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  • 地方女子たちの選択

    ¥1,980

    著者:上野 千鶴子・山内 マリコ(著)/藤井 聡子(協力) 「地方から若い女性が出ていく」という話を耳にしたことがある一方で、その当事者たちの“生の声”には十分に耳が向けられてきませんでした。本書は、富山県を舞台に14人の女性たちの語りを丁寧に拾い上げ、数値化された現象の裏にある「生身の選択」を浮かび上がらせます。地方で暮らす、出る、戻る、選ばない――それぞれの道をたどる女性たちの物語に触れたとき、私たちは改めて「選ぶ」とは何か、そして「場所」とは何かを考え直す機会を得るでしょう。 書籍概要 富山県出身の社会学者・上野千鶴子と小説家・山内マリコがタッグを組み、地方に暮らす女性14人のライフヒストリーに光を当てる一冊。第1章では「富山から出ていった二人」の視点、第2章では女性たちの「語り」をインタビュー形式で紹介、第3章では著者二人による対談を収録。地域・ジェンダー・格差・人生の選択が交錯する、複層的な構造を持つ書です。 著者について 上野 千鶴子(うえの・ちづこ) 1948年富山県生まれ。社会学者。東京大学名誉教授。女性学・ジェンダー研究の第一人者。 山内 マリコ(やまうち・まりこ) 1980年富山県生まれ。小説家。映像学科卒。『あのこは貴族』などで知られる。 (協力)藤井 聡子(ふじい・さとこ) ライター。富山県を拠点に地域・ジェンダーをテーマに取材・執筆を行う。 書誌情報 出版社:桂書房 発売日:2025/6/20 言語:日本語 単行本(ソフトカバー):268ページ 寸法:18.8 × 12.8 × 1.9 cm

  • オン・ザ・ロード 二拠点思考

    ¥2,200

    指出一正 (著) ソトコト書籍シリーズ第一弾。 ソトコト編集長・指出一正、8年ぶり待望の新刊。 関係人口は、揺らぎ、広がり、粒立つ。 関係人口提唱者のひとりとして日本全国を巡り、地域づくりのアイデアをつなぎ広めてきた著者・指出一正が、これからのサスティナビリティ「リジェネラティブ」と関係人口の新しい概念「二拠点思考」をテーマに、地域・地方との関わり方を軽妙な語り口で紡いだ一冊。 指出一正の視点で、これからの地域を楽しむユニークなアイデアが満載。 <目次> 序章:揺らぎながら広がる関係人口 1章:道の途中にひそむ、地域との関わりしろ 2章:人とまちがワクワクするローカルプロジェクト 3章:点と点を線でつなぐ、ニュー・移住 4章:二拠点生活とリジェネレーション 5章:地域PRの好例に見え隠れする二拠点思考 著者について 指出一正(さしで かずまさ) 『ソトコト』編集長。1969年群馬県生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。雑誌『Outdoor』編集部、『Rod and Reel』編集長を経て、現職。島根県「しまコトアカデミー」メイン講師、山形県金山町「カネヤマノジカンデザインスクール」メイン講師、和歌山県田辺市「たなコトアカデミー」メイン講師、福島相双復興推進機構「ふくしま未来創造アカデミー」メイン講師、秋田県鹿角市「かづコトアカデミー」メイン講師、群馬県庁31階「ソーシャルマルシェ&キッチン『GINGHAM(ギンガム)』」プロデューサーをはじめ、地域のプロジェクトに多く携わる。内閣官房、総務省、国土交通省、農林水産省、環境省などの国の委員も務める。経済産業省「2025年大阪・関西万博日本館」クリエイター。上智大学 「オールソフィアンズフェスティバル2024」実行委員長。著書に『ぼくらは地方で幸せを見つける』(ポプラ新書)。 出版社 ‏ : ‎ ソトコト・ネットワーク 発売日 ‏ : ‎ 2024/12/20 ペーパーバック ‏ : ‎ 304ページ 寸法 ‏ : ‎ 18.8 x 12.6 x 2 cm

  • 地方で働き、地方で生きるという選択

    ¥1,650

    森 康彰 (著) 経済的にも精神的にも豊かな暮らしは “地方"でこそ手に入る! 移住・就職・独立起業―― 新しい一歩を踏み出すための地方生活のすすめ 東京の一流大学を卒業し、大都会にある有名な会社で一生安定して働く―― 今までもてはやされてきた成功モデルに違和感を抱く人たちが増えています。 自分の暮らしや仕事、ひいては人生のあり方など、 何か一つでも自分の生き方で疑問に思うことがあるならば、 まずは地方で暮らし、そして起業にチャレンジするべきと著者は提案します。 実際に著者は都会で働くという選択をせず生まれ故郷である岡山で 2009年31歳のときに保険会社を設立しました。 著者は地方だからこそ個人の力を発揮できる仕事があり、 仕事が充実するからこそ家族との豊かな時間を過ごせると考え、 これが何よりの人生の豊かさだと語ります。 本書では、豊かな暮らしを地方で営むための、転職や起業で選ぶべき職種、 住む地域の決め方、ライフプランについて著者の実体験をもとに 具体的に紹介していきます。 【目次】 はじめに 第1章 「都会で真面目に働いても将来が見えない」のは、君のせいじゃない 若者が抱く“違和感" 東京で働くことに憧れを抱かせた古い成功モデル 理想と現実とのギャップ バブル崩壊は経済だけでなく皆の夢も奪った 有名企業に就職しても安心できない キャリア官僚の魅力も大きく低下 「組織の劣化」が若手の“違和感"を増幅させている 東京という都市の効率性と、その根底にある混乱・不安 四半世紀前と変わらない“我関せず"の世界 東京で手に入れようとしたものは、東京にいることでいっそう失われる ミームによって人々は東京に縛り続けられる 第2章 働くこと、生きること、お金のこと……。「豊かさ」への誤解 なぜ都会で働き続けるのか? もう一度自分の人生について考えてみる タワーマンションの最上階に住むことは、「豊かさ」「成功」の象徴? 家族で豊かに暮らすのは難しい 蔓延する拝金主義 お金には“色がない"からしんどい “プロ野球の世界"で腐っているのはもったいない FIREをするのは、意外に簡単だが…… 逃げる口実としてのFIREでいいのか? 「何かをしない」ことが、最終目標でいいのか? 「好きなことを仕事にする」は正解か? トップランナーも苦しんでいる どんなに理想的な職場にも、嫌な仕事はある やりたい仕事を見つけようとするのは、そもそもナンセンス 好きな仕事より、必要とされる仕事を 第3章 なぜ、地方のほうが豊かに暮らしやすいのか 地方は本当に豊かではないのか? 一度東京に出て、年を重ねないと地方の良さに気づけない 人材不足だからこそチャンスあり 必要とされる仕事こそ、やりがいのある仕事になる 地方経済がシュリンクするなかで、ビジネスは成り立つのか 人口約60万人でも一人あたりGDP世界一を達成した国 地方には“ブルーオーシャンがある" 手に職がなければ、経営や管理のスキルを活かせばいい 地方では個人の力を発揮できる機会が多い ITの発展・普及によって広がった地方ビジネスの可能性 錦鯉か梶剛か 第4章 地方で豊かに楽しく生きるための人生設計 移住の目的や理由を明確にしよう 移住先は生まれ育った地元を優先する 家族をもつイメージをする 営業職を厭わない 何度でもスタートを切る覚悟をする 仲間をつくる 自分の資産運用を始める 素人の儲け話に騙されてはいけない お金を増やすゲームはプロフェッショナルに聞く アウトドアで遊ぶ 時に酒を飲み、歌を歌う 第5章 地方移住者にこそおススメしたい独立・起業 せっかくなら地方で起業を目指そう 地方でも起業は必要とされる仕事を探す 計画したなら思い切りよくやってみる 個人面談で同じ価値観を共有する 会計の知識を身につける 事業承継も視野に入れてみる 第6章 地方で新たな第一歩を踏み出せば、満足できる人生が待っている 地方で働く起業家たち 未経験からの出発 IFAへの挑戦 リクルート支援事業を始める ゆっくりとした日常と少しのゆとりがあれば良い おわりに 人生を変えた一冊 それは奇跡かもしれない 地方はあなたを必要としている 著者について ■森 康彰/モリ ヤスアキ 有限会社e.K.コンサルタント代表取締役 株式会社レクスト共同出資者 1999年琉球大学理学部海洋学科卒業後、テレビせとうちクリエイトに入社し2001年に退社。 退社後は沖縄にてフリーで映像制作に携わり、 2009年よりe.K.コンサルタントで岡山県を中心に一般向けに資産運用の提案、コンサルティングを行っている。 また、現在はリクルート支援事業を行うレクストの経営に共同出資者として参加、 学生に岡山の企業の魅力を伝えるイベントをNPO法人だっぴと共同開催するなど、Uターン就職促進に力を入れている。 出版社 ‏ : ‎ 幻冬舎 (2022/6/2) 発売日 ‏ : ‎ 2022/6/2 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 158ページ

  • 地域創生は文化の現場から始まる 全国35事例に学ぶ官民のパートナーシップ

    ¥3,080

    松本 茂章 (著) あなたのまちにも「原石」は必ずある 全国の現場を歩いてきた著者が、よりすぐりの〈文化×地域創生〉35事例を紹介 「文化の現場」は従来の文化施設だけでなく、観光・産業振興、地域活性化・まちづくりなど地域のあらゆる分野に広がり、地方自治体における文化政策をめぐる状況は激変している。全国の現場を歩いてきた著者が、歴史・環境・食文化などの視点から、人材や官民協働のあり方に焦点を当て、よりすぐりの35事例を紹介。 はじめに 第1章 地域は文化の現場から元気になる 1 文化の現場は「従来の文化施設」だけでなく「地域」へ広がった 2 曲がり角に差し掛かった文化施設経営 3 変容する地域経営―地域ガバナンスの重要性 4 官民協働は文化の現場でこそ現れる 第2章 産業・食・建築・風景×観光 身近な地域の資源で交流を生み出す 1 伝統的な地場産業を活かしたまち歩き─大阪市・くすりのまち道修町の「ミュージアムストリート」 2 地元の食文化から生まれる食べ歩き観光─神奈川県小田原市「小田原かまぼこ通り」 3 被災文化財の復旧工事を観光資源に─熊本市・熊本城「くまもとよかとこ案内人の会」 4 地域の風景を再顕彰、回遊型まち歩きルートを文化施設がつくる─奈良市「入江泰吉記念奈良市写真美術館」 5 古い建物がなくても「復元」で観光文化資源はつくれる─和歌山市「和歌山市立有吉佐和子記念館」 第3章 芸術家・歴史資産・劇場×まちなか 芸術文化と市街地活性化をつなげる 1 地元ゆかりの芸術家にちなむまちじゅう美術館─岡山県井原市「井原市立田中美術館」 2 音楽文化を育む駅前芝生広場─姫路市「姫路駅前芝生広場」 3 地域の歴史文化遺産を活かす開業支援─奈良県斑鳩町「法隆寺周辺地区特別用途地区」 4 ビルの公開空地を芸術創造の場として活用─横浜市「NPO法人STスポット横浜」 第4章 国際交流・図書館・農・芸能×産業振興 地域の文化から仕事をつくる 1 友好都市との国際文化交流を活かすまちおこし・仕事づくり─島根県美郷町・中国山地の山里が取り組むバリ島との文化交流 2 地域の伝統農作物を活かす産業振興─滋賀県草津市・市の花「アオバナ」による地域振興 3 図書館が特産品の技術保存・展示を展開─滋賀県愛荘町立「愛知川びんてまりの館・愛知川図書館」 4 伝統芸能を支える伝統工芸の振興─京都市・「伝統芸能アーカイブ&リサーチオフィス(TARO) 第5章 自然・空き家×移住 既に地域にあるものが創造人材を呼ぶ 1 山里が取り組む自然を活かした芸術家移住策─奈良県川上村「匠の聚」 2 清流・湧き水を活かした移住促進─福井県若狭町「若狭鯖街道熊川宿」 3 空き物件を活用したアーティスト滞在制作と芸術家移住─千葉県松戸市「パラダイスエア」 4 移住美術家が主導する芸術祭─丹波篠山市「丹波篠山まちなみアートフェスティバル」 5 空き家を芸術家に斡旋、暮らしと創作活動を多角的に支援─京都市東山区「HAPS」 第6章 歴史・建築・施設×シビックプライド まちの個性を市民の誇りに育てる 1 郷土文化遺産を活かした地域住民による「名物」づくり─奈良県大淀町「おおよど遺産」 2 市民に親しまれてきた歴史的建築を保存活用─千葉県松戸市「徳川家ゆかりの戸定邸」 3 都市の記憶をつなぎ、まちの個性を伝える─鎌倉市「川喜多映画記念館」 4 被災建物の保存で地域の記憶をつなぐ─仙台市・震災遺構「荒浜小学校」と震災語り部 5 歴史的住宅を住民が管理し、コミュニティの場に─滋賀県彦根市「足軽組辻番所と屋敷群」 6 行政と企業による都市の「らしさ」を活かしたシティプロモーション─大阪府豊中市・ストリートピアノによる音楽のまちづくり 第7章 演劇・環境×教育 文化と学びでまちの未来をつくる 1 演劇を通じた次世代育成とコミュニティ再生─岩手県滝沢市・1600人が支える「劇団ゆう」 2 こどもたちとともに歩む演劇教育とまちづくり─筑後市・サザンクス筑後「こどものためのえんげきひろば」 3 運営ボランティアが「卒業」後、環境活動の担い手に─地域創造人材を輩出する「京エコロジーセンター」 第8章 演劇・映画×共生社会 文化・芸術の分野から誰もが参画できる社会をつくる 1 高齢者の表現活動支援─京都市・シニア劇団支援に取り組む「NPO法人劇研」 2 視覚障害者の映画鑑賞支援・交流事業─横浜市・映画文化の振興を目指す「シネマ・ジャック&ベティ」 3 俳優が取り組む視聴覚障害者への鑑賞サポート事業─兵庫県・尼崎青少年創造劇場「ピッコロシアター」 第9章 文化ホール・芸能拠点×まちづくり 地域に開く新しい文化施設のかたち 1 自治体ホールにおける「コモンズ」創出の試み─大阪府・八尾市立文化会館「プリズムホール」 2 元小学校校舎を芸能文化拠点に─新宿区「芸能花伝舎」 3 家族経営の指定管理者が運営するアットホームな公立文化施設─兵庫県西宮市「西宮市フレンテホール」 4 郊外住民の参加でつくる文化施設─長久手市「長久手市文化の家」 5 都市広報戦略としての公立文化ホール改革─神戸市「神戸文化ホール」と座付き楽団 第10章 文化の現場から地域の未来が見えてくる 1 どのような「場」でも「文化の現場」になりうる 2 文化の現場には幅広い分野の「地域文化デザイン人材」がいる 3 地域活性化のためには人々の主体性が大切 4 官民協働の絶妙なさじ加減とは 5 地域創生の原石やヒントは文化の現場に転がっている 著者について 松本茂章 専門は文化政策、文化を活かした地域デザイン。日本アートマネジメント学会会長、日本文化政策学会理事、文化と地域デザイン研究所代表、法政大学多摩共生社会研究所特任研究員。早稲田大学教育学部地理歴史専修卒業、同志社大学大学院総合政策科学研究科博士課程(後期課程)修了。博士(政策科学)。読売新聞記者・デスク・支局長を経て、県立高知女子大学(現、高知県立大学)教授(2006~ 2011)、公立大学法人静岡文化芸術大学教授(2011~ 2022)を歴任。全国各地の文化施設等を訪ね歩き、時事通信社の行政専門誌『地方行政』などに連載を執筆している。2022年5月、元印刷工場を改修してアカデミックスペース「本のある工場」を開設して主宰している。 単著に『芸術創造拠点と自治体文化政策 京都芸術センターの試み』(2006)、『官民協働の文化政策』(2011)、『日本の文化施設を歩く』(2015)。編著に『岐路に立つ指定管理者制度』(2019)、『文化で地域をデザインする』(2020)、『はじまりのアートマネジメント』(2021)、『ヘリテージマネジメント』(2022)。共著に『入門 文化政策』『地域の自立的蘇生と文化政策の役割』『都市自治体の文化芸術ガバナンスと公民連携』など多数。 出版社 ‏ : ‎ 学芸出版社 発売日 ‏ : ‎ 2024/2/7 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 256ページ

  • ジカツデザイン: ジブンで仕事をつくる ジモトで仕事をつくる ジマンの仕事をつくる

    ¥2,750

    JAGDA展覧会委員会 (編集) 地方創生、地域活性化により日本全体の活力向上がさけばれるなか、グラフィックデザイナーにもこれまでのように仕事を待つのではなく、自分で考え、動き、つながり、仕事を生み出す「ジカツ」が求められている。 全国のグラフィックデザイナーを会員とする日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)では、地元で自主的な活動を行っているグラフィックデザイナーたちの働き方を知るため、全国各地で活躍する会員たちを訪ね、実践を取材した。その成果は8人のグラフィックデザイナーの活動を記録した動画としてYouTubeで公開され、2022年8月26日~9月25日までの約1か月間、東京ミッドタウン・デザインハブで展覧会『ジカツデザイン』として紹介された。 本書はこれら一連のプロジェクトの活動記録であり、動画に収録されたインタビューや関係者コメントを再録したもの。JAGDA会長の佐藤卓を迎えた鼎談も新たに収録した。 企画・編集 : JAGDA展覧会委員会 編集長・表紙デザイン : 福島治 発行 : (公社)日本グラフィックデザイン協会 (JAGDA) ■目次 展覧会風景 時代が「ジカツデザイン」を求めている 巻頭鼎談|佐藤卓×福島治×大迫修三 農業×デザイン|長野県|轟久志 暮らし×デザイン|岩手県|木村敦子 地域研究×デザイン|広島県|納島正弘 伝統食×デザイン|栃木県|青栁徹 八百屋×デザイン|宮城県|高橋雄一郎 つなぐ×デザイン|鳥取県|吉田慎吾 芸術祭×デザイン|東京都|福島治 土地の力×デザイン|高知県|梅原真 ジカツデザインができるまで 著者について JAGDA(公益社団法人日本グラフィックデザイン協会)は、1978年に設立されたグラフィックデザイナーの全国組織。会員数約3000名。年鑑の発行、展覧会やセミナーの開催、デザイン教育、公共デザインや地域振興への取り組み、デザインの権利保護や国際交流など、多岐にわたる公益事業を展開している。 出版社 ‏ : ‎ 誠文堂新光社 発売日 ‏ : ‎ 2024/2/22 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 232ページ

  • ローカルクリエーター: これからの地方をつくるのは「きみたち」だ

    ¥1,980

    スタブロブックス (著, 編集) 出版社 ‏ : ‎ スタブロブックス 発売日 ‏ : ‎ 2021/12/15 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 216ページ 地方移住、Uターンに興味のあるクリエーターへ 地方を拠点に都市部との垣根を越えたクリエイティブワークで付加価値を生み、得た利益を地元に還元する、ウィズコロナ、アフターコロナ時代の新しい働き方、暮らし方――。 地方で活躍するプロフェッショナルのインタビュー収録 【地方×コミュニティデザイン】 ――兵庫県加東市(北播磨) 共生研究家・共生コーチ 牛飼勇太さん 【地方×起業】 ――新潟県新潟市 フラー株式会社 代表取締役会長 渋谷修太さん 【地方×企画】 ――兵庫県洲本市(淡路島) 株式会社シマトワークス 代表取締役 富田祐介さん 【地方×出版】 ――神奈川県足柄下郡真鶴町 真鶴出版 川口瞬さん・來住友美さん 【地方×農業】 ――和歌山県日高郡日高川町 藏光農園 藏光俊輔さん・藏光綾子さん 【地方×IT】 ――兵庫県三木市(北播磨) N's Creates 株式会社 代表取締役 中田和行さん 内閣府 地域活性化伝道師 『まちづくり幻想』『地方創生大全』著者 木下斉氏 推薦! 「かつて都市に出なければクリエイティブな仕事ができないと言われていた。しかし、この本を読めば、むしろ地方にこそクリエイティブの最先端は存在することが分かる。仕事だけでなく、生き方、子育て、全てにおける創造性の自由度の幅が地方のほうが大きいのだ。君たちもローカルクリエーターの一人となり、地域を変える挑戦を始めないか」 (はじめに) 地方を拠点に好きな仕事で付加価値を生み、得た利益を地元に引き込む――そんなこれからの地方づくりの在り方をテーマにしたのが本書です。 今流行りのコロナ移住を単に推奨したいわけではありません。「半農半x」のように、小さな暮らしを楽しみながら持続可能な暮らしをしよう、とお伝えすることだけが目的でもありません。 地方衰退が叫ばれている今、都市部で成長した「ぼくたち/わたしたち」が地方に還(かえ)り、利益を引き込んで地元をもっともっと元気にしよう、そんな呼びかけの気持ちを根底にもって書きました。 さあ、可能性に満ちた地方への扉を開こう。 そして、これからの新しい地方を、ともにつくっていこう。 (目次) ●はじめに ●プロローグ 出でよ、ローカルクリエーター 25年前に憧れたライフスタイル 田舎の自宅で好きな仕事を――20年越しの夢をかなえる ブックライターとして充実のデュアルワーク 地方発の情報発信の受け皿になりたい 東京と地方の「情報格差」が縮まった 出版業こそ、地方に向いたビジネスである クリエイティブワークで〝外貨〟を稼ぐ 出でよ、ローカルクリエーター ●第1章 今こそ地方をクリエイティブ拠点に かつての日本は地方が主役だった ▶地方暮らしを支えていた生業=クリエイティブワーク ▶職住近接の人間らしい暮らし ところが150年後の今…… ▶戦後の工業化で人口大移動 ▶サラリーマン化した結果の東京一極集中 ▶産業の一極集中こそが課題? ▶踊らされてきた地方の人たち 「集中」で得たもの、失ったもの (集中で得たもの) 1経済効率の良さ2エネルギー効率の良さ3文化・エンターテインメントの醸成 (集中で失ったもの) 1職住分離による通勤苦2地域間格差3多様性の欠如 「分散」への機運が高まり始めた2010年代 ▶「高橋君、田舎でライターは無理やで」 ▶都市部の仕事を地方に持ち込みたい ▶10年で様変わりした「環境」 ▶「分散」の意味 ▶「積極的な地方移住」が始まる 幕を開けた地方新時代 ▶古い信念や価値観を手放し、本来の自分に戻る契機に そこで、「ぼくたち/わたしたち」の出番だ ▶地方こそ、クリエイティブライフに向いている ▶コロナは100年に一度のゲームチェンジャー ▶地方が都市部のリソースを活用する時代へ ●第2章 地方を元気にする「ローカルシティワーク」という働き方、暮らし方 ローカルクリエーターの位置づけ ▶利尻島と加東市がつながったとき ▶兵庫県加西市を拠点に、マニアック音楽を世界に発信 ▶「付加価値」とは何か ローカルシティワークの3大ポイント 【ポイント1】 「地方×x(エックス)」=地方を拠点に好きな仕事を掛け合わせ、付加価値を生み出す ▶古き良き日本の働き方、暮らし方への回帰 ▶掛け合わせる重要性 【ポイント2】 「地方×都市部」=都市部との垣根を越えたクリエイティブワークで付加価値を最大化する ▶「都市部リソース」とは ▶市場が見えなくなるリスク 【ポイント3】 「地方×地産外消」=生み出した付加価値を域外に提供し、得た利益を地元に引き込む ▶地産地消も大切にしながら ▶地方で財を生産し、関東圏に販売して地域が発展してきた ▶ターニングポイントになった1995年 ▶ウィズコロナ、アフターコロナ時代の地域経済産業政策 Uターンは最強の人材育成システム ▶地方への積極的な凱旋 ▶地元に貢献したいUIターン希望者の増加 ▶都市部の役割は人材活用から人材育成へ クリエイティブワークを地方でおこなう利点 ▶東京の主要産業こそ地方に向いている ▶〝外貨〟を稼ぎやすい ▶地域経済に与える影響が大きい ローカルシティワークのメリットは無限大! ▶職住近接――人間本来の働き方、暮らし方が可能に ▶自然(癒し)と都会(刺激)のバイオリズム ▶自分ブランドが強化されていく ▶自分の仕事で地元を元気にできる ▶本当の意味での地方創生・地域活性化の主役になれる ●第3章 地方で活躍する「プロフェッショナルズ」ファイル 【ケース1 地方×コミュニティデザイン】 ――兵庫県加東市(北播磨) 共生研究家・共生コーチ 牛飼勇太さん スキルとブランド力、そしてデジタルツールを武器に、 築100年の古民家から全国とつながり多彩に情報発信 【ケース2 地方×起業】 ――新潟県新潟市 フラー株式会社 代表取締役会長 渋谷修太さん 「新潟×起業×高専」の合わせ技で地方を盛り上げる! コロナを機に新潟にUターンした起業家・渋谷修太の新たな挑戦 【ケース3 地方×企画】 ―――兵庫県洲本市(淡路島) 株式会社シマトワークス 代表取締役 富田祐介さん 淡路島の魅力を結びつけて価値を生み出し、島外に発信。 関係人口を創出し、人と利益を島に呼び込むプロデューサー 【ケース4 地方×出版】 ―――神奈川県足柄下郡真鶴町 真鶴出版 川口瞬さん・來住友美さん 真鶴の暮らしぶりを発信し、共感する人たちを迎え入れる。 ローカルメディアの価値と可能性、豊かな生き方のヒントに 【ケース5 地方×農業】 ―――和歌山県日高郡日高川町 藏光農園 藏光俊輔さん・藏光綾子さん ITを先駆的に活用し、農産物の付加価値を高めて都市部に提供。 田舎を拠点とした農業で都会とつながり直す、新しい暮らし方 【ケース6 地方×IT】 ――兵庫県三木市(北播磨) N's Creates 株式会社 代表取締役 中田和行さん テレワークの一歩先行く「リモート×オフィス」の二刀流で事業拡大。 地方を拠点にスマホのアプリ開発、利益を地元に還元するIT企業 ●エピローグ ローカルクリエーターこそ、地方活性化の主体者たれ 地方が主体になる大切さ ▶地元にUターンした際の「違和感」 1大手のビジネスに乗じている気がしたこと 2外部の目に触れきっていないこと 3地元の人が主体とならず、知恵を絞っていないこと ▶東京に丸投げの情けなさ だからこそ、ローカルクリエーターの出番だ ●おわりに

  • 続・三春タイムズ

    ¥2,310

    長谷川ちえ (著), shunshun (イラスト) 梅、桃、桜、 三つの春が一度に訪れる 小さな町の四季と暮らし 都会でもない、農村でもない、歩いてひとめぐり出来るほどの美しくも小さな城下町=スモールタウン、福島県三春町で器と生活雑貨の店「in-kyo」をいとなむ長谷川ちえさんが、立春~大寒まで二十四節気ごとに季節の移ろい、人や町の様子を描く24編のエッセイ集。装画挿画は繊細な線画が人気の素描家shunshunさん。 巻末には元三春町町長、伊藤寛氏の書き下ろし訪問記も収録。 2021年発売の『三春タイムズ』の続巻です。 著者について 永く使いたい器と生活道具の店〈in-kyo〉店主、エッセイスト 2007年、東京・蔵前のアノニマ・スタジオの一角にて店を始め、商品の販売のみならず展示とワークショップ、試食会などを組み合わせて作家と作り出されるものの魅力を伝えてきた。 2016年、福島県三春町への転居にともない店も移転、現在にいたる。 著書に『おいしいコーヒーをいれるために』(メディアファクトリー)、『ものづきあい』『器と暮らす』(ともに、アノニマ・スタジオ)、『まよいながら、ゆれながら』(mille books)、『春夏秋冬のたしなみごと』(PHP研究所)、『むだを省く 暮らしのものさし』(朝日新聞出版)、『三春タイムズ』(信陽堂)がある。 高知生まれ、東京育ち。大学で建築を学び、建築設計の仕事を経て、絵の道へ。2012年春に千葉から広島へ移住。 書籍・広告のイラストレーションのほか、全国各地で個展も開催。 1本の極細ペンが生みだすフリーハンドの線が写しとった世界には独特の広がりと温かみがあり、高く評価されている。 出版社 ‏ : ‎ 信陽堂 発売日 ‏ : ‎ 2023/3/20 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 216ページ

  • CONTE MAGAZINE VOL.2 WINTER 2021

    ¥2,860

    CONTE MAGAZINEは、沖縄に編集部を置く、今を生き、未来を考える言葉を伝える雑誌です。 編集方針は、目には見えないものが見えるように、声にならない声が聴こえるように。そんな雑誌をつくっています。 <特集>  森へ来なさい。〜森から生まれ、森に還る〜 人はずっと自然環境の中で生きてきました。都市で人が生活するようになったのは人間の長い歴史の中で、つい最近のこと。 森の中に入る、森からいただく、森に集う、森を育てる、森で遊ぶ、森から創造する……、そんな森に関するいくつもの物語を、沖縄島北部の「やんばる」と呼ばれる地域で暮らす人たちの取材を通して、発見していきたいと思います。 登場人物は、森と海が近い「やんばる」で、自然とつながり生きる人たちです。 <特集コンテンツ>  座間味眞(沖縄イチムシ会) 森は曼荼羅」  島袋正敏(黙々100年塾蔓草庵) 森は生活の糧   森岡尚子(やんばる野草の宿) 根源的なものに気づく場所  渡慶次弘幸×渡慶次愛(木漆工とけし、中山木工) この森に生きて  平山ふさえ(工房風苧) 芭蕉布に惹かれて  高田勝(高田農場) 在来種は、面白い 小島圭史(名前のない料理店)×金城建昭、積博文(沖縄県猟友会) 命は循環する   橘田優子(kitta) 色を越える、色   徳田泰二郎(アダファーム) 土地の味がするコーヒー   徳田泰二郎×山田哲史(COFFEE potohoto) さらに輝く果実の生命力を  安田のシヌグ—男たちが山の神になる日— 語り手:大城盛雄   張本文昭(沖縄県立芸術大学教授) 自然との関わり、そこからの広がり  芳野幸雄×満名匠吾×小泉伸弥(やんばる畑人プロジェクト) いま生きる場所を誇りに思えるように  根本きこ 森と海とつながる「ここ」  YANBARU CULTURE TRIP!  誠平/本部町営市場/CALiN cafe&zakka/tutan/niceness/Bookcafe Okinawa Rail/絵本屋Polaris/FAV Time/種水土花/亞人/紺野乃芙子/やんばる酒造/山川酒造/津嘉山酒造所 PHOTO STORY たま記   連載 場所の音楽②&③ Cocco  歌は、止まらない   堀内加奈子 島を離れ、島を想う  泡盛探訪② 三十度の泡盛は水割りで飲むべし  CONTEの郷土料理 ② 豚のロースト  ササオカヨウスケ×坂奈津子 描く人、そして、そのキャンバスとなった紙をつくる人の対話  A4 変型/オールカラー/全256ページ/

  • CONTE MAGAZINE VOL.1 WINTER 2019

    ¥2,200

    CONTE MAGAZINEは、沖縄に編集部を置く、今を生き、未来を考える言葉を伝える雑誌です。 編集方針は、目には見えないものが見えるように、声にならない声が聴こえるように。創刊号の特集は「物語」。 <特集> 特集:生きるためには、物語が必要です。 〜「物語」を知るための、9の話〜 人間は言葉を得た時から、神話を生み、物語を生んできました。 物語によって、人は、過去との結びつきや、土地との結びつき、人と人との結びつき、たましいとの結びつきを強め、生きる意味を見いだしてきたと言えます。 目には見えない、普段は意識しないようなことの中に、小さな物語や大いなる物語を見いだしてみる。それは生きる知恵となり、人生を、世界を、より豊かなものと思えるヒントとなるはずです。様々な物事や関係において「つなぐ」役目を果たしてきた「物語」。 なぜ人間には物語が必要なのか。様々な表現者や専門分野の視点で紐解いていく特集をつくります。 <特集ラインナップ> 笑福亭鶴瓶(落語家) 「人と出会い、人と関わる。生まれてきた意味を問われれば」 写真:富永よしえ 角田光代(作家) 「物語を縫いつなぐ人」 写真:垂見健吾 稲葉俊郎(東京大学循環器内科医) 「もう一度、全体性を取り戻すための物語 」 写真:今津聡子 かわしまようこ(草時間主宰、作家) 「草から世界を見てみると……?」 絵:宜保朝子 野村友里(料理人)×UA(歌手) 「いま、ここ、に、ある」 写真:木寺紀雄 三上智恵(ジャーナリスト、映画監督) 「人々を当事者にするための「物語」ーードキュメンタリーから、その先へ 」 写真:G-KEN 垂見健吾(写真家)×下田昌克(画家) 「 顔に刻まれた物語 」 写真:大城亘 松田美緒(シンガー) 「人間が、生きるために歌う歌 」 写真:林弘美、古木洋平、アデイト 羽地千香(沖縄女子短期大学助教、保育士) 「 バムちゃんの、「つながる」絵本案内 」 絵:宮城クリフ <その他のコンテンツ> フォトストーリー1  石川竜一「慰霊 2019」 フォトストーリー2  垂見健吾 「 第一牧志公設市場に見た風景 」 連載 つくる人の手① 又吉健次郎( 「金細工またよし」七代目 ) 「変わらない、の、意味 」 写真:大湾朝太郎 連載 場所の音楽① THE SAKISHIMA meeting(新良幸人×下地勇) 「唯一の、一人、と、一人 」 写真:G-KEN ■沖縄で暮らす、沖縄に生きる  宜保聡×賀川理英 山田哲史×山田紗衣 木村容二郎×東恩納美架 写真:武安弘毅 ■COVER STORY BEBICHIN kitta 木漆工とけし  編集者・長嶺陽子の泡盛物語 ①   CONTEの郷土料理 ① 写真:島袋常貴  ●装丁:無線綴じ・A4横型 変形版(W250×H210mm) ●項数:160ページ

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