現在と歴史を通して、「創造性」の新たな地平を見つめてみたい。 特別記事は、国立新美術館で大回顧展を開催中(〜11月11日)の田名網敬一。田名網は大学在学中の1950年代後半から60年超にわたってジャンル横断的に旺盛な創作活動を続けきた。戦後のアメリカ文化を一身に浴びるなかで培われてきた、その創造性とオリジナリティはどこにあるのか。表象文化論・現代美術史研究の加治屋健司が読み解く。 アーティスト・インタビューは、2000年代から世界各地の美術館で個展を開き、旺盛な制作を続けるトーマス・ハウセゴ。マリブとロサンゼルスで制作された新作は、月と卵をモチーフに、そして日本の俳句からもインスピレーションを受けている。日本初の個展に合わせて、美術家/美術批評の石川卓磨が話を聞いた。 SPECIAL FEATURE AIと創造性 学習、生成、創作の新たな地平を探る マンガ:AIとアーティスト 「美大」編/「制作」編/「展覧会」編 徳井直生=監修 朝倉世界一=マンガ 座談会:AIが問う人間の知性と「小さなAI」の可能性 久保田晃弘×清水知子×徳井直生 松本香織=構成 INTERVIEW トム・ホワイト 徳井直生=聞き手 中野勉=翻訳・構成 村山悟郎 石川卓磨=聞き手・構成 ジェームズ・ブライドル 久保田晃弘=聞き手 田村かのこ=通訳 近江ひかり=構成 ARTISTS ソフィアン・オードリー/イアン・チェン/ウィニー・スーン/アンナ・リドラー/ サム・ヘインズ/トレヴァー・パグレン/Qosmo/山本理恵子/AI美芸研/ステファニー・ディンキンス/ジョイ・ブオラムウィニ/モレシン・アラヤリ/シンスンベク・キムヨンフン システムの美学を解きほぐす──生成AIとアート 伊村靖子=文 画像生成AIモデルの「作家性」とは何か? 「Rhizomatiks Beyond Perception」展に寄せて 丹原健翔=文 AIと人間の創造性を考えるための技術、人物、アート年表 徳井直生=監修 高岡謙太郎=構成 生成AIと著作権 基礎講座 水野祐=監修 [論考] AIアートと生きものたちの惑星的な知の美学 原島大輔=文 SPECIAL FEATURE 田名網敬一「記憶の冒険」展 融合するポップとキッチュ 加治屋健司=文 ======== ARTIST IN FOCUS 久保寛子 戸塚愛美=取材・文 WORLD REPORT New York/Glasgow,Dublin/Leipzig/São Paulo/Seoul ARTIST INTERVIEW トーマス・ハウセゴ 石川卓磨=聞き手 田村かのこ=通訳 REVIEWS 「みよし展」 椹木野衣=文 「没後30年 木下佳通代」展 清水穣=文 青柳龍太「我、発見せり。」(34) 安藤裕美「前衛の灯火」第11話 プレイバック!美術手帖 原田裕規=文 BOOK 月刊美術史 出版社 ‏ : ‎ 美術出版社 発売日 ‏ : ‎ 2024/9/6 言語 ‏ : ‎ 日本語 雑誌 ‏ : ‎ 216ページ

  • スペクテイター vol.53 特集:1976 サブカルチャー大爆発

    ¥1,100

    「政治の季節」と呼ばれる1960年代とバブル経済へ突入していった1980年代に挟まれて、まるでなにも起こらなかったかのように思われがちな、1970年代。しかし、大人たちの目の届かない若者たちの世界では、文化的な爆発と呼ぶべき重要な出来事が起きていた。オカルト、アニメ、パンク、自己教育…。4つのサブカルチャー誕生の瞬間に立ち会ったリトルマガジン関係者の証言や論考を通じて、1976年に起こったサブカルチャー大爆発の実情に迫る。 【CONTENTS】 ◆PLAY BACK 1976 作画/関根美有 ◆クロニクルズ 70年代の主な出来事 ◆論考 アナザー・スピリッツ・オブ・76  〝76年精神〟とはなにか 文/宇田川岳夫 ◆インタビュー① 氷川竜介氏(アニメ・特撮評論)に聞く『宇宙戦艦ヤマト』とファンダム形成史 取材・構成/鴇田義晴 ◆インタビュー② 武田崇元氏(八幡書店社主)に聞く『地球ロマン』とジャパニーズ・オカルト再発見 取材・構成/宇田川岳夫 ◆NIPPON 70S 写真/児玉房子 ◆寄稿① 『ロック・マガジン』にみるパンクの日本上陸 文/東瀬戸悟 写真提供/阿木譲アーカイブ・開田裕治 ◆寄稿② 自己教育の教科書として創刊された『別冊宝島』 文/長沼行太郎 ◆まんが「夜の魂」 作/まどの一哉 ◆はみだし偉人伝 その4 水谷孝 裸のラリーズと「死」 文/横戸茂 写真/中藤毅彦 出版社 ‏ : ‎ 幻冬舎 発売日 ‏ : ‎ 2024/8/30 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 185ページ

  • WHAT IS DESIGN? デザインの見方 ~トップクリエイター50人の視点と原点~

    ¥2,200

    月刊『ブレーン』編集部 (編集) 月刊『ブレーン』人気連載「デザインの見方」が書籍化!領域や世代を超えて活躍、クリエイター50人のルーツとなったデザインの数々から「デザインとは何か」を問う一冊。 【本書の登場者】 浅葉球/粟辻美早/池澤樹/石井原/居山浩二/色部義昭/上西祐理/えぐちりか/大島依提亜/大島慶一郎/大塚いちお/岡崎智弘/柿木原政広/金井理明/河合雄流/木住野彰悟/北川一成/木村浩康/河野智/小杉幸一/佐々木俊/佐藤夏生/シマダタモツ/清水恵介/関戸貴美子/立花文穂/田中元/田中せり/田中千絵/田中良治/田部井美奈/丹野英之/戸田宏一郎/中野豪雄/中村至男/西岡ペンシル/西川圭/西田剛史/庭野広祐/野間真吾/浜辺明弘/菱川勢一/平野篤史/藤田重信/松田行正/三澤遥/八木義博/矢後直規/山田和寛/YOSHIROTTEN 2018年5月、特許庁の「デザイン経営宣言」以来、デザイン経営やデザイン思考の導入、実践に取り組む企業が増えています。「企業経営へのデザイン活用度調査」(2020年、日本デザイン振興会)によれば、「売上成長が高い企業は、デザインへの投資や教育、デザインの視点を活用した手法の実践に積極的である」といった結果も出ています。 では、ここで言う「デザインの視点」とは一体何でしょうか。そもそも「デザイン」とは何なのでしょうか。月刊『ブレーン』では、2009年から「デザインの見方」という連載を通じて、トップクリエイターたちとともに「デザインとは何か」という問いに対する答えを追い求めてきました。総勢170人以上が答えにたどり着くまでの視点や着眼点、ブレイクスルーとなった原体験の数々には、そのヒントが隠されています。 本書では、その中から50本の記事を厳選。各者各様の答えについて、それぞれが影響を受けたデザインの例とともに紹介しています。 王道のグラフィックデザイン、プロダクトデザイン、エディトリアルデザイン、写真、アート作品はもちろん、身の回りの生活雑貨や小説なども時には登場します。クリエイティブな仕事に携わる方はもちろん、「デザインの視点をビジネスに取り入れたい」と考えるあらゆるビジネスパーソンのヒントになる一冊です。 出版社 ‏ : ‎ 宣伝会議 発売日 ‏ : ‎ 2024/3/29 言語 ‏ : ‎ 日本語 雑誌 ‏ : ‎ 144ページ

  • ユリイカ2024年2月号 特集=クレイジーキャッツの時代

    ¥1,870

    山田洋次 (著), 菊地成孔 (著), 佐藤利明 (著), & 1 その他 クレイジーキャッツの“いた”時代がとうとう終わりを告げた。だが、エンターテインメントはポスト・クレイジーキャッツを生きているだろうか。ジャズ、コミックソング、喜劇、映画、そしてテレビ、事務所を背負う芸能人であり、新時代のスターであったクレイジーキャッツ、その革新はいかなるものだったのか。戦後の芸能のすべてがここにある、そういいきってみることから再考は始まる。 目次* ❖対談 移譲と再興 / 菊地成孔 佐藤利明 ❖クレイジー・メモリアル クレージーキャッツ・グラフィティ / 髙平哲郎 これぞ私の「クレージー!」 / 宮川彬良 ❖遅れてきた〈クレイジー〉 世代論によるクレイジーキャッツあるいはクレイジーキャッツによる世代論 / 近藤正高 渡辺プロダクションと〈戦後的なるもの〉――芸能ビジネスの近代化とその行方 / 太田省一 ヴァナキュラー・モダニズムとしてのクレイジーキャッツ / 長谷正人 『シャボン玉ホリデー』――日曜夜六時半の快楽 / 小川博司 テレビアーカイブから何が見つかるか――クレイジーキャッツとテレビの〈黄金時代〉 / 石田佐恵子 ❖インタビュー〈1〉 クレイジーキャッツの善き人々 / 山田洋次 聞き手・構成=戸田学 ❖馬鹿と無責任 山田洋次監督作品とハナ肇とクレージーキャッツ / 戸田学 〈無責任男〉の登場――戦後娯楽映画の変容 / 小倉史 クレイジーなマドンナたちの変容 / 小川佐和子 どなたもご存じではない――テレビドラマのクレイジーキャッツ、その芸と色と / 濱田研吾 ❖インタビュー〈2〉 音楽とコメディの幸福なひととき / 伊東四朗 聞き手=編集部 ❖青春のスターふたたび 私の人生を決めた人たち / 三宅裕司 クレイジーにのぼせて / 向井康介 ❖クレイジーが笑う クレージー・オン・ステージ――大劇場のクレージーキャッツ / 中野正昭 喜劇史・笑芸史におけるクレイジーキャッツ / 西条昇 クレージーキャッツを古典芸能から笑い直す / 葛西周 笑いの二つの身体――植木等と松本人志 / 鈴木亘 ❖クレイジーキャッツ・ミュージッキング 「クレイジーの洗面器にタタかれたい!」――昭和のまんなかにいた、ほんとうにオモシロイおじさんたち / 山本正之 いつの世にもクレイジーキャッツ / 鈴木啓之 ❖ディグ・アンド・リッスン クレージーキャッツと大滝詠一 / 湯浅学 あたしのクレージーキャッツ / 輪島裕介 『スイングジャーナル』における、ナベプロからの「暑中御見舞」の研究 / 大谷能生 「スーダラ節」考――笑いとグルーヴは同義である / 渡邊未帆 〈ア段〉のリズムとC調――植木等の笑顔について / 矢野利裕 ❖クロニクル ハナ肇とクレイジーキャッツの時代 1945-1995 / 佐藤利明 出版社 ‏ : ‎ 青土社 発売日 ‏ : ‎ 2024/1/29 言語 ‏ : ‎ 日本語 ムック ‏ : ‎ 238ページ

  • 日本のグラフィックデザイン一五〇年: ポスターとその時代 (別冊太陽)

    ¥2,420

    杉浦非水の三越呉服店のポスターから、戦時プロパガンダ、そして東京オリンピック、石岡瑛子の企業広告まで、文化史としてのグラフィックデザインの歴史を総覧する。貴重図版多数。 出版社 ‏ : ‎ 平凡社 発売日 ‏ : ‎ 2024/3/27 言語 ‏ : ‎ 日本語 ムック ‏ : ‎ 144ページ

  • ユリイカ 2013年11月臨時増刊号 総特集=小津安二郎 生誕110年/没後50年

    ¥1,885

    蓮實重彦 (著), 青山真治 (著), 廣原暁 (著), 三宅唱 (著) 固定化されたイメージ、そして神話化された映画監督・小津安二郎。 そんな決まりきったアングルから、何か新しい見方が出てくるのだろうか? 誰も見ていなかった小津安二郎。 生誕110年、没後50年のメモリアルイヤーだからこそ迫る、渾身の総特集号! 出版社 ‏ : ‎ 青土社 発売日 ‏ : ‎ 2013/10/12 言語 ‏ : ‎ 日本語 ムック ‏ : ‎ 293ページ

  • スペクテイター〈52号〉文化戦争

    ¥1,100

    エディトリアルデパートメント (編集) 人種差別、ジェンダー平等、同性婚などの社会課題をめぐって議論が沸騰し、ときには争いにまで発展することもある昨今の社会状況。 経済不況やSNSの影響が大きいという見方もありますが、それだけではなさそうです。 ポリティカル・コレクトネス、キャンセル・カルチャー、WOKEなどの新語と共に、自分とは異なる立場や価値観をもつ相手を攻撃しあう〝文化戦争〟と呼ばれるこの状況は、いつ頃から、どのようにして始まったのか? 私たちは、いったい誰と、何をめぐって争っているのか? より分断が進んでいるといわれるアメリカの事例と歴史を振り返りながら、社会の二極化がすすむ理由や、保守・リベラルといった政治思想の対立軸のしくみを探ります。 _________________________________ おもな目次 ⚫︎文化戦争用語の基礎知識 ⚫︎まんが Riots IN USA アメリカの大学に台頭する息苦しい現実 ⚫︎論考 PC論争と文化戦争 ⚫︎リベラルと保守のちがいがわかる政治思想入門 ⚫︎図説 ひとめでわかるリベラルと保守のちがい ⚫︎サミー前田氏に聞く 三多摩に流れついた日本のロック ⚫︎まんが リベラルと保守──アメリカ政治の50年 ⚫︎アメリカ政治思想の現在を理解するための読書案内 ⚫︎漫画評論 WAKE UP! ふくしま劇画にウォークネスを発見せよ ⚫︎アメリカ政治思想史研究者・井上弘貴さんに聞く 日本人が知らないアメリカ保守 ⚫︎ジャーナリスト・河野博子さんに聞く “文化戦争”の起源と根底にあるもの 出版社 ‏ : ‎ 幻冬舎 発売日 ‏ : ‎ 2023/12/20 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 176ページ

  • 小泉今日子: そして、今日のわたし (別冊太陽)

    ¥1,980

    別冊太陽編集部 (編集) 歌手、俳優、文筆家、プロデューサーと、多彩な活躍を続ける小泉今日子。初公開の家族アルバム、「師」を巡る対話、204の質問など、彼女の軌跡と現在が詰まった、永久保存版。 <目次> 小泉今日子 写真=鈴木理策 書き下ろしエッセイ スナック想い出 文=小泉今日子 わたしのアルバム わたしの師 恩師・久世光彦の墓へ 写真=鈴木理策 鼎談 久世光彦が教えてくれたこと 小泉今日子×久世朋子×久世 烈 師をめぐる対談 相米慎二が残した映画の未来 小泉今日子×田辺順子 淀川美代子との心地よい関係 小泉今日子×鉄尾周一 十〇代の私の人生を変えた人 小泉今日子×田村充義 私の大島弓子 小泉今日子?穂村 弘 役者として作り手として 小泉今日子×北村明子 一問一答 小泉今日子を知る204の質問 写真で振り返る小泉今日子 あの日のわたし 小泉今日子 略年譜 小泉今日子 仕事の記録 写真日記 そして、今日のわたし 写真・文=小泉今日子 出版社 ‏ : ‎ 平凡社 発売日 ‏ : ‎ 2023/11/1 言語 ‏ : ‎ 日本語 ムック ‏ : ‎ 128ページ

  • WORKSIGHT[ワークサイト]18号: われらゾンビ We Zombies

    ¥1,980

    WORKSIGHT編集部 (編集), 若林 恵 (編集), ヨコク研究所 (編集), 黒鳥社 (編集), 山下 正太郎 (編集), & 1 その他 ゾンビはわたしたち ゾンビは、その発祥から資本主義と深く関わってきた。カリブ海のプランテーションから、消費資本主義、グローバル資本主義、金融資本主義と、資本主義が進化するに連れてゾンビも進化する。そのとき、ゾンビは、単なる比喩を超えて、わたしたちそのものの姿となる。ゾンビ映画の巨匠ジョージ・A・ロメロから、『新感染 ファイナル・エクスプレス』『今、私たちの学校は...』など、世界を席巻する「韓国ゾンビ」まで。ゾンビを知ることは、わたしたち自身を知ることなのだ。 【目次】 ◎巻頭言:ゾンビのすゝめ ゾンビは私たちに何を語りかけるのか? 5冊の書籍をガイドに、現代社会とゾンビの接続点をさぐる。 文=山下正太郎(WORKSIGHT編集長) ◎ゾンビ宣言 高度資本主義の時代における非人間の状態 サラ・ジュリエット・ラウロとカレン・エンブリーが2008年に発表したのが本稿、その名も「ゾンビ宣言」。 ハイチ発祥のゾンビの原型から、映画のゾンビ、そして未知なる 存在的/憑在的ゾンビへ。熱気のこもった哲学的論考を読めば、きっと目を剥くことだろう。 文=サラ・ジュリエット・ラウロ/カレン・エンブリー 翻訳=遠藤徹 ◎ゾンビの学校 ゾンビの学校で現代社会を学ぼう! 講師は名著『ゾンビと資本主義』の遠藤徹先生。 7つのキーワードをもとに ゾンビ映画から読みとく現代社会。 その絶望と、わたしたちの希望。 文=遠藤徹 ◎ゾンビの世界史 コロンブスのハイチ到着からゾンビの物語は始まる。ハイチのヴードゥーの習俗から派生したゾンビは、書物、映画、漫画、ゲーム を通じて、世界の人びとの想像力を駆り立ててきた。年譜でたどる、ヒトとゾンビの500年。 ◎死の報い ジョージ・A・ロメロとアメリカの悪夢 現在のゾンビ映画の定型を「発明」した不世出の映画監督ジョ ージ・A・ロメロは、アメリカ社会を蝕む資本主義、軍国主義、植民地主義、人種差別、性差別を根源から批判しつつ、それを決して脱け出すことのできない牢獄として描く稀代のペシミストだった。「死のうとも、社会が完全に崩壊しようとも、資本主義の外を想像することができない」現代社会において、絶望の巨匠は、いったい何をゾンビに託したのか。アート映画のSVODプラットホーム〈MUBI〉に掲載された渾身のロメロ/アメリカ論を特別掲載。 文=ブライアン・エーレンプリース 翻訳=若林恵 ◎新入社員、『奴隷会計』を読む ゾンビと資本主義はともにカリブ海のプランテーションにルーツがあるという。その両者をつなぐのは「奴隷制」だ。2022年に刊行されたケイトリン・ローゼンタールの『奴隷会計:支配とマネジメント』は、奴隷制がいかに現代の企業マネジメントの基盤となっているかを明かした注目の書だ。2022年春に大手 日本企業に就職を果たした入社8カ月目の新入社員(匿名)に『奴隷会計』を読んでもらった。奴隷制は過去の遺物なのか? それとも現代企業のなかに巧みに温存されているのか? インタビュー・文=若林恵 ◎Kゾンビは右側通行しない 2016年『新感染 ファイナル・エクスプレス』で世界的な注目を浴び、以後『キングダム』『今、私たちの学校は...』など、ゾンビ映画/ドラマに新たな視点を投げこんだ「Kゾンビ」。それは 旧来のゾンビものとはどこが異なり、何を新たに語りかけているのか。韓国の気鋭の映画評論家カン・ドックによる書き下ろし論考。 文=カン・ドック 翻訳=後藤哲也 ◎韓国ゾンビになってみる ゾンビを知るには、ゾンビになってみるのが一番。ストリートダンサーとともにゾンビの動きを身につけよう(ついでに体幹も鍛えられる?)。 ◎バスキアの絵がゾンビにしか見えない ジャン=ミシェル・バスキアは、投機資本主義の愛玩物として搾取され続けながら、それに絶えず異議を申し立て続ける反逆のヒーローとして、いまなお強力なアイコンであり続けている。バスキアは、終わることのない二項対立のなか、死にもせず生きもせず宙吊りにされる。そのありようはまるでゾンビじゃないか。と思えば、絵に登場するアイコニックな「キャラ」もゾンビに見えてくる。「バスキア=ゾンビ」という無理矢理な仮説に、本誌コンテンツディレクターの若林恵が挑む。 文=若林恵  著者について WORKSIGHT編集部 コクヨが掲げる「自律協働社会」というありたい社会像を手がかりに、これからの社会を考える上で重要な指針となりうるテーマやキーワードを拾いあげ、探究していくメディア「WORKSIGHT」。ヨコク研究所と黒鳥社が中心となり構成された編集部が、メールマガジン(毎週火曜日配信)を中心に、書籍、イベントなどコンテンツを展開中!worksight.substack.com 出版社 ‏ : ‎ 学芸出版社 発売日 ‏ : ‎ 2023/1/31 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 128ページ

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