氏名・ご住所の入力ミスが増えています!購入前にもう一度確認してね!

BOOKSHOP 本と羊

20代のための21冊 | BOOKSHOP 本と羊

BOOKSHOP 本と羊

BOOKSHOP 本と羊

  • トップページ
  • 本と羊について
  • お知らせ
  • お問い合わせ
  • カテゴリー
    • 文学・小説
      • 日本
      • 海外
      • 日本語
      • 文学理論
      • 評論
      • 文章術
    • エッセイ・ノンフィクション
      • エッセイ
      • 日記
      • ノンフィクション
      • その他
      • 評論
      • 言葉
      • 言語
      • 批評
      • アンソロジー
      • 自伝・伝記
    • 詩・短歌
      • 詩
      • 短歌
      • その他
    • 衣・食・住
      • 着る
      • 食べる
        • 料理
        • 発酵・麹
      • 住う
      • その他
    • デザイン・イラスト・アート・写真
      • デザイン
      • イラスト
      • アート
      • 写真
      • その他
      • インテリア
      • ファッション
      • 建築
      • スポーツ
      • AIと社会
    • エンタメ・サブカルチャー
      • 映画
      • 音楽
      • マンガ
      • テレビ
      • ラジオ
      • マガジン
      • その他
      • アニメ
      • 日本の芸能
    • 本屋の本・本の本
      • 本屋さんの本
      • 本の本
      • 読書
    • 絵本・童話・児童書
      • 小さいお子さん向け
      • 自分で読めるようになったら
      • 大人も楽しい絵本
      • 海外絵本
      • 童話
      • その他
    • 文庫本
      • 男性作家
      • 女性作家
      • その他
    • ココロとカラダ
      • フェミニズム
      • カウンセリング
      • 人間関係
      • 健康
    • 暮らし
      • 料理
      • 育児
      • 日常生活
      • 学ぶ楽しみ
    • 働くことの意味
      • 仕事のヒント
    • 社会・政治・経済・流通・企業
      • 過去
      • 現在
      • 未来
    • 旅と人生
      • 旅
      • 人生
    • 家族
    • 子どもたちへ
      • 教育
      • 友達
      • 学校
    • 恋とか愛とか
    • 宇宙・地球・自然
      • 動物
      • 植物
      • 天体
      • 生物
    • 人間の性とは
    • 生きていくために
    • 考えること・考えねばならないこと
      • 創元社 シリーズ「あいだで考える」
    • 店主おすすめ
    • 本と羊オリジナルグッズ
    • 都市計画・まちづくり
      • 都市
      • 地方
      • まちづくり
      • コミュニティ
      • 商いとは
    • 世界を考える
    • 日常を楽しむ
    • 教育とは
    • 雑誌
      • 母の友
      • ユリイカ
      • 現代思想
      • 新潮
      • 別冊太陽
    • 〇〇学
      • 動物
      • 自然
      • 科学
      • 社会
      • 哲学
      • 医学
        • 看護学
      • 心理学
      • 経営学
      • 言語学
      • 法律
      • 人類学
      • 生物
      • 物理
      • 政治
      • 民俗学
      • 植物
      • 地政学
      • 数学
      • 精神看護学
      • 経済
      • 気象
      • 文化人類学
      • 精神医学
    • 本と羊レーベル
      • 電子版(EPub)
      • 電子版(PDF)
    • 歴史・地理
      • 歴史
      • 地理
    • ビジネス・実用
      • 雷鳥社辞典シリーズ
    • その他
      • 珈琲
      • 雑貨
    • コンピュータ・デジタル・インターネット
    • ZINE・リトルプレス
      • 電子版(EPub)
      • 電子版(PDF)
    • 配信チケット
    • イベント
    • 20代のための21冊
    • 本と羊オリジナル
      • アロマスプレー
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記
  • ・会員規約

BOOKSHOP 本と羊

BOOKSHOP 本と羊

  • トップページ
  • 20代のための21冊
  • 【本と羊のロングセラー】死ぬまで生きる日記(土門蘭)

    ¥2,090

    土門蘭 (著) 日常生活はほとんど支障なく送れる。「楽しい」や「嬉しい」、「おもしろい」といった感情もちゃんと味わえる。それなのに、ほぼ毎日「死にたい」と思うのはなぜだろう? カウンセラーや周囲との対話を通して、ままならない自己を掘り進めた約2年間の記録。 著者について 1985年広島県生まれ。小説・短歌などの文芸作品や、インタビュー記事の執筆を行う。著書に歌画集『100年後あなたもわたしもいない日に』(寺田マユミとの共著)、インタビュー集『経営者の孤独。』、小説『戦争と五人の女』、エッセイ『そもそも交換日記』(桜林直子との共著)がある。 出版社 ‏ : ‎ 生きのびるブックス 発売日 ‏ : ‎ 2023/4/20 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 264ページ 「死ぬまで生きる日記」のレビュー・評価を要約してみました。 ご参考になればと思います ◉共感と自己理解 理由なく「死にたい」と感じる、楽しいことがあっても希死念慮が訪れる経験を持つ読者から、共感の声が多数寄せられている。 著者(土門蘭さん)のカウンセリングを通した自己理解の過程が、読者自身の自己理解を促すきっかけになっている。 ◉カウンセリングの疑似体験 カウンセラーとの対話を通して内面を深く掘り下げていく内容が、読者にカウンセリングを疑似体験するような感覚を与える。 著者の感情や思考の詳細な言語化が、読者自身の感情をより深く理解する手助けとなる。 カウンセラーの寄り添う姿勢やアプローチが、読者に安心感を与えている。 ◉感情の言語化 「死にたい」という感情を別の言葉(例:「帰りたい」「書きたい」)で表現することが、読者に新たな視点を与える。 感情を言語化することで、その根源にあるものに気づき、自己理解を深めることができる。 感情を言葉にすることで、気持ちが整理され、救われるという経験が共有されている。 ◉生きづらさへの寄り添い 生きづらさを感じている人や苦しんでいる人に寄り添う作品として評価されている。 著者の苦悩のありのままの描写が、読者に共感と孤独ではないという感覚を与える。 「お守り」のような存在になると感じている読者もいる。 ◉認知行動療法とマザーリング カウンセリングで紹介された「認知行動療法」や「マザーリング」といった具体的な手法が、読者にとって役立つ情報として捉えられている。 特に「マザーリング」は、自分の感情を受け入れることの重要性を教えてくれると評価されている。 ◉自己受容 ネガティブな感情を持つ自分自身を受け入れることができるようになったという読者の声が多い。 ポジティブ思考を強要するのではなく、ネガティブな感情も抱えながら生きていくことを肯定してくれる点が、多くの読者にとって救いになっている。 ◉多様な解釈 読者の解釈は多岐にわたる。 自身の出自の葛藤や理想の母親像を求める気持ちと重ねて読んでいる人もいる。 著者と同じように「帰りたい」という感情を持つ人もおり、それぞれの経験や感情と照らし合わせながら読んでいることがわかる。 ◉本の力 本を読むことで、不安が和らいだり、気持ちが少し楽になったりするといった体験が共有されている。 本との出会いは縁やタイミングであるという意見もあり、この本もまた、必要な時に出会うべくして出会った本であると感じている読者がいる。 総じて、「死ぬまで生きる日記」は、多くの読者にとって、共感、自己理解、そして心の癒しをもたらす作品として評価されています。著者の正直な言葉と、カウンセリングを通して変化していく姿が、読者の心に深く響いていると言えるでしょう。 土門蘭著書 歌画集 100年後あなたもわたしもいない日に https://hontohitsuji.thebase.in/items/74160980 絵と短歌展図録「100年後」の7年後 https://hontohitsuji.thebase.in/items/125586925 【土門蘭デビュー小説】戦争と五人の女 https://hontohitsuji.thebase.in/items/73695610

  • 強くなる本

    ¥1,100

    岡本 太郎 (著), 平野 暁臣(プロデュース・構成) (その他) 誤解されるほど強くなる。 弱さは強さ。他人の目なんて気にするな。 やりたいことをやる。 それできみは強くなる。 岡本太郎の言葉の本! 誤解されるほど人は強くなる。弱さは強さになる。 他人の眼なんて気にする必要なんてない。 やりたいことをやる。 それできみは強くなる。 本当に強くなれる! 岡本太郎の強烈なメッセージ。 自分を選べ! 自分の壁を破り、一歩、前へすすむ力がつく。岡本太郎からの強烈なメッセージ。 岡本太郎 プロデュース・構成 平野暁臣(岡本太郎記念館館長) 著者について 岡本 太郎(1911-1996→) 1929年に渡仏し、『アプストラクシオン・クレアシオン(抽象・創造)協会』に参加するなど、30年代のパリで前衛芸術運動に参画。パリ大学でマルセル・モースに民族学を学び、ジョルジュ・バタイユらと行動をともにした。40年帰国。戦後日本で前衛芸術運動を展開し、問題作を次々と社会に送り出す。51年に縄文土器と遭遇し、翌年「縄文土器論」を発表。50年代後半には日本各地を取材し、数多くの写真と論考を残した。70年大阪万博のテーマプロデューサーに就任。太陽の塔を制作し、国民的存在になる。96年に没した後も、若い世代に大きな影響を与え続けている。『今日の芸術』『日本の伝統』(光文社)、『沖縄文化論』(中央公論社)、『美の呪力』『青春ピカソ』(新潮社)ほか著書多数。 平野 暁臣(1959- ) 空間メディアプロデューサー/現代芸術研究所代表取締役/岡本太郎記念館館長 大阪万博で岡本太郎が創設した現代芸術研究所を主宰し、イベントやディスプレイなど“空間メディア"の領域で多彩なプロデュース活動を行う。2005年岡本太郎記念館館長に就任。明日の神話再生プロジェクト、岡本太郎生誕100年事業、太陽の塔再生プロジェクトの総合プロデューサーを務めた。『万博入門』『大阪万博』『岡本藝術』『太陽の塔』(小学館)、『太陽の塔 新発見! 』『太陽の塔—岡本太郎と7人の男たち』(青春出版社)ほか著書多数。 出版社 ‏ : ‎ 興陽館 発売日 ‏ : ‎ 2022/6/13 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 208ページ

  • 1%読書術 1日15分の知識貯金

    ¥1,650

    マグ (著) 書籍4000冊読んでたどり着いた、絶対結果の出る本の読み方 24時間=1440分。1440分の1%=約15分。 本書は「1日1%(15分)の時間で、必ず人生を好転させる本の読み方」を紹介する1冊です。 4000冊以上読んだからわかった「読書の恩恵」と、100冊以上の読書術本から導き出した「読書効率を最大限まで高めるメソッド」。それを実際に試して、改善して、たどりついたのが、「1%読書術」。このメソッドにより、学歴なし・月収14万円だった著者は、20代で会社経営者になりました。 15分は魔法の単位。1日1%の知識貯金で、10年後圧倒的な成果を出し、そして、明日のあなたの人生をラクにしてあげてください。 【本書より】 本書は頭から読む必要はありません。『1%読書術』のメソッドでは、「なぜこの本を読むのか」という目的定義と、目次から「自分の目的が解決されるページはどこなのか」と、内容を見定める工程が最初に入ります。 その後は、見定めた箇所のページをぱらぱらとめくれば、自動的にカラーバス効果が働き、「今の自分に必要な箇所がわかる」仕組みになっています。 そこを見つけたら、読み込み、想起する。 楽しく、気ままに頭から読んで頂くのも、もちろんあなたの自由です。でも、「読書効率を最大化」したい人は、早速『1%読書術』の基本メソッドを体感してみてください。 著者について ●マグ:文学系インフルエンサー。年間700冊の本を読む読書家。学歴なし・月収14万円から1冊の自己啓発書との出会いをきっかけに、本でビジネススキルを学び、会社経営者に。また、2020年に開始したTwitterでは「めんどくさがりでも楽しく継続できて、かつ結果が出る読書術」を発信。2年でフォロワー数は6.9万人。Voicy『マグの一冊|本紹介チャンネル』の再生回数は68万回超え。現在は合同会社マグの代表として、書籍の販売、SNSライティングの講師、セミナー開催など、読書とSNSを軸に様々な事業に取り組んでいる。 出版社 ‏ : ‎ KADOKAWA 発売日 ‏ : ‎ 2022/8/19 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 272ページ

  • ローカルクリエーター: これからの地方をつくるのは「きみたち」だ

    ¥1,980

    スタブロブックス (著, 編集) 出版社 ‏ : ‎ スタブロブックス 発売日 ‏ : ‎ 2021/12/15 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 216ページ 地方移住、Uターンに興味のあるクリエーターへ 地方を拠点に都市部との垣根を越えたクリエイティブワークで付加価値を生み、得た利益を地元に還元する、ウィズコロナ、アフターコロナ時代の新しい働き方、暮らし方――。 地方で活躍するプロフェッショナルのインタビュー収録 【地方×コミュニティデザイン】 ――兵庫県加東市(北播磨) 共生研究家・共生コーチ 牛飼勇太さん 【地方×起業】 ――新潟県新潟市 フラー株式会社 代表取締役会長 渋谷修太さん 【地方×企画】 ――兵庫県洲本市(淡路島) 株式会社シマトワークス 代表取締役 富田祐介さん 【地方×出版】 ――神奈川県足柄下郡真鶴町 真鶴出版 川口瞬さん・來住友美さん 【地方×農業】 ――和歌山県日高郡日高川町 藏光農園 藏光俊輔さん・藏光綾子さん 【地方×IT】 ――兵庫県三木市(北播磨) N's Creates 株式会社 代表取締役 中田和行さん 内閣府 地域活性化伝道師 『まちづくり幻想』『地方創生大全』著者 木下斉氏 推薦! 「かつて都市に出なければクリエイティブな仕事ができないと言われていた。しかし、この本を読めば、むしろ地方にこそクリエイティブの最先端は存在することが分かる。仕事だけでなく、生き方、子育て、全てにおける創造性の自由度の幅が地方のほうが大きいのだ。君たちもローカルクリエーターの一人となり、地域を変える挑戦を始めないか」 (はじめに) 地方を拠点に好きな仕事で付加価値を生み、得た利益を地元に引き込む――そんなこれからの地方づくりの在り方をテーマにしたのが本書です。 今流行りのコロナ移住を単に推奨したいわけではありません。「半農半x」のように、小さな暮らしを楽しみながら持続可能な暮らしをしよう、とお伝えすることだけが目的でもありません。 地方衰退が叫ばれている今、都市部で成長した「ぼくたち/わたしたち」が地方に還(かえ)り、利益を引き込んで地元をもっともっと元気にしよう、そんな呼びかけの気持ちを根底にもって書きました。 さあ、可能性に満ちた地方への扉を開こう。 そして、これからの新しい地方を、ともにつくっていこう。 (目次) ●はじめに ●プロローグ 出でよ、ローカルクリエーター 25年前に憧れたライフスタイル 田舎の自宅で好きな仕事を――20年越しの夢をかなえる ブックライターとして充実のデュアルワーク 地方発の情報発信の受け皿になりたい 東京と地方の「情報格差」が縮まった 出版業こそ、地方に向いたビジネスである クリエイティブワークで〝外貨〟を稼ぐ 出でよ、ローカルクリエーター ●第1章 今こそ地方をクリエイティブ拠点に かつての日本は地方が主役だった ▶地方暮らしを支えていた生業=クリエイティブワーク ▶職住近接の人間らしい暮らし ところが150年後の今…… ▶戦後の工業化で人口大移動 ▶サラリーマン化した結果の東京一極集中 ▶産業の一極集中こそが課題? ▶踊らされてきた地方の人たち 「集中」で得たもの、失ったもの (集中で得たもの) 1経済効率の良さ2エネルギー効率の良さ3文化・エンターテインメントの醸成 (集中で失ったもの) 1職住分離による通勤苦2地域間格差3多様性の欠如 「分散」への機運が高まり始めた2010年代 ▶「高橋君、田舎でライターは無理やで」 ▶都市部の仕事を地方に持ち込みたい ▶10年で様変わりした「環境」 ▶「分散」の意味 ▶「積極的な地方移住」が始まる 幕を開けた地方新時代 ▶古い信念や価値観を手放し、本来の自分に戻る契機に そこで、「ぼくたち/わたしたち」の出番だ ▶地方こそ、クリエイティブライフに向いている ▶コロナは100年に一度のゲームチェンジャー ▶地方が都市部のリソースを活用する時代へ ●第2章 地方を元気にする「ローカルシティワーク」という働き方、暮らし方 ローカルクリエーターの位置づけ ▶利尻島と加東市がつながったとき ▶兵庫県加西市を拠点に、マニアック音楽を世界に発信 ▶「付加価値」とは何か ローカルシティワークの3大ポイント 【ポイント1】 「地方×x(エックス)」=地方を拠点に好きな仕事を掛け合わせ、付加価値を生み出す ▶古き良き日本の働き方、暮らし方への回帰 ▶掛け合わせる重要性 【ポイント2】 「地方×都市部」=都市部との垣根を越えたクリエイティブワークで付加価値を最大化する ▶「都市部リソース」とは ▶市場が見えなくなるリスク 【ポイント3】 「地方×地産外消」=生み出した付加価値を域外に提供し、得た利益を地元に引き込む ▶地産地消も大切にしながら ▶地方で財を生産し、関東圏に販売して地域が発展してきた ▶ターニングポイントになった1995年 ▶ウィズコロナ、アフターコロナ時代の地域経済産業政策 Uターンは最強の人材育成システム ▶地方への積極的な凱旋 ▶地元に貢献したいUIターン希望者の増加 ▶都市部の役割は人材活用から人材育成へ クリエイティブワークを地方でおこなう利点 ▶東京の主要産業こそ地方に向いている ▶〝外貨〟を稼ぎやすい ▶地域経済に与える影響が大きい ローカルシティワークのメリットは無限大! ▶職住近接――人間本来の働き方、暮らし方が可能に ▶自然(癒し)と都会(刺激)のバイオリズム ▶自分ブランドが強化されていく ▶自分の仕事で地元を元気にできる ▶本当の意味での地方創生・地域活性化の主役になれる ●第3章 地方で活躍する「プロフェッショナルズ」ファイル 【ケース1 地方×コミュニティデザイン】 ――兵庫県加東市(北播磨) 共生研究家・共生コーチ 牛飼勇太さん スキルとブランド力、そしてデジタルツールを武器に、 築100年の古民家から全国とつながり多彩に情報発信 【ケース2 地方×起業】 ――新潟県新潟市 フラー株式会社 代表取締役会長 渋谷修太さん 「新潟×起業×高専」の合わせ技で地方を盛り上げる! コロナを機に新潟にUターンした起業家・渋谷修太の新たな挑戦 【ケース3 地方×企画】 ―――兵庫県洲本市(淡路島) 株式会社シマトワークス 代表取締役 富田祐介さん 淡路島の魅力を結びつけて価値を生み出し、島外に発信。 関係人口を創出し、人と利益を島に呼び込むプロデューサー 【ケース4 地方×出版】 ―――神奈川県足柄下郡真鶴町 真鶴出版 川口瞬さん・來住友美さん 真鶴の暮らしぶりを発信し、共感する人たちを迎え入れる。 ローカルメディアの価値と可能性、豊かな生き方のヒントに 【ケース5 地方×農業】 ―――和歌山県日高郡日高川町 藏光農園 藏光俊輔さん・藏光綾子さん ITを先駆的に活用し、農産物の付加価値を高めて都市部に提供。 田舎を拠点とした農業で都会とつながり直す、新しい暮らし方 【ケース6 地方×IT】 ――兵庫県三木市(北播磨) N's Creates 株式会社 代表取締役 中田和行さん テレワークの一歩先行く「リモート×オフィス」の二刀流で事業拡大。 地方を拠点にスマホのアプリ開発、利益を地元に還元するIT企業 ●エピローグ ローカルクリエーターこそ、地方活性化の主体者たれ 地方が主体になる大切さ ▶地元にUターンした際の「違和感」 1大手のビジネスに乗じている気がしたこと 2外部の目に触れきっていないこと 3地元の人が主体とならず、知恵を絞っていないこと ▶東京に丸投げの情けなさ だからこそ、ローカルクリエーターの出番だ ●おわりに

  • アイデアのつくり方

    ¥1,100

    ジェームス W.ヤング (著), 竹内 均 (解説), & 1 その他 1940年から 世界中の人々を魅了し続ける 不変の法則。不朽の名著。 (序文より) この小さな本のなかで、ヤング氏は、 もっとも学術的で詳細な広告原論よりも さらに貴重なことを私たちに教えてくれている。 個々のコミュニケーションの 骨や肉にあたるものだけではなく、 その魂ともいうべきアイデアを語っているからだ。 生化学者は、大した費用もかけずに 人間の肉体を組み合わせることができる。 しかし、人体に生命の火を スパークさせることはできない。 ヤング氏がここに書いているのは、 創造のスパーク、アイデアなのだ。 アイデアこそが広告に精神と生命を吹きこむ。 広告制作者がその手腕を発揮する上で、 これより大切なものはない。 創造の過程における 心の営みを記述するときのヤング氏は、 私たちのもっとも偉大な思索家たちの 幾人かの人々の伝統に連列なる人物である。 バートランド・ラッセルや アルバート・アインシュタインのような 科学の巨人が、 このテーマで 彼とほぼ同じ趣旨のことを 説いているということが、 ヤングの偉大さの何よりの証しだ。 知識はすぐれた創造的思考の基礎ではあるが、 十分でない。 知識は、よく消化されて、最終的に、 新鮮な組み合わせと関連性をもった姿となって 心に浮かび出てこなければ意味がない、 という点で彼らの意見は一致する。 アインシュタインはこれを直観と呼び、 直観だけが新しい洞察に到達する 唯一の道だと言っている。 手に入れたアイデアが 価値あるものかどうかは保証の限りではない。 このことを言ったのは ヤング氏がはじめてだったのではないか。 アイデアの良し悪しは、 遺伝子までも含めてあなたのもつ すべての資質と能力できまるものだ。 しかし、ヤングがこの本で 単純明快にまとめた手法に従って アイデアづくりに取り組めば、 あなたは自分の能力と素質のすべてを 最大限に生かせることになるだろう。 この問題の核心に触れることができるのは ヤング氏のおかげである。 長年にわたって広告活動に携った結果、 適確でドラマチックなアイデアの作成が コミュニケーションを成功させる鍵だ ということを、彼は体得したのである。 彼はそのことを鮮明に 私たちに理解させてくれるばかりでなく、 その目標に向かってゆく 道筋へも教示してくれている。 著者について アメリカ最大の広告代理店・トンプソン社の常任最高顧問、 アメリカ広告代理業界の会長などを歴任。 広告審議会の設立者で元チェアマン。 出版社 ‏ : ‎ CCCメディアハウス 発売日 ‏ : ‎ 1988/4/8 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 102ページ

  • 「わかりあえない」を越える――目の前のつながりから、共に未来をつくるコミュニケーション・NVC

    ¥2,090

    マーシャル・B・ローゼンバーグ (著) 出版社 ‏ : ‎ 海士の風 発売日 ‏ : ‎ 2021/12/8 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 272ページ 対話への勇気がわいてくる 家族とのささいな揉め事でも、集団同士の深刻な対立でも、 自分と相手の「奥にある大切にしているもの」に寄り添うことで、 新たな選択肢をつくりだす。 世界各地の個人・組織・社会で広がる新しいアプローチ「NVC」 対立に満ちた社会で分断された人々の心をつないできた著者が、 その実践のエッセンスを豊富な事例とともに描き出す。 (訳者まえがきより一部をご紹介します) 本書の著者であるマーシャル・B・ローゼンバーグが、NVC(非暴力コミュニケーション)を形にしたのは1970年代のことでした(NVCを学ぶ人は彼のことを親しみを込めて「マーシャル」と呼んでいます)。 マーシャルは幼い頃から、他者に対する非難や批判だけでなく、もっと暴力的な行動に向かう人たちがいる一方で、おもいやりをもって与えあうことを喜びとする人たちがいることに気づきます。 その体験から「人とはどんな存在なのか」という問いを探究するようになりました。そして、私たちが日々使う「言葉」が、自分自身や相手・世界の捉え方に影響を及ぼしていることに注目し、NVCを考案します。 私たちが暴力的な言動をとる背景には「何が正しく、何が間違っているか」という捉え方があると、マーシャルは指摘します。「間違っているものは正されるべき」という考えが暴力を正当化し、それが言動に表れるというのです。 この考えは他者にのみならず、自分自身にも及びます。「自分はもっとこうすべきだったのに」「なぜ自分はこんなこともできないのか」と自分を攻撃する心の声を、誰もが聞いたことがあるのではないでしょうか。自分の至らなさを埋めるためにさまざまな行動を起こすけれど、内面が満たされることがなく、果てには消耗してしまう。そんな人も少なくないのではないかと思います。多くのものを手に入れても、内面がどこか満たされない。 マーシャルがNVCを通じて提供しているのは、このような捉え方をがらりと変えるまなざしです。「自分の内面で何が息づいているか(What's alive in me)」に意識を向けると、そこから自分や相手とつながりをつくることができる、という視点です。 私たちの言動の源には、自分自身のいのちが満たそうとしている大切なもの(ニーズ)がある、とマーシャルは伝えています。私たちが心地よいと感じる(つまり快の感情をいだいている)ときは、ニーズが満たされている状態です。一方で、不快の感情をいだいているときは、何らかのニーズが満たされていない状態です。あらゆる感情は、いのちが何を欲しているのかを知るための重要な手がかりだというのです。 人生を豊かにするために大切なものは、自分の内面に意識を向けることによって気づくことができる。自分自身に耳を傾け、寄り添うことによって、人は本当の智慧と強さを思い出すことができる。この画期的な視点に、私たちはそれまで捉えていた世界観ががらりと変わるほどの衝撃を受けました。 …… NVCは今、世界中のさまざまな現場で、さまざまな人たちの個性が活かされながら実践され、伝えられています。本書を通じてNVCを生み出したマーシャルの想いに触れることで、みなさんの試みがより豊かなものになることを願っています。 著者について マーシャル・B・ローゼンバーグ Marshall B. Rosenberg NVC(Nonviolent Communication)の提唱者であり、国際的な平和推進組織CNVC(Center for Nonviolent Communication)の設立者。年間250日以上をかけて世界中を飛びまわり、数百におよぶ地域コミュニティー、国際会議、戦争で疲弊した地域などでNVCを伝える活動を精力的に続けてきた。 「暴力に代わる平和的な選択肢」を提供する新しいコミュニケーション手法に強い関心を抱きながら、治安の悪かったデトロイト近郊で育つ。カール・ロジャーズのもとで研究をおこない、1961年ウィスコンシン大学で臨床心理学の博士号を取得。その後の人生経験と比較宗教研究を通じて、本書のテーマである「NVCのプロセス」を開発。連邦政府から受託した学校教育プロジェクトで、NVCを用いた「ミディエーションとコミュニケーションのトレーニング」をおこなうなどの実践を経て、1984年CNVCを設立。現在、世界35カ国で180名以上のCNVC公認トレーナーが活動している。 アメリカ・ニューメキシコ州アルバカーキ在住。ギターやパペットを手に、世界の紛争地帯を旅したときの体験を語りながら、「より平和で満たされた世界をつくりだすための方法」を精力的に説く。著書に、『NVC―人と人との関係にいのちを吹き込む法』(日本経済新聞出版)など。Bridge of Peace Award 2006 (Global Village Foundation)など受賞多数。

  • モヤモヤの正体 迷惑とワガママの呪いを解く

    ¥1,980

    尹 雄大 (著) 出版社 ‏ : ‎ ミシマ社 発売日 ‏ : ‎ 2020/1/30 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 224ページ 犯人は、「他者の不可解な行動」や「社会の空気」にあらず…… 共感、個性、協調性、正しさ、「みんなが…」 ――こうした言葉で、現代人が自らハマる罠を見事に解明! 身体に根ざした、本当の自信を取り戻す! 本書では多くの人がわだかまりを感じている出来事をそのまま受け止めて、「なんだかなぁ」と違和感を共有するにとどまらず、その手前までさかのぼり、起きていることを「ただ起きている出来事」として捉え、その上で何が私とあなたの間にモヤモヤを生じさせてしまうのか。そういうふうに考えてみることにしました。良い悪いを決めるためでも問題を解決するのでもなく、問題を作り出しているのは何か。モヤモヤの正体に迫っていきたいと思います。 ――「はじめに」より 著者について 尹 雄大(ゆん・うんで) 1970年神戸市生まれ。インタビュアー&ライター。政財界人やアスリート、アーティストなど約1000人に取材し、その経験と様々な武術を稽古した体験をもとに身体論を展開している。主な著書に『やわらかな言葉と体のレッスン』(春秋社)、『体の知性を取り戻す』(講談社現代新書)、『増補新版 FLOW 韓氏意拳の哲学』(晶文社)、『脇道にそれる』(春秋社)など。

  • やっかいな問題はみんなで解く

    ¥2,200

    堂目 卓生 (編集), 山崎 吾郎 (編集) 共助で新しい価値を創る! 「地域にもっとにぎわいがほしい」 「困っているはずの人から声が上がってこない」 「せっかく学んだ専門知が専門外の人に伝わらない」 災害復興、再生医療、にぎわい創出、創造教育……境界を越えて困難に立ち向かう作法と実践。 【目次】 序  (堂目卓生) 第Ⅰ部 共創の作法  第1章 やっかいな問題はどこから来て、どこへ行くのか  (山崎吾郎)  第2章 問題を問い直す――共創の始め方  (山崎吾郎・大谷洋介・戸谷洋志)  第3章 成解を導く力を身につける――学びの往還  (八木絵香・工藤充・水町衣里)  第4章 ネットワークをつむぐ――人と人とをつなぐ人の作用  (菅野拓)  第5章 社会イノベーションを教える――異文化協働体験とのかけあわせ  (辻田俊哉) 第Ⅱ部 共創の現場  第6章 +クリエイティブ――KIITOの実践  (永田宏和)  第7章 教育 × 地元学――ともに学ぶ十津川村の中学生と大阪の大学生  (上須道徳・立石亮伍)  第8章 アートが農村と出会うとき――アートプロジェクトの役割  (松本文子)  第9章 小さな声――弱さが担うまちづくり  (石塚裕子・今井貴代子) むすび  (山崎吾郎) もっと学びたい人のためのブックガイド ○コラム 1 やっかいな問題(山崎吾郎) 2 化粧品における特定成分フリーをめぐる問題(山脇竹生) 3 「対話ツール」のデザインコンセプト(岩田直樹) 4 新たな荒野で、新たな生態系をつくる(田村太郎) 5 社会イノベーション教育とその実践から得た学び(大木有) 6 自分の半径500mをより良くする(和田武大) 7 「とつユメ」の贈りもの(向平眞司) 8 非線形の思考としての芸術(石川吉典) 9 地域に生きる「小さな声」の一人として(矢吹顕孝) 【本文より】 感染防止をとるのか、経済生活をとるのか──これは、立場や考え方によって意見が異なり、「みんな」が合意できる解決策がなかなか見つからない「やっかいな問題」である。 実は、問題がやっかいであることは、新型コロナウイルス感染症だけでなく、震災や台風の災害、気候変動、水不足、紛争など、どの社会課題にもあてはまる。〔中略〕 特定の学問分野の専門知、特定の現場で得た経験知だけで解決することは不可能であり、また、それらの知を寄せ集めただけでは大きな力にはならないであろう。知を力に変えるためには、学問分野や立場の違いを乗り越えた「共創」が必要である。〔中略〕 本書は「やっかいな問題」を「みんな」で解くために、どのような考え方、しくみ、場やネットワークが必要かを考察する〔中略〕  社会課題の多様さと複雑さに対して、個々の取り組みの影響力は小さく、無意味なものに見えるかもしれない。しかしながら、〔中略〕少数のイノベーターが突然現れて社会を一気に変えるのではなく、無数の無名の人びとが出会い、情報を交換し、行動をともにし、辛抱強く問題を解きほぐしながら次につなげることによって社会は変革されてきたのだ。「やっかいな問題」は、やっかいには違いないが、解けない問題ではない。重要なのは、解けるか解けないかではなく、解こうとするかしないかだ。  本書が「やっかいな問題」から目をそらさず、「みんな」で解こうとするソーシャル・ムーブメントにつながる第一歩になることを願う。 【この本で扱うおもな課題】 「地域にもっとにぎわいがほしい」 「せっかく学んだ専門知が専門外の人に伝わらない」 「空き家が増えて困る」 「公園がさびれて人が寄りつかない」 「アートの力で地域を元気にしたい」 「学ぶことの面白さを子どもたちに伝えたい」 「高齢者男性にも活躍の場がほしい」 「困っているはずの人から声が上がってこない」 「外国籍の人たちや障がい者の声をまちづくりに活かしたい」 「科学技術の問題を専門家だけに任せない」 著者について 堂目卓生(どうめ・たくお) 大阪大学社会ソリューションイニシアティブ長。同大学院経済学研究科教授。専門は経済学史、経済思想。1959年生まれ。京都大学大学院経済学研究科博士課程修了。経済学博士(京都大学)。おもな著書に『アダムスミス』(中公新書、サントリー学芸賞)、The Political Economy of Public Finance in Britain 1767‐1873 (Routledge, 日経・経済図書文化賞)。 山崎吾郎(やまざき・ごろう) 大阪大学COデザインセンター教授。専門は文化人類学。1978年生まれ。大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程単位取得退学。博士(人間科学)。著書に『臓器移植の人類学』(世界思想社)。 出版社 ‏ : ‎ 世界思想社 発売日 ‏ : ‎ 2022/11/25 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 256ページ

  • おもしろい地域には、おもしろいデザイナーがいる:地域×デザインの実践

    ¥2,640

    新山 直広 (著, 編集), 坂本 大祐 (著, 編集), 中西 拓郎 (著), & 18 その他 出版社 ‏ : ‎ 学芸出版社 発売日 ‏ : ‎ 2022/3/17 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 192ページ 人がいない、予算がない、デザインへの理解がない。だからおもしろい。 きっかけ、仕事への姿勢、生活の実際、これからの期待を本人たちが書き下ろす。状況をおもしろがり、土地に根差したデザイン。 出版社からのコメント わずかな予算、想定外の作業、地域の付き合い。そんな状況をおもしろがり、顔の見える関係で仕事したり、自ら店に立ったり、販路を見つめ直したり。ディレクションも手仕事も行き来しながら現場を動かし、その土地だからできるデザインを生む。きっかけ、仕事への姿勢、生活の実際、これからの期待を本人たちが書き下ろす。 著者について 【編著者】 新山 直広 1985年大阪生まれ。京都精華大学デザイン学科建築分野卒業。2009年福井県鯖江市に移住。鯖江市役所を経てTSUGIを設立。地域特化型のインタウンデザイナーとして、地域や地場産業のブランディングを行っている。また、産業観光イベント「RENEW」の運営をはじめ、めがね素材を転用したアクセサリーブランド「Sur」、福井の産品を扱う行商型ショップ「SAVA!STORE」など、デザイン・ものづくり・地域といった領域を横断しながら創造的な産地づくりを行っている。その活動スタイルは「ガイアの夜明け」「WBS/ワールドビジネスサテライト」に取り上げられるなど、地域デザイナーのモデルケースとして全国的に注目を集めている。RENEWディレクター(2015年~)。京都精華大学伝統産業イノベーションセンター特別研究員(2018年~)。 坂本 大祐 奈良県東吉野村に2006年に移住。2015年 国、県、村との事業、シェアとコワーキングの施設「オフィスキャンプ東吉野」を企画・デザイン。その後運営も受託。開業後、同施設で出会った仲間と山村のデザインファーム「合同会社オフィスキャンプ」を設立。2018年、ローカルエリアのコワーキング運営者と共に「一般社団法人ローカルコワークアソシエーション」を設立、全国のコワーキング施設の開業をサポートしている。

BOOKSHOP 本と羊

  • トップページ
  • 本と羊について
  • お知らせ
  • お問い合わせ
  • カテゴリー
    • 文学・小説
      • 日本
      • 海外
      • 日本語
      • 文学理論
      • 評論
      • 文章術
    • エッセイ・ノンフィクション
      • エッセイ
      • 日記
      • ノンフィクション
      • その他
      • 評論
      • 言葉
      • 言語
      • 批評
      • アンソロジー
      • 自伝・伝記
    • 詩・短歌
      • 詩
      • 短歌
      • その他
    • 衣・食・住
      • 着る
      • 食べる
        • 料理
        • 発酵・麹
      • 住う
      • その他
    • デザイン・イラスト・アート・写真
      • デザイン
      • イラスト
      • アート
      • 写真
      • その他
      • インテリア
      • ファッション
      • 建築
      • スポーツ
      • AIと社会
    • エンタメ・サブカルチャー
      • 映画
      • 音楽
      • マンガ
      • テレビ
      • ラジオ
      • マガジン
      • その他
      • アニメ
      • 日本の芸能
    • 本屋の本・本の本
      • 本屋さんの本
      • 本の本
      • 読書
    • 絵本・童話・児童書
      • 小さいお子さん向け
      • 自分で読めるようになったら
      • 大人も楽しい絵本
      • 海外絵本
      • 童話
      • その他
    • 文庫本
      • 男性作家
      • 女性作家
      • その他
    • ココロとカラダ
      • フェミニズム
      • カウンセリング
      • 人間関係
      • 健康
    • 暮らし
      • 料理
      • 育児
      • 日常生活
      • 学ぶ楽しみ
    • 働くことの意味
      • 仕事のヒント
    • 社会・政治・経済・流通・企業
      • 過去
      • 現在
      • 未来
    • 旅と人生
      • 旅
      • 人生
    • 家族
    • 子どもたちへ
      • 教育
      • 友達
      • 学校
    • 恋とか愛とか
    • 宇宙・地球・自然
      • 動物
      • 植物
      • 天体
      • 生物
    • 人間の性とは
    • 生きていくために
    • 考えること・考えねばならないこと
      • 創元社 シリーズ「あいだで考える」
    • 店主おすすめ
    • 本と羊オリジナルグッズ
    • 都市計画・まちづくり
      • 都市
      • 地方
      • まちづくり
      • コミュニティ
      • 商いとは
    • 世界を考える
    • 日常を楽しむ
    • 教育とは
    • 雑誌
      • 母の友
      • ユリイカ
      • 現代思想
      • 新潮
      • 別冊太陽
    • 〇〇学
      • 動物
      • 自然
      • 科学
      • 社会
      • 哲学
      • 医学
        • 看護学
      • 心理学
      • 経営学
      • 言語学
      • 法律
      • 人類学
      • 生物
      • 物理
      • 政治
      • 民俗学
      • 植物
      • 地政学
      • 数学
      • 精神看護学
      • 経済
      • 気象
      • 文化人類学
      • 精神医学
    • 本と羊レーベル
      • 電子版(EPub)
      • 電子版(PDF)
    • 歴史・地理
      • 歴史
      • 地理
    • ビジネス・実用
      • 雷鳥社辞典シリーズ
    • その他
      • 珈琲
      • 雑貨
    • コンピュータ・デジタル・インターネット
    • ZINE・リトルプレス
      • 電子版(EPub)
      • 電子版(PDF)
    • 配信チケット
    • イベント
    • 20代のための21冊
    • 本と羊オリジナル
      • アロマスプレー
CATEGORY
  • 文学・小説
    • 日本
    • 海外
    • 日本語
    • 文学理論
    • 評論
    • 文章術
  • エッセイ・ノンフィクション
    • エッセイ
    • 日記
    • ノンフィクション
    • その他
    • 評論
    • 言葉
    • 言語
    • 批評
    • アンソロジー
    • 自伝・伝記
  • 詩・短歌
    • 詩
    • 短歌
    • その他
  • 衣・食・住
    • 着る
    • 食べる
      • 料理
      • 発酵・麹
    • 住う
    • その他
  • デザイン・イラスト・アート・写真
    • デザイン
    • イラスト
    • アート
    • 写真
    • その他
    • インテリア
    • ファッション
    • 建築
    • スポーツ
    • AIと社会
  • エンタメ・サブカルチャー
    • 映画
    • 音楽
    • マンガ
    • テレビ
    • ラジオ
    • マガジン
    • その他
    • アニメ
    • 日本の芸能
  • 本屋の本・本の本
    • 本屋さんの本
    • 本の本
    • 読書
  • 絵本・童話・児童書
    • 小さいお子さん向け
    • 自分で読めるようになったら
    • 大人も楽しい絵本
    • 海外絵本
    • 童話
    • その他
  • 文庫本
    • 男性作家
    • 女性作家
    • その他
  • ココロとカラダ
    • フェミニズム
    • カウンセリング
    • 人間関係
    • 健康
  • 暮らし
    • 料理
    • 育児
    • 日常生活
    • 学ぶ楽しみ
  • 働くことの意味
    • 仕事のヒント
  • 社会・政治・経済・流通・企業
    • 過去
    • 現在
    • 未来
  • 旅と人生
    • 旅
    • 人生
  • 家族
  • 子どもたちへ
    • 教育
    • 友達
    • 学校
  • 恋とか愛とか
  • 宇宙・地球・自然
    • 動物
    • 植物
    • 天体
    • 生物
  • 人間の性とは
  • 生きていくために
  • 考えること・考えねばならないこと
    • 創元社 シリーズ「あいだで考える」
  • 店主おすすめ
  • 本と羊オリジナルグッズ
  • 都市計画・まちづくり
    • 都市
    • 地方
    • まちづくり
    • コミュニティ
    • 商いとは
  • 世界を考える
  • 日常を楽しむ
  • 教育とは
  • 雑誌
    • 母の友
    • ユリイカ
    • 現代思想
    • 新潮
    • 別冊太陽
  • 〇〇学
    • 動物
    • 自然
    • 科学
    • 社会
    • 哲学
    • 医学
      • 看護学
    • 心理学
    • 経営学
    • 言語学
    • 法律
    • 人類学
    • 生物
    • 物理
    • 政治
    • 民俗学
    • 植物
    • 地政学
    • 数学
    • 精神看護学
    • 経済
    • 気象
    • 文化人類学
    • 精神医学
  • 本と羊レーベル
    • 電子版(EPub)
    • 電子版(PDF)
  • 歴史・地理
    • 歴史
    • 地理
  • ビジネス・実用
    • 雷鳥社辞典シリーズ
  • その他
    • 珈琲
    • 雑貨
  • コンピュータ・デジタル・インターネット
  • ZINE・リトルプレス
    • 電子版(EPub)
    • 電子版(PDF)
  • 配信チケット
  • イベント
  • 20代のための21冊
  • 本と羊オリジナル
    • アロマスプレー
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記
  • 会員規約

© BOOKSHOP 本と羊

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 20代のための21冊
  • 文学・小説
    • 日本
    • 海外
    • 日本語
    • 文学理論
    • 評論
    • 文章術
  • エッセイ・ノンフィクション
    • エッセイ
    • 日記
    • ノンフィクション
    • その他
    • 評論
    • 言葉
    • 言語
    • 批評
    • アンソロジー
    • 自伝・伝記
  • 詩・短歌
    • 詩
    • 短歌
    • その他
  • 衣・食・住
    • 着る
    • 食べる
      • 料理
      • 発酵・麹
    • 住う
    • その他
  • デザイン・イラスト・アート・写真
    • デザイン
    • イラスト
    • アート
    • 写真
    • その他
    • インテリア
    • ファッション
    • 建築
    • スポーツ
    • AIと社会
  • エンタメ・サブカルチャー
    • 映画
    • 音楽
    • マンガ
    • テレビ
    • ラジオ
    • マガジン
    • その他
    • アニメ
    • 日本の芸能
  • 本屋の本・本の本
    • 本屋さんの本
    • 本の本
    • 読書
  • 絵本・童話・児童書
    • 小さいお子さん向け
    • 自分で読めるようになったら
    • 大人も楽しい絵本
    • 海外絵本
    • 童話
    • その他
  • 文庫本
    • 男性作家
    • 女性作家
    • その他
  • ココロとカラダ
    • フェミニズム
    • カウンセリング
    • 人間関係
    • 健康
  • 暮らし
    • 料理
    • 育児
    • 日常生活
    • 学ぶ楽しみ
  • 働くことの意味
    • 仕事のヒント
  • 社会・政治・経済・流通・企業
    • 過去
    • 現在
    • 未来
  • 旅と人生
    • 旅
    • 人生
  • 家族
  • 子どもたちへ
    • 教育
    • 友達
    • 学校
  • 恋とか愛とか
  • 宇宙・地球・自然
    • 動物
    • 植物
    • 天体
    • 生物
  • 人間の性とは
  • 生きていくために
  • 考えること・考えねばならないこと
    • 創元社 シリーズ「あいだで考える」
  • 店主おすすめ
  • 本と羊オリジナルグッズ
  • 都市計画・まちづくり
    • 都市
    • 地方
    • まちづくり
    • コミュニティ
    • 商いとは
  • 世界を考える
  • 日常を楽しむ
  • 教育とは
  • 雑誌
    • 母の友
    • ユリイカ
    • 現代思想
    • 新潮
    • 別冊太陽
  • 〇〇学
    • 動物
    • 自然
    • 科学
    • 社会
    • 哲学
    • 医学
      • 看護学
    • 心理学
    • 経営学
    • 言語学
    • 法律
    • 人類学
    • 生物
    • 物理
    • 政治
    • 民俗学
    • 植物
    • 地政学
    • 数学
    • 精神看護学
    • 経済
    • 気象
    • 文化人類学
    • 精神医学
  • 本と羊レーベル
    • 電子版(EPub)
    • 電子版(PDF)
  • 歴史・地理
    • 歴史
    • 地理
  • ビジネス・実用
    • 雷鳥社辞典シリーズ
  • その他
    • 珈琲
    • 雑貨
  • コンピュータ・デジタル・インターネット
  • ZINE・リトルプレス
    • 電子版(EPub)
    • 電子版(PDF)
  • 配信チケット
  • イベント
  • 20代のための21冊
  • 本と羊オリジナル
    • アロマスプレー
ショップに質問する