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  • 幸せな結末 大滝詠一ができるまで

    ¥1,925

    萩原 健太 (著) 「まあ、これが遺作だな。死後公開だ」 学芸会の劇ではいつも主役で、12球団全部のマークを自分で手描きした野球帽をかぶり、蓄音機でDJをやっていた少年時代。高2の夏の一目惚れから始まった一生の恋。岩手から上京し、細野晴臣の家に集い作曲を学んだ「はっぴいえんど」前夜。バンド解散後に手がけたCMソングがテレビで流れたときの喜び。ナイアガラ・レーベルを創設し、アメリカン・ポップスが大好きだった少年時代に原点回帰した「ロンバケ」の大ヒット。壁一面ビデオ・デッキで埋め尽くされた伝説の部屋。インターネットが一般的になる前からのめりこんでいたパソコン通信。放送直前に完成した完璧なドラマ主題歌―― 1991年8月、「死後公開」を約束に、親交のあった著者が聞き手となって福生の仕事場に三日三晩泊まり込みで行われたロングインタビュー。カセット・テープに録音されて30年以上封印されていた「軽妙洒脱な語り」をそのまま活かし、深い愛情を込めて綴った、POPの頂点を極めた大滝詠一の知られざる素顔。 出版社 ‏ : ‎ 文藝春秋 発売日 ‏ : ‎ 2026/3/12 言語 ‏ : ‎ 日本語 本の長さ ‏ : ‎ 288ページ 寸法 ‏ : ‎ 13.2 x 1.9 x 18.9 cm

  • 【著者サイン本+特典シールつき】『子どもたちによろしく』

    ¥3,080

    長崎訓子(著) 上製・箔仕様の、とっておきの1冊。 人気イラストレーター長崎訓子が23年間描き続けた子どもが登場する映画たち。 この本は、かわいい絵本ではありません。 子どもは社会を映す鏡です。時には戦争下で、時には貧困下で、歯を食いしばって親を恨み、仲間たちと悪さをする子どもたち。映画のなかの子どもたちの眼差しを、長崎訓子が鋭い視点で描いています。 収録映画 E.T./グロリア/ペーパー・ムーン/ロスト・チルドレン/お早よう/運動靴と赤い金魚/A.I./世界でいちばん不運で幸せな私/ネバーランド/エル・スール/クルックリン/アバウト・ア・ボーイ/ポビーとディンガン/飛ぶ教室/アラバマ物語/牯嶺街少年殺人事件/シャイニング/ミツバチのささやき/子供の情景/シベールの日曜日/スラムドッグ$ミリオネア/クジラの島の少女/パンズ・ラビリンス/ウィンターズ・ボーン/トリュフォーの思春期/スーパー8/ゾイのいない人生/ぼくのエリ 200歳の少女/ヒューゴの不思議な発明/ダウンタウン物語/ル・アーヴルの靴みがき/冬の小鳥/がんばれ!ベアーズ/エクスプロラーズ/リッキー/壁の中に誰かがいる/さよなら、アドルフ/ボビー・フィッシャーを探して/リトル・ミス・サンシャイン/偽りなき者/大人は判ってくれない/ムーンライズ・キングダム/裸足の季節/赤い影/ものすごくうるさくて、ありえないほど近い/冬冬の夏休み/50年後のボクたちは/シング・ストリート 未来へのうた/オクジャ/少年は残酷な弓を射る/落下の王国/さよなら子供た/キッド/はじまりへの旅/ワンダーストラック/ちいさな哲学者たち/エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ/フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法/ジョジョ・ラビット/グッバイ、サマー/ルーム/ネズの木/Us/KES/クリスチーネ・F ーー本書よりーー 子どもを扱った作品をいろいろと見ていると、「いらない子ども」というテーマが少なからずあることに気がつきます。経緯のほどはさまざまですが「私(僕)はいらない子どもなの?」という問いかけとともに、たとえ酷い仕打ちにあっていても、子どもたちはみんな「必要な自分になりたい」という強い思いをもつのです。 (本文「クジラの島の少女」より) オフェリアがこれから生まれてくる弟に「大事な弟、私の話を聞いて」と話しかけます。母親のお腹にそっと顔を寄せながら「外の世界は平和じゃないわ」「悲しいことが多い日々だけど」と言うシーン。子どもが子どもにそんなことを伝えないといけない状況ってなんだろう。そして、オフェリアは「一緒にがんばろうね」とは言わず「せめてママを苦しませないで」と、どこまでも母親を気遣います。子どもは何も選べない。自分の親も生まれてくる場所も。どこかの遠い国のファンタジーではない物語だと思いました。 (本文「パンズ・ラビリンス」より) 著者について イラストレーター。 女子美術大学 デザイン・工芸学科ヴィジュアルデザイン専攻教授。 多摩美術大学染織デザイン科卒業。書籍の装画や挿絵、絵本、漫画、映画に関するエッセイなど多方面で活動中。主な装画の仕事として『金持ち父さん 貧乏父さん』『武士道シックスティーン』『億男』など。作品集に『長崎訓子の刺繍本』『DAYDREAM NATION』『There’s many dog shit in your house.』『COLLAGES』(ハモニカブックス)。漫画の作品集に『Ebony and Irony 短編文学漫画集』『MARBLE RAMBLE 名作文学漫画集』(第19回文化庁メディア芸術祭マンガ部門審査委員会推薦作品)(パイインターナショナル)『Catnappers 猫文学漫画集』(ナナロク社)。飛ぶ教室(光村図書)にて、現在も偏愛映画コラム『子どもたちによろしく+』を執筆中。 出版社 ‏ : ‎ rn press 発売日 ‏ : ‎ 2026/1/7 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 144ページ 寸法 ‏ : ‎ 19.6 x 10.1 x 14.4 cm

  • スペクテイター〈55号〉にっぽんの漂泊民

    ¥1,320

    エディトリアルデパートメント (著) 特集:にっぽんの漂泊民 かつてこの国には、社会の枠の外側でひっそりと、しかし確かな意志をもって自由に生きた「漂泊民」と呼ばれる人々がいた。
彼らはいつ、どこから現れ、どのような道を歩んだのか。
個人の行動が可視化され、管理が加速する現代において、定住を拒む「漂泊」という生き方は、いかなる意味を放つのか。
日本の歴史と民俗を辿り、現代人が失った精神の根源を掘り下げる、あらたな旅への案内。 【CONTENTS】 ◆まんが「漂泊民ってなんだろう?」
構成/編集部 作画/アシタモ ◆インタビュー
「サンカの民」ってなんだろう? ──磯川全次氏に聞く
聞き手/赤田祐一(本誌) ◆図解「絵で見る漂泊民」
作画/河井克夫 ◆インタビュー
人はなぜ、サンカに自由を見るのか? 三角寛「サンカ小説」から考える ──今井昭容氏に聞く
聞き手/赤田祐一(本誌) ◆インタビュー
持ちつ持たれつ的、共に生きる存在だったサンカたちとの短かい交流 ──清水おさむ氏に聞く
聞き手/赤田祐一(本誌) ◆マンガのなかの漂泊民たち
作/宇田川岳夫 ◆「マレビト」ってなんだろう? ──堤邦彦氏に聞く 聞き手/宇田川岳夫+赤田祐一(本誌) ◆未来はノマド? 移動する人々の過去・現在・未来
文/長沼行太郎 ◆サンカサークルをこうして立ち上げた
文/アラカワ(サンカサークル代表) ◆民俗学のABC
構成/ノンバズル企画
◆まんが「木魂」
作/勝又 進
◆まんが「丘の向こう」
作/まどのかずや ◆ SEE YOU「ある日のサンカ」
作/花輪和一 (表紙イラスト/丸尾末広) 出版社 ‏ : ‎ 幻冬舎 発売日 ‏ : ‎ 2026/1/30 言語 ‏ : ‎ 日本語 本の長さ ‏ : ‎ 159ページ 寸法 ‏ : ‎ 24.2 x 18.3 x 1.1 cm

  • ひとり

    ¥1,980

    GAZETTE4 (編集) クラブで踊るためでもなければ、ライヴハウスで騒ぐためでもない、ひとりの雰囲気を持つ音楽。かといってひとりよがりの、半径数メートル閉塞感もりもりのマニアックな選盤というわけではない。音盤収集学とレコード詩学を絶妙にブレンドしてカフェ・ミュージックを擬態し、よく知られた盤もあまり知られていない盤も何食わぬ様子で並み居る約500枚。みんなにとっては重要かもしれない再生回数だの影響力(インプレッション)だのといったあらゆる序列は、たった「ひとり」の前で完全に無効化する。 (本書解説文より) ひとりで聴きたいレコード、ひとりで奏でられた音楽、聴けばひとりを感じる調べ。 1999年の終わり、過ぎ去りつつあった大衆(みんな)で音楽を聴く時代を惜しみつつ、ひとりの時間をいかに大切に過ごすかを考え始めた人たちによるディスクガイド。「何を」ではなく「どのように」聴くのかを問い、21世紀の始まりを予見した一冊がついに新装復刊。 出版社 ‏ : ‎ 誠光社 発売日 ‏ : ‎ 2024/7/25 言語 ‏ : ‎ 日本語 本の長さ ‏ : ‎ 160ページ 寸法 ‏ : ‎ 12.8 x 1.8 x 18.8 cm

  • 孤独なおじさん、いざゆかん

    ¥1,760

    TBSラジオ「空気階段の踊り場」 (著), 和田 ラヂヲ (イラスト) TBSラジオ「空気階段の踊り場」の哀愁と笑いの大人気コーナーが奇跡の書籍化! 孤独を感じる人々のリアルが、この本の中にある! 不意に感じる寂しさ、家や会社での居心地の悪さ、時折感じるささやかな幸せ…孤独なラジオリスナー達の想いを、水川かたまり、鈴木もぐらが受け止め、語り合う。「孤独」を「笑い」に変えられれば、もう怖いものはない! ・誰からも誕生日を祝われないこどおじ ・食卓の調味料に名前をつけているこどおば ・歯列矯正を始めたのにハゲてきたこどおじ ・素敵なラジオネームを思いついたこどおじ ・帰り道ででんぐり返しをしてみたいこどおば ・アルゼンチンで離婚したこどおじ ・暇だから「ホントのようなウソの話」を考えたこどおじ ・骨折して出社したのに誰からも訳をきかれないこどおじ ・「ありがとうございました」の言い方をバカにされて傷ついたこどおじ…… 集まったメールから88通を厳選し、空気階段の2人のリアクションとともに掲載。空気階段×岡野陽一のおじさん鼎談、撮りおろし写真、和田ラヂヲによるイラストも多数収録。 【空海階段×岡野陽一「おじさん鼎談」より一部抜粋】 (もぐら)メールを送ってくれるこどおじたちは、やっぱり孤独に強い感じがしますね。 (岡野)強い人たちだなと思う。 (かたまり)このコーナーにメールを送ることが孤独の対処法になってる感じもします。孤独ってネガティブにとらえられることも多いと思うんですけど、それをポジティブに笑いに変えられてる。僕らを笑わそうとするサービス精神も感じますし、孤独を楽しんでる感じさえしますから。 (もぐら)ラジオはそもそも孤独と相性がいいしね。 (かたまり)すごく相性がいいよね。 (もぐら)俺らの頃って、特定のテレビ番組を見てなかったらみんなの話に入っていけないことがあったじゃないですか。でもこれ聴いとかないと話についていけないっていうラジオはないですよね。なんの縛りもなく、好きな人が好きな番組を聴いてる。昔からいい意味での気楽さがありますよね。だから孤独と相性がいいんでしょうね。 ※本書はTBSラジオ「空気階段の踊り場」のコーナー「孤独なおじさん、いざゆかん」に送られたメールを厳選し加筆修正のうえ、イラストや鼎談、写真を加え書籍化したものです。 出版社 ‏ : ‎ ポプラ社 発売日 ‏ : ‎ 2025/12/10 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 239ページ 寸法 ‏ : ‎ 18.8 x 12.8 x 1.5 cm

  • 本なら売るほど 1 (ハルタコミックス)

    ¥792

    SOLD OUT

    お客さんに「本と羊」にそっくりですね!と言われて読んだら 主人公の店主の最初のセリフがまったく同じでしたw このマンガは面白すぎです。本が好き本屋が好きな人に ぜひ読んで欲しいです。少しほろっとさせられた話もありました。 児島 青 (著) ここは、本と人とがもう一度出会い直す場所。 ひっつめ髪の気だるげな青年が営む古本屋「十月堂」。 店主の人柄と素敵な品ぞろえに惹かれて、今日もいろんなお客が訪れる。 本好きの常連さん、背伸びしたい年頃の女子高生、 不要な本を捨てに来る男、夫の蔵書を売りに来た未亡人。 ふと手にした一冊の本が、思わぬ縁をつないでいく――。 本を愛し、本に人生を変えられたすべての人へ贈る、珠玉のヒューマンドラマ! 漫画誌「ハルタ」連載時から大きな反響を呼んだ話題作が、待望のコミックス1巻発売です。 出版社 ‏ : ‎ KADOKAWA 発売日 ‏ : ‎ 2025/1/15 言語 ‏ : ‎ 日本語 コミック ‏ : ‎ 194ページ 寸法 ‏ : ‎ 12.8 x 1.6 x 18.2 cm

  • 本なら売るほど 2 (ハルタコミックス)

    ¥836

    児島 青 (著) 本を愛し、本に人生を変えられたすべての人へ。 街の小さな古本屋「十月堂」にて。ある日店主は、初めて店を訪れた客にこう問われた。 「読まなきゃ死ねないってぐらい、面白い本を教えて下さい」 ”オススメの本”――それは、すべての本好きが対峙する永遠の未解決問題! 十月堂のチョイス、そしてお客さんの真意とは? 古本屋「十月堂」を舞台に、さまざまな愛書家たちの人生の機微を描く短編連作シリーズ。 第1巻が発売するやいなや話題を席捲した作品が、待望の第2巻発売です。 出版社 ‏ : ‎ KADOKAWA 発売日 ‏ : ‎ 2025/4/15 言語 ‏ : ‎ 日本語 コミック ‏ : ‎ 194ページ

  • 松本隆と風街さんぽ

    ¥1,650

    辛島 いづみ (著) 「どうだい、ぼくと“風街”めぐりをしないか?」 作詞家生活55年の過去と現在が息づく“風街”を松本隆自身が訪れ“さんぽ”したドキュメンタリー。 南青山「花いちもんめ」、世田谷「十二月の雨の日」、王子「風街ろまん」、鎌倉「煉瓦荘」、葉山「マイアミ午前5時」、秋谷「スタンダード・ナンバー」、新宿「めざめ」、渋谷「かくれんぼ」、神戸「トレアロードのハレ娘」、伊香保「夏なんです」、京都「しんしんしん」、軽井沢「LONG VACATION 」、清里「1969年のドラッグレース」、浜松町「風をあつめて」など。 ときにおいしいものを食べながら、ときにセンチメンタルに松本さんと一緒に歩いた記録。 カラー写真も豊富に収録! 出版社 ‏ : ‎ 文藝春秋 発売日 ‏ : ‎ 2025/12/10 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 200ページ 寸法 ‏ : ‎ 13 x 1.4 x 18.3 cm

  • マンガはうたう ―なぜ平面から音が聞こえてくるのか―

    ¥2,420

    著者:細馬宏通(著) 書店でマンガを手に取るたびに、ふと「声」や「リズム」が生まれる瞬間を感じませんか?本書はその「マンガの隙間」から響く“うた”に耳を澄ませ、平面に刻まれた音の振動を丁寧に読解します。読み進めるほどに、1コマ1コマの配置、吹き出しの形、線の勢いが奏でるメロディのような構造に気づき、このジャンルがただ“読む”ものではなく“聴く”ものでもあったことに気づかせてくれます。マンガ好きはもちろん、表現の身体的な響きに惹かれる方にも響く、知性と感性を揺さぶる一冊です。 書籍概要 本書では、『ちいかわ』の繊細な音楽性、『もーれつア太郎』の替え歌的構造、高野文子や松本大洋ら異なる時代・作風のマンガを通して、「マンガはうたう」という視点を体系化。コマ間や吹き出し、書き文字、そして動作の線までもが“声”を響かせていると捉え、マンガの読み方・聴き方を新たに提示します。芸術・美学・マンガ表現を横断する批評として、読者に「平面なのに音が聞こえる」経験を届ける一冊です。 著者について 細馬 宏通(ほそま・ひろみち) 1960年生まれ。行動学者・早稲田大学文化構想学部教授。著書に『フキダシ論』『うたのしくみ 増補完全版』など、マンガ・音楽・身体表現を横断する研究を数多く手がける。 出版社:青土社 発売日:2025/10/27 言語:日本語 単行本(ソフトカバー):296ページ 版元ドットコム 寸法:13.2 × 2.1 × 19.0 cm amazon.co.jp

  • ユリイカ 2025年10月臨時増刊号 総特集◎松本隆 ―風街の55年―

    ¥1,980

    松本隆さん関連で、またしても「すごい!」と思わず声が出る一冊が入荷しました…! 今度は『ユリイカ』の2025年10月臨時増刊号、「風街の55年」と題した大特集です。 『ミュージック・マガジン』が「1980年代の歌謡曲」に、『言葉の教室』が「松本さんの作詞術」に焦点を当てていたとしたら、 この『ユリイカ』は、まさに彼の55年間の活動の「集大成」といった内容です。 鈴木慶一さんとの対談「『風街浪漫』を何を以て初めてだった」…なんて、 これだけでもう、はっぴいえんど時代からのファンにとってはたまりません。 さらに、クミコさんや氷川きよしさんのインタビュー、 斉藤由貴さんをはじめとする豪華な執筆陣の寄稿…。 音楽ライターの方々が選ぶ「珠玉の20曲」という資料も必見です! 松本隆さんの世界を、より深く、より多角的に知ることができる。 まさに「読む、風街」。 『ミュージック・マガジン』や『言葉の教室』と並べて、 じっくりと、この豊かな言葉の世界に浸ってみませんか?松本隆さんの言葉が好きなすべての方に、 自信を持ってお勧めしたい一冊です。 松本隆 (著), 鈴木茂 (著), 最果タヒ (著), 斉藤由貴 (著), & 7 その他 デビュー55周年記念の総特集! 伝説的バンド、はっぴいえんどのドラマー兼作詞家で1970年にデビューした松本隆。1972年のバンド解散後に作詞家として本格的に動き出す彼は、風街に無数の――その数は2,100曲以上になる――ことばを散りばめていく。本特集では、作詞家生活55周年を迎える松本隆の詞世界をつぶさに観察する。この試みは日本の音楽史を見渡す、天体観測にも似た壮大なものとなるだろう。しかし恐れず、そのプリズムを追いかけたい。 目次* ❖ロングインタビュー 松本 隆(聞き手=細馬宏通) ❖レジェンドたちは語る あがた森魚/鈴木慶一/林 哲司/南 佳孝 ❖風街とは何か 大石 始/周東美材/矢野利裕/大谷能生 ❖対談 松本 隆×鈴木 茂(司会・構成=高岡洋詞) ❖イラスト/マンガギャラリー 高 妍/今日マチ子/浅野いにお ❖「木綿のハンカチーフ」の衝撃 児玉雨子/斉藤 倫 ❖オマージュ詩 最果タヒ ❖松田聖子へ向かって 細馬宏通/星川 彩 ❖アンケート 斉藤由貴・佐野史郎 ❖インタビュー〈1〉 クミコ(聞き手=西村紗知) ❖九〇年代以降の松本隆 西村紗知/冨田ラボ(冨田恵一)/小野田 光 /石川 愛 ❖風街にとどけ! 山下賢二 /曽我部恵一/ゆっきゅん/ 町 あかり ❖架橋することば 田家秀樹/東谷 護/張 佳能 ❖インタビュー〈2〉 氷川きよし(聞き手・構成=天野龍太郎) ❖声がきこえる 尾上 紫/竹内香苗 ❖100年前/先の風街へ 髙山花子/瀬崎圭二/小室敬幸 ❖音楽ライター/評論家が選ぶ珠玉の20曲 井草七海/松山晋也/峯 大貴/宗像明将/安田謙一 出版社 ‏ : ‎ 青土社 発売日 ‏ : ‎ 2025/9/27 言語 ‏ : ‎ 日本語 ムック ‏ : ‎ 254ページ 寸法 ‏ : ‎ 22.1 x 14.4 x 1.3 cm

  • 非日常活はじめました。

    ¥1,397

    カマタミワ (著) 日常の中で非日常を感じる、“非日常活”にカマタミワが繰り出す!! 「あっもういま完全に無理になった…」ストレスや閉塞感で自分がどんどんすり減っていくのに、リフレッシュして充電することができない!そんな日々を打開すべく、歴20年以上・一人暮らしのプロ、カマタミワが日常の中で非日常を感じる“非日常活”へと繰り出す。「バスタイム」や「地元」の見方を変えてみたり、カプセルトイで出てきた都内の喫茶店メニューを実際食べに行ってみたり、六本木であえて終電を逃してみたり。そこには、普段では味わうことができない体験と楽しさが待っていた――!読んだ人も手軽に非日常活できる「あそびかた」解説付き。 著者について ●カマタミワ:東京都在住のイラストレーター・漫画家。忘れられない人や出来事をマンガにしたり、自身の一人暮らし生活を赤裸々に描いたブログ『一人暮らしカマタミワの半径3メートルのカオス』が大人気。著作に『ひとりぐらしもプロの域』『ひとりぐらしも神レベル』『ひとりぐらしも極まれり』『半径3メートルのカオス』『気づいたら独身のプロでした』(いずれもKADOKAWA)などがある。 出版社 ‏ : ‎ KADOKAWA 発売日 ‏ : ‎ 2025/2/26 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 152ページ 寸法 ‏ : ‎ 14.9 x 1.2 x 20.9 cm

  • ゾンビ化する社会 生きづらい時代をサバイブする

    ¥1,760

    中野 信子 (著), 岡本 健 (著) ゾンビとは現代の教養であり、私たちが生きる社会を映す鏡である―― 脳科学者である中野信子とメディア・コンテンツの研究者ながらVtuber「ゾンビ先生」としても活躍する岡本健がゾンビというフィルターを通して社会を捉え直した1冊。 中野信子 「岡本先生とのセッションはとにかく毎回楽しくて、議論が発散して思考が拡がっていく喜びを味わいました。制限を受けずに知的遊びができる方に出会うことのできる機会はなかなかありません。対談が終わってしまうのは、なんだかさみしく感じられたものでした。きっとわたしは、あとで本書を何度も読み返して、『あんなことも話したかった、こんなことも話せばよかった』と思うでしょう」 岡本健 「中野信子先生とお話をした後は、いつも頭がアツくなります。(略)対談は三回にわけて行われたのですが、毎回話題がどこに転がるかわからないスリリングな時間であるとともに、『どっちに転がっても面白くなる』という安心感がそこにはありました」 【内容について】 本書では、ホラーエンタメとしてのゾンビ映画の歴史を辿りながら、それがどのように社会を映し出す鏡となってきたのかを考察。ブードゥー教に端を発するゾンビが、科学の力で生み出される存在へと変化し、さらには「走るゾンビ」や「意識を持つゾンビ」が登場する中で、人間の階層社会や個と集団の関係性、そして現代人の「思考停止」や「リセット願望」といった心理が浮き彫りになります。 「ゾンビは、人間社会の歪みを鮮やかに描き出す媒介変数である」と語る二人の知的なセッションは、時に脱線しながらも、人間がなぜ物語を必要とし、変化を求めるのか、そして「終わりなき日常」をどうサバイブしていくのかという根源的な問いへと繋がります。ゾンビを介して、人間と社会の奥深さを探求する一冊です。 著者について ●中野 信子:東京都生まれ。脳科学者、医学博士。東日本国際大学教授、森美術館理事。2008年東京大学大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課程修了。フランス国立研究所ニューロスピン(高磁場MRI研究センター)に勤務後、帰国。脳や心理学をテーマに、人間社会に生じる事象を科学の視点を通して明快に解説し、多くの支持を得ている。 ●岡本 健:奈良県生まれ。近畿大学総合社会学部/情報学研究所教授、京都大学客員准教授。2012年北海道大学大学院国際広報メディア・観光学院博士後期課程修了。博士(観光学)。京都文教大学総合社会学部特任(任期付)講師などを経て、2019年に近畿大学に着任。専門は観光社会学、メディア・コンテンツ研究。Vtuber「ゾンビ先生」としても活躍中。 出版社 ‏ : ‎ KADOKAWA (2025/7/30) 発売日 ‏ : ‎ 2025/7/30 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 232ページ 寸法 ‏ : ‎ 12.9 x 1.5 x 18.8 cm

  • 【サカナクション 山口一郎】ことば2: 僕自身の訓練のためのノート

    ¥2,420

    山口一郎 (著) サカナクションのメジャーデビュー前、自分自身のための訓練として書き綴られた詩のような短い言葉の断片たち。シリーズ第2弾。 一郎くん 一郎くんはロックバンドのフロントマン、である前に、まさしくひとりのシンガーソングライターだと思う。 いつでも、歌う自分と作る自分が鬩ぎ合っている。 いつでも、(いつか魂の歌を)と切望している。 決して諦めていないから苦しい。諦めてしまえたらどんなに楽だろう。一度は名前が出た後でそんなやつは大勢いる。 懐かしい北国の風景をさ迷えば何かが見つかると思って、徒然なるままに書き留めているのだろう。 でも、ここからは私の愛情だと思って聞いてほしい。 私が気になるのは、このエチュードたち殆どの最後のあたりが、なげやりなことだ。 一郎くんの居ても立っても居られないこの行為自体に、私は疑問を感じている。 歌作りは、まず頭の中で構築してからと思わずに、とにかく勝手に弾いたり歌ったりしてみればいい。 偶発性に身を委ねれば、次の偶然に出会い、気づけばフォルムになっている。一郎くんの深く碧い声の響きなら必ず可能だ。 でもともあれ、 回り道に宝物はある。 私は“彷徨えるシンガーソングライター=サカナクション山口一郎”のファンであることに間違いない。 松任谷由実 出版社 ‏ : ‎ 青土社 (2024/4/17) 発売日 ‏ : ‎ 2024/4/17 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 272ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4791776259 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4791776252 寸法 ‏ : ‎ 19.6 x 13.5 x 1.2 cm

  • 僕の私的音楽史: 心に訊く音楽、心に効く音楽 (河出文庫)

    ¥990

    高橋 幸宏 (著) 音楽で得られた感動は永遠のもの。 世界的音楽家によるポップ・ミュージック・ガイド * * * 音楽もファッションも衝撃的だったビートルズ、映画音楽の天才バカラック、声を聴いているだけで悲しくなるニール・ヤング……。さらにYMO「ライディーン」製作エピソード、初ソロ・アルバム『サラヴァ!』の影響源など、自身の来歴と音楽活動と重ねながら語り尽くす、珠玉のポップ・ミュージック・ガイド。 ・ ■天辰保文による9000字の書き下ろしを増補 「この本を作るにあたって、大きな力を貸してくれた、古くからの友人であり、尊敬する音楽評論家である天辰保文さん。彼と長時間じっくり話ができたことは、望外の喜びでした」(高橋幸宏による「まえがき」より)――高橋の聞き手となって本書を構成した音楽評論家の天辰保文による文庫版書き下ろしを増補しました。新書版が刊行された2012年から2023年までの高橋幸宏の音楽活動を、身近な距離感で併走した天辰の視点から紹介します。 ・ ■鈴木慶一による解説を増補 同世代の友人で、ビートニクスで高橋幸宏と音楽活動をともにした音楽家・鈴木慶一が文庫解説を担当。幼年期の無国籍な音楽体験、ビートルズと映画音楽、どこかに必ずポップが宿る感性、相手の音楽性を引き出す力、ボーカリストとしての魅力など、高橋幸宏の音楽家としての魅力に迫ります。 著者について 1952年東京生まれ。78年、細野晴臣・坂本龍一とYMOを結成。内外の音楽やアート/カルチャーに圧倒的な影響を残しつつ83年「散開」。その後もソロやpupa、METAFIVEなどで活躍。2023年没。 出版社 ‏ : ‎ 河出書房新社 (2025/8/6) 発売日 ‏ : ‎ 2025/8/6 言語 ‏ : ‎ 日本語 文庫 ‏ : ‎ 224ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4309422098 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4309422091 寸法 ‏ : ‎ 10.7 x 1.4 x 15 cm

  • 犬の生活/ヒトデの休日 (河出文庫 )

    ¥1,078

    高橋 幸宏 (著) YMO時代の裏話から、趣味の釣り、酒席でのエピソードまで。自虐的なユーモアから浮かび上がる、世界的音楽家のライフスタイル。 ■名エッセイ『犬の生活』『ヒトデの休日』の2冊を集成し、待望の文庫化! YMO結成から数々のソロ・ワークスへと至る輝かしいキャリア、レコーディングの裏話、趣味の釣り、酒席でのエピソード、幼少時の思い出、そして自身の運命が動いた軽井沢の一日……。自虐てなユーモアに包まれながら浮かび上がる高橋幸宏のパーソナリティとライフスタイル。音楽・映画・ファッションなど、ジャンルを越えて多くの人に愛された高橋幸宏の世界。 ■世界的音楽家・高橋幸宏 1952年、東京都に生まれた高橋幸宏は、学生時代に参加したサディスティック・ミカ・バンド解散後、サディスティックを経て、1978年に細野晴臣、坂本龍一とともにイエロー・マジック・オーケストラ(YMO)を結成。正確で多彩なドラムに加え、ボーカルとしても特異な存在感を放ち、代表曲「ライディーン」の作曲などを手掛けた。 YMOは国内外の音楽やアート/カルチャーに圧倒的な存在感を残しつつ、83年に「散開」。 ソロとしては78年の『Saravah!』から2013年の『LIFE ANEW』まで21枚のオリジナル・アルバムを発表し、併行して鈴木慶一とのTHE BEATNIKSや、pupa、METAFIVEなどでも精力的に活動。また、ファッション・デザイナーとしても長いキャリアを持っている。2004年、細野晴臣とのSKETCH SHOWに坂本龍一が加わる形になり、以降はYMOの3人がステージに揃うことも。2023年1月11日、没。 ■解説は盟友・細野晴臣 YMOやSKETCH SHOWで活動を共にした細野晴臣が、本書のために文章によるインタビューに答えています。最も近くで活動した細野ならではの知られざるエピソードや愛情に溢れたまなざしは、翻って高橋幸宏の魅力を豊かに伝えてくれます。 ■目次 Ⅰ 犬の生活 青山ロマネコンティ事件/スタジオ・プレーヤーの条件/み~んな嘘つき/危険な磯釣り/ルル/お茶漬の夜/対話Ⅰ/美談では、ある!?/恐怖のお城スタジオ/ディスポーザブル・マインド/青空と大魔神/ビートで行こう!/クリスマス・イブ/寝不足の朝、運動不足の夜/対話Ⅱ/父、ありき/熱川の怪/1988年・夏/浮雲/犬の生活/オレンジ色の港/「あとがき」のようなもの Ⅱ ヒトデの休日 ヒトデたちの休日/やっぱり犬が好き/言葉、その表現についての考察/HOTな夏/フランスの想い出1/フランスの想い出2/フランスの想い出3(番外編)/フランスの想い出4/普通の毎日/ポジティブで行こう/準備万端の落とし穴/マルガリータの夜は更けて/僕が「モデルさん」と呼ばれた日/愛と哀しみのバイオ/石垣はきょうも晴れだった/集中合宿逃亡不可缶詰式レコーディング/料理は愛情/12月に思うこと/あとがきにかえて 解説 大袈裟ではなく「世界一お洒落なミュージシャン」であり、純粋で、優しい心の持ち主。他にいないんです。(細野晴臣) 著者について 高橋 幸宏(たかはし・ゆきひろ) 1952年東京生まれ。78年、細野晴臣・坂本龍一とYMOを結成。内外の音楽やアート/カルチャーに圧倒的な影響を残しつつ83年「散開」。その後もソロやpupa、METAFIVEなどで活躍。2023年没。 出版社 ‏ : ‎ 河出書房新社 発売日 ‏ : ‎ 2024/7/8 言語 ‏ : ‎ 日本語 文庫 ‏ : ‎ 320ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4309421210 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4309421216 寸法 ‏ : ‎ 10.5 x 1.2 x 14.8 cm

  • Number PLUS「永久保存版 長嶋茂雄 不滅の勇姿。 The Hero Eternal Sunshine 1936-2025」

    ¥3,333

    Sports Graphic Number (編集) 株式会社文藝春秋が刊行するスポーツ総合誌『Sports Graphic Number』は、「ミスタープロ野球」としてファンに愛された国民的スーパースター・長嶋さんのアスリートとして、そして監督としてのこれまでの功績をたたえて、6月26日に追悼特集号『NumberPLUS 永久保存版 長嶋茂雄 不滅の勇姿。』の発売を決定しました。 総212ページ予定、創刊以来45年間のインタビュー記事と全表紙を再録します。 【以下目次予定】 Legend 1936-2025 [半生を振り返る] 長嶋茂雄「ミスターとプロ野球」 [20世紀の終わりに] 長嶋茂雄「変わったもの、変わらないもの」 Player 1958-1974 [山際淳司が描く] 金田vs.長嶋 19球 [伝統の一戦対談] 長嶋茂雄×村山実「巨神戦の心を考える」 [短期集中連載] 長嶋茂雄 最後の一日 [ロングインタビュー] 長嶋茂雄「僕はアウトロー的なプレイヤーだった」 Manager 1975-1980 [独占6日間] 長嶋茂雄、大いに語る Commentator 1981-1992 [渡米直前特別対談] 長嶋茂雄×江夏豊「日本人の心意気で投げてこい」 [絢爛対談] 長嶋茂雄×原辰徳「巨人軍の四番について語ろう」 [長嶋茂雄スーパートーク] 個人プレーのススメ [スペシャルトーク] 長嶋茂雄×清原和博「No.1の条件」 Manager 1993-2001 [監督復帰] 長嶋茂雄、12年の後 [連続インタビュー] 長嶋茂雄&落合博満「天才の引力」 [指揮官と登板全投手の証言] ドキュメント10.8 史上最大の戦い [初の日本一] 監督・長嶋茂雄の放熱 [連続インタビュー] 長嶋茂雄&王貞治「プロ野球よ、大志を抱け」 [メークドラマを語る] 長嶋茂雄「200%の勝負哲学」 [日本シリーズON対決] 長嶋茂雄vs.王貞治「3」対「89」の意味するもの [長嶋監督ラストインタビュー] 10.8と天覧試合 あれが絶対に一番です Legend 1936-2025 [長嶋茂雄名言集] 失敗は成功のマザーだ [特別対談2001] 長嶋茂雄×高橋尚子「最大の幸運は監督に出会えたこと」 [アテネ五輪予選直前インタビュー] 長嶋茂雄「JAPAN必勝宣言」 [復活ドキュメント] ミスターである限り [帝王学伝承の内幕] 長嶋茂雄&原辰徳「非常と愛情と」 [師弟ビッグ対談] 長嶋茂雄×松井秀喜「王道を継ぐ」 [歴代表紙再録] 長嶋茂雄とNumberの縁 出版社 ‏ : ‎ 文藝春秋 発売日 ‏ : ‎ 2025/6/26 言語 ‏ : ‎ 日本語 大型本 ‏ : ‎ 212ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4160082750 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4160082755 寸法 ‏ : ‎ 29.7 x 23 x 1.35 cm

  • egg わたし、あなたの子どもです。 上 (ビームコミックス)

    ¥902

    鳥野 しの (著) 半分血が繋がってるだけ――。 それは、家族? それとも他人? 20XX年、少子化及び同性婚認可に伴い、 有償による第三者からの卵子及び精子の提供が合法化された。 誰でも対価を支払うことで、他人の卵子や精子を利用し 子どもを「作る」ことが可能になった世界で――。 「家族のカタチ」はどう変わっていく? 新しい家族のカタチを描く、 オムニバス・ストーリー。 上下巻同時発売!! 出版社 ‏ : ‎ KADOKAWA (2025/1/10) 発売日 ‏ : ‎ 2025/1/10 言語 ‏ : ‎ 日本語 コミック ‏ : ‎ 200ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4047382264 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4047382268 寸法 ‏ : ‎ 12.9 x 1.6 x 18.2 cm

  • egg わたし、あなたの子どもです。 下 (ビームコミックス)

    ¥902

    鳥野 しの (著) いつか、貴方に会ったら、訊きたいことが山程あった――。 卵子提供制度『egg』が普及した近未来。 「eggの子」は16歳になると自分の卵子提供者の情報を知ることができ、 16歳になった要(かなめ)は、自身の提供者である未知(みち)に会いにいく。 しかし、未知は「男の人」になっていて……!? そして、『egg』制度のドナー情報流出により、 世間の目は『egg』に対して、懐疑的になっていく……。 新しい家族のカタチを描く、オムニバス・ストーリー。上下巻同時発売!! 出版社 ‏ : ‎ KADOKAWA (2025/1/10) 発売日 ‏ : ‎ 2025/1/10 言語 ‏ : ‎ 日本語 コミック ‏ : ‎ 192ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4047382272 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4047382275 寸法 ‏ : ‎ 12.9 x 1.6 x 18.2 cm

  • コンヴァージェンス・カルチャー:ファンとメディアが作る参加型文化

    ¥4,070

    H・ジェンキンズ=著、渡部宏樹・北村紗衣・阿部康人=訳 ファン文化を語るうえで欠かせない、「コンヴァージェンス」とは何か?―― オードリー・タン氏、推薦! メディア論・ファンダム研究の名著、待望の邦訳! 『サバイバー』、『アメリカン・アイドル』、『マトリックス』、『スター・ウォーズ』、『ハリー・ポッター』……世界的ヒットを記録したエンターテインメントは、多くのファンたちが積極的に参加することで熱狂の渦が生まれた。 映画やアニメ、ゲーム、コミックなど多岐にわたるメディア・プラットフォームのもとに、ポップカルチャーのファンたちは集まり、コミュニティをつくる。そこは新しい知識が生み出され、主体的な参加が促される創造的な場である。もはやメディア産業もファンダムを無視してコンテンツをつくることはできない。 本書は、メディア研究の第一人者が、<コンヴァージェンス>の理論をもちいてトランスメディアの複雑な関係を読みとく古典的名著。ファンと産業界が衝突しながらもともに切りひらいてきた豊かな物語世界の軌跡をたどり、参加型文化にこれからの市民社会を築く可能性を見出す。 もう消費するだけでは満足できないファンたちは、どこへ向かうのか? 企業を揺さぶり、社会をも変えてきた、ポップカルチャーの力を探る 【目次より】 イントロダクション 「コンヴァージェンスの祭壇で祈ろう」 ──メディアの変容を理解するための新しいパラダイム 第1章 『サバイバー』のネタバレ ──知識コミュニティの解剖学 第2章 『アメリカン・アイドル』を買うこと ──私たちはリアリティ番組でどのように売られるか 第3章 折り紙ユニコーンを探して ──『マトリックス』とトランスメディアのストーリーテリング 第4章 クエンティン・タランティーノの『スター・ウォーズ』? ──草の根の創造性とメディア産業の出会い 第5章 どうしてヘザーは書けるのか ──メディアリテラシーとハリー・ポッター戦争 第6章 民主主義のためのフォトショップ ──政治とポップカルチャーの新しい関係 結論 テレビを民主化する?  ──参加の政治学 あとがき──YouTube時代の政治を振り返る 著者について 著者について ヘンリー・ジェンキンズ[Henry Jenkins] 南カリフォルニア大学教授。コミュニケーション&ジャーナリズム研究科、 映画芸術研究科、ならびに教育研究科で、デジタル時代の参加型文化やファンダム、 若者教育などを教えている。同校着任以前はマサチューセッツ工科大学(MIT)にて 比較メディア研究プログラムを立ち上げ、ディレクターを長らく務めた。 著書にTextual Poachers: Television Fans and Participatory Culture、Comics and Stuff 、 共著にParticipatory Culture in a Networked Eraなどがある。 訳者について 渡部宏樹[わたべ・こうき] 筑波大学人文社会系助教、エジプト日本科学技術大学客員助教。 北村紗衣[きたむら・さえ] 武蔵大学人文学部英語英米文化学科准教授。 著書に『シェイクスピア劇を楽しんだ女性たち』(白水社)、 『お砂糖とスパイスと爆発的な何か』(書肆侃侃房)など。 阿部康人[あべ・やすひと] 駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部グローバル・メディア学科講師。 出版社 ‏ : ‎ 晶文社 発売日 ‏ : ‎ 2021/2/2 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 556ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4794972482 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4794972484 寸法 ‏ : ‎ 21 x 14.8 x 3.2 cm

  • 手塚治虫アーリーワークス

    ¥22,000

    手塚治虫 (著, イラスト) 出版社 ‏ : ‎ 888ブックス 発売日 ‏ : ‎ 2020/5/1 言語 ‏ : ‎ 日本語 コミック ‏ : ‎ 514ページ 1946年、手塚17歳の時のデビュー作、4コマ新聞連載「マアチャンの日記帳」(1946年1月4日~3月31日少國民新聞・大阪版=のちの毎日小学生新聞関西版)をはじめ、これまで未単行本化だった幻の作品「ロスト・ワールド(関西輿論新聞版)」(46年)、「火星探険隊」(48年)。「たみちゃん兄妹」(50年)、さらにはPR 誌に連載された「電子夫人」(59年)や初期の4コマなど貴重な作品で編んだ作品集。 もう一冊は「ロマンス島」。1947年、手塚の単行本デビュー作「新寶島」(作・酒井七馬)以前に描かれながらも、当時の技術では、薄墨の再現が難しかったため、未発表になった本作は、初めての商業出版になります。描き損じを含め、現存するすべての原稿を収録しました。 ブックデザインは祖父江慎。新聞漫画集成は、過度な補正は行わず、当時の新聞印刷の雰囲気を再現しています。「ロマンス島」は、原画をできる限り再現した印刷でお届けします。 著者について てづかおさむ 1928年11月3日、大阪府豊中市生まれ。兵庫県宝塚市で少年時代を過ごす。 大阪大学附属医学専門部卒業。医学博士。1946年「マアチャンの日記帳」でデビュー。 1947年「新寶島」が大ヒット。以来、日本のストーリー漫画の確立に尽くす。また、アニメーションの世界でも大きな業績を残している。代表作に「鉄腕アトム」をはじめ、「リボンの騎士」「火の鳥」「ジャングル大帝」「ブラック・ジャック」「三つ目がとおる」などがある。1989年2月9日逝去。

  • 空色心経

    ¥924

    こうの 史代 (著) 大丈夫、心はやがて、 のどかな海にたどり着くから。 こうの史代×般若心経! 黒と青の織りなす世にも美しい2色刷コミックがここに誕生。 麻木あいは久々に勤め先のスーパーへ復帰するが、夫について思い返すその表情には陰りが。一方、遥か昔のインドで、観自在菩薩がお釈迦様の弟子・舎利子と対話している。あいは苦しみの中で、観自在菩薩の説く般若心経と出会い、そして――。 ----------------------------------------------------------------------------- なんだか心がモヤモヤ、ざわざわ…。 そんな日にそっと開きたい、お守りのような漫画を見つけました こうの史代さんの『空色心経』。 なんとテーマは、あの「般若心経」なんです お経って聞くと「難しそう…」って思いますよね? でもこの漫画は、失恋や仕事の失敗、人間関係の悩みといった、私たちの〝日常〟を通して、般若心経の教えを紐解いてくれるんです。 主人公は、ごく普通の女性。 彼女のささやかな毎日に、般若心経の一文字一文字がそっと寄り添います。 読み終わる頃には、 かたくなっていた心がほぐれて、 「そっか、こう考えればいいのかも」 と、視界がぱっと明るくなるような不思議な感覚に。 優しい絵とユーモアに癒されながら、生きるヒントをもらえますよ 毎日がんばるあなたの心を、ふっと軽くしてくれる一冊。 出版社 ‏ : ‎ 朝日新聞出版 発売日 ‏ : ‎ 2025/4/7 言語 ‏ : ‎ 日本語 コミック ‏ : ‎ 136ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4022520477 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4022520470 寸法 ‏ : ‎ 18.2 x 12.8 x 1.05 cm

  • ユリイカ 2024年3月号 特集=柴田聡子 ―『しばたさとこ島』『さばーく』『ぼちぼち銀河』、そして『Your Favorite Things』へ…日々を抱きしめる言葉と音楽―

    ¥1,760

    柴田聡子 (著), adieu(上白石萌歌) (著) お喋り、呟き、ぼやき、内言――日々の生活で生まれ続ける言葉たち、その言ったこと言わなかったこと、聞こえたこと聞こえなかったことも全てひっくるめてメロディーにのせて歌い上げ、柴田聡子は何を伝えようとしているのか。『しばたさとこ島』(2012)から『ぼちぼち銀河』(2022)までの10年間を経て、2年ぶりの新アルバム『Your Favorite Things』がやってくる。柔軟なグルーヴをふんだんに含む歌声、思いがけない発見に満ち満ちた言葉とサウンドの魅力を辿り、広がり続ける柴田聡子ワールドを一望する。 目次* 【インタビュー】 柴田聡子 【対談】 柴田聡子×adieu(上白石萌歌) 【書き下ろしエッセイ】 柴田聡子 【短歌】 くどうれいん 【漫画】 あけたらしろめ/田中かえ 【アンケート】 志磨遼平/澤部 渡/岸田繁/羊文学/木下百花/山崎ゆかり(空気公団)/ゆっきゅん/大森靖子 【エッセイ・談話】 井口可奈/宇野友恵(RYUTist)/岡田拓郎/川野芽生/クリストフ・シャルル/深津さくら/藤幡正樹/藤村頼正/矢島和義/山本精一… 【論考】 伊藤なつみ/imdkm/岡村詩野/カニエ・ナハ/佐藤雄一/柴崎祐二/髙山花子/つやちゃん/星川彩/細馬宏通/最込舜一/山階基… 【資料】 村尾泰郎・imdkm・つやちゃん 出版社 ‏ : ‎ 青土社 発売日 ‏ : ‎ 2024/2/27 言語 ‏ : ‎ 日本語 ムック ‏ : ‎ 250ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4791704452 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4791704453 寸法 ‏ : ‎ 22.1 x 14.4 x 1.3 cm

  • 生活は物語である 雑誌「クウネル」を振り返る

    ¥2,200

    木村衣有子 (著) 上京して半年も経たない2002年春、クウネルの表紙には大きく「ここから始まる私の生活。」との文言が記されていた。それよりも小さく、誌名の上にちょこんと配置されており、以後、76号までずうっと掲げられるキャッチフレーズ「ストーリーのあるモノと暮らし」よりも、そのときの私には、響いた。「都市における革新性に対して再発見されたローカルにおける保守性の新しさ」と、ツバメ田中さんは口早に言い「宛先がわからない雑誌だったからこそ、僕のような本来手に取らないはずの存在にまで届いたんですよね」と続けた。それから少しだけ間を置いて、こう言い直した。 「僕にとって初期クウネルは、年代、世代、性別を越えた空き地に突如として現れた小さくて感じのいい家のようだったんです」 (本文より) さよなら、雑誌文化。 ハロー、SNS。 レシピ本。住居。生活。食。モノとの距離。スローライフ。ていねいなくらし。家事。フェミニズム。ジェンダー。読んでいた人たちの、生き方の変遷。平成から令和へ。文筆家・木村衣有子がひとつの時代の分水嶺を、雑誌『クウネル』とともに総括する。文化論のようでいて、極私的な手触りの、ファンタジーと現実を行き来するクウネルと雑誌文化への濃厚なオマージュ。 目次 まえがき/クウネル前夜/クウネル創刊/クウネルの滑走路/クウネルを読む人たち/雑誌文化を振り返る/女は女である、そうなのかしらん/クウネルと北国の人/あとがき ページ数 162 判型 四六判変型並製・無線綴じ 著者プロフィール 木村衣有子(著) 文筆家。主な守備範囲は食文化、書評、東北。1975 年北関東生まれ。1994 年から2001 年まで京都在住、2002 年より東京の主に東側に住みつつ、東北に通い続けて今に至る。 主な近書に『BOOKS のんべえ』(文藝春秋 2023)、『家庭料理の窓』(平凡社 2022)、『味見したい本』( ちくま文庫オリジナル 2018) などがある。はるあきクラブ主宰。

  • ねこほん 猫のほんねがわかる本

    ¥1,210

    今泉忠明 (監修), 卵山玉子 (イラスト) ―――――――――――――――――――――――― 愛してるから、ぜんぶ知りたい! ほんわかマンガで学ぶ猫のきもち100問100答 ―――――――――――――――――――――――― 大人気マンガ家・卵山玉子さんと 大人気動物学者・今泉忠明先生がタッグを組んだ、 日本一くわしくて 日本一くすっとくる猫のきもち読本です。 ●猫好きさんにヒアリングした 「猫についての100のギモン」をQ&A方式で解明 ●『うちの猫がまた変なことしてる。』(KADOKAWA)の 卵山玉子さんが、オールカラーのマンガを描きおろし ●ハンディサイズのかわいい本で猫好きさんへのプレゼントにもぴったり! 主人公は、2匹の猫と暮らす夫婦。 ほんわかゆるりと生きる夫婦に対して、 猫たちはアクティブでゴーイングマイウェイ! どたばたで毛まみれで幸せな毎日のワンシーンを切り取りながら、 それぞれの行動の裏に隠された猫のほんねを解説していきます。 最新研究に基づく解説は、どれをとっても目からウロコ。 なんで私たちはこんなにも猫が大好きなの?という 「人が猫を愛する理由」にまで最新科学で切り込みます。 【目次】 1章 猫には猫のりゆうがある 2章 かわいいのは生まれつき 3章 猫どうしはちょっとフクザツ 4章 嫌がらせしたいわけじゃない 5章 猫ってだけでひとくくりにしないで 著者について マンガ・イラスト 卵山玉子(たまごやま たまこ) 猫好きのマンガ家。愛猫は里親募集で迎えたトンちゃん、シノさん。著作に『うちの猫がまた変なことしてる。』(KADOKAWA)、『ネコちゃんのイヌネコ終活塾』(WAVE出版)など。アメブロ公式トップブロガー。 監修 今泉忠明(いまいずみ ただあき) 哺乳動物学者。日本動物科学研究所所長。「ねこの博物館」館長。『猫はふしぎ』『飼い猫のひみつ』(ともにイースト・プレス)、『猫語レッスン帖』(大泉書店)、『ざんねんないきもの事典』(高橋書店)、『わけあって絶滅しました。』(ダイヤモンド社)など著書・監修書多数。 出版社 ‏ : ‎ 西東社 発売日 ‏ : ‎ 2019/4/22 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 192ページ

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