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  • これがそうなのか

    ¥1,980

    永井玲衣(著) ことばと出会い、ことばと育ち、ことばを疑い、ことばを信じた。 『水中の哲学者たち』で一躍話題となった著者は、 ことばに支えられながら、世界を見つめ続ける――。 過去から現在までの著者自身を縦断し、 読者とともにこの社会を考える珠玉のエッセイ集。 【第一部 問いはかくれている】 日々生まれる「新語」。 新語は、現代社会が必要とするから生まれるはず――。 けれど、なぜ私たちはそのことばを作ることにしたのだろう? 新語の裏に潜む問いを探り出し、私たちの「いま」を再考する12篇。 【第二部 これがそうなのか】 幼少期を本とともに過ごしてきた著者。 これまでに読んできた数々の本の中から大切な言葉を選び抜き、争いの絶えないこの世界との対話を試みる。 過去に書き残されてきた幾つもの言葉から、私たちの未来を惟る12篇。 著者について 永井玲衣
1991年生まれ。哲学者・エッセイスト。東京大学大学院で哲学を学びつつ、「哲学対話」と呼ばれる場づくりや、対話から生まれる思考・感情・社会についての発信を続ける。 「哲学を“特別”なものにせず、日常の中にある問いとして立て直す」ことを信条とし、詩と散歩と植物を愛する一方で、過去から現在まで読み継がれてきた言葉たちに耳を傾ける。 これまでの著書に 『水中の哲学者たち』『世界の適切な保存』『さみしくてごめん』 がある。 出版社:集英社 発売日:2025年11月6日 言語:日本語 ページ数:320ページ 寸法:13.1 x 2.3 x 18.8 cm

  • 増補版 大人のための国語ゼミ

    ¥1,980

    野矢 茂樹 (著) いま、私たちは、どんな力を身につけなければならないのか。 それが国語の力だとしたら、どんなトレーニングをすれば、 その力を身につけることができるのか。 あらゆる世代から支持をうけた実践の書が、 さらに磨き上げられ、エッセイと対談も加えて、増補版として再登場しました。 ビジネスや学校生活の実際の場面では、 きちんと相手に伝えるべきことを伝え、 相手の発言をきちんと理解しなくてはなりません。 なんとなくわかった、だけでは、すまされない、 そんな場面の連続です。 ひとりよがりも×。 人の意見に引き回されて自分の意見が言えないのも×。 できれば、質問だって反論だってできるようになりたい! こうした現実という荒海で出会う難問にも立ち向かうために、 まずはプールでの練習するようにトレーニングを続ける。 たとえば、 事実の多面性、事実・推測・意見の区別、接続詞の使い方 文章の幹と枝葉を分け、大切なことを見抜く要約の力 強い根拠と弱い根拠の区別、 的確な質問をするための補助線のひきかた、 反論するために論証の構造を見抜く力 言葉は頭で分かっているだけでは意味がありません。 習得すべき技術を繰り返し練習し、 ステップアップしていくことが大切。 大変だけど続けよう! 国語の力を確実に身につけよう! そのために、楽しく続けられるように工夫をしました。 具体的には、面白い情報、興味深い内容を著者が選び抜いて、 それを問題文の形に仕立て直しています。 次々と繰り出される問題に取り組みながら、 へぇそうだったんだ……なんていう知識にも出会います。 イラストは『それゆけ! 論理さん』のあの高校生たち。 問題が難しくて、ううとうつむきそうなときであっても、 くすっと笑いながら、 もう一度前を向いてチャレンジできるはず! 国語ゼミ、さあ、あなたもはじめてみませんか。 【目次】 1 相手のことを考える 2 事実なのか考えなのか 3 言いたいことを整理する 4 きちんとつなげる 5 文章の幹を捉える 6 そう主張する根拠は何か 7 的確な質問をする 8 反論する 付録 著者について 1954年(昭和29年)東京都に生まれる。85年東京大学大学院博士課程修了。東京大学大学院教授を経て、現在、立正大学文学部教授。専攻は哲学。著書に、『論理学』(東京大学出版会)、『心と他者』(勁草書房/中公文庫)、『哲学の謎』『無限論の教室』(講談社現代新書)、『新版論理トレーニング』『論理トレーニング101題』『他者の声 実在の声』(産業図書)、『哲学・航海日誌』(春秋社/中公文庫、全二巻)、『はじめて考えるときのように』(PHP文庫)、『ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』を読む』(哲学書房/ちくま学芸文庫)、『同一性・変化・時間』(哲学書房)、『ここにないもの――新哲学対話』(大和書房/中公文庫)、『入門!論理学』(中公新書)、『子どもの難問――哲学者の先生、教えてください!』(中央公論新社、編著)、『大森荘蔵――哲学の見本』(講談社学術文庫)、『語りえぬものを語る』『哲学な日々』『心という難問――空間・身体・意味』(講談社)などがある。訳書にウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』(岩波文庫)、A・アンブローズ『ウィトゲンシュタインの講義』(講談社学術文庫)など。 出版社 ‏ : ‎ 筑摩書房; 増補版 発売日 ‏ : ‎ 2018/10/5 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 317ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4480816801 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4480816801 寸法 ‏ : ‎ 13.3 x 2.3 x 18.9 cm

  • 書くひとのための感情を表すことば430

    ¥2,090

    ながたみかこ (著) SNSで、創作で、コミュニケーションで 感情表現の引き出しを増やしたいすべての人へ 「声をあげるほどの強い喜び」から「心に秘めた静かな悲しみ」、愛情や敬意の伝え方まで、微妙なニュアンスや使い分けのコツを、文学作品での使用例を紹介しながらわかりやすく解説。 「戯ける」、「いたわしい」、「はかなむ」、「断腸の思い」、「面憎い」、「もの寂びる」、「痛み入る」、「可惜夜」、「憎からず」、「焦がれる」、「色を失う」、「地団駄を踏む」、「けんもほろろ」 ……などなど直接的な感情の言葉だけでなく、動作や体の反応を通じて表す・評価や説明の背景にひそませる・情景などに託すなど、多彩な感情の表し方を知ることで、表現の幅を広げられます。 やや古風な言い回しも多く取り上げ、日本語の奥深さや美しさにふれられるのがポイントです。 第1章 喜びや楽しさを伝えたいときのことば 第2章 悲しみや寂しさを伝えたいときのことば 第3章 モヤモヤや怒りを表現したいときのことば 第4章 人や物を悪く言うトゲのあることば 第5章 好意や敬意を表すことば 第6章 不安定な気持ちを表したいときのことば 第7章 恥や嘘など隠したいことがらにまつわることば 第8章 勤勉さや怠慢さを表したいときのことば 第9章 拒絶・承諾にまつわることば 第10章 他人との上下関係をにおわせることば コラム 気持ちに強弱や表情をつけたいときのことば 著者について 絵本や童話などの児童書のほか、一般文芸や作詞など幅広く手掛ける作家。言葉遊びや日本の民話、妖怪などの面白さを子供向けにわかりやすく表現する作品が多い。著書に『日本の妖怪&都市伝説事典』(大泉書店)、『こわくて不思議な妖怪の話』(池田書店)、『ふだん使いの文章レトリック』『裏切りの日本昔話』(笠間書院)など。 出版社 ‏ : ‎ 笠間書院 発売日 ‏ : ‎ 2025/3/22 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 296ページ 寸法 ‏ : ‎ 12.9 x 1.9 x 18.8 cm

  • 日本語界隈

    ¥1,760

    川添愛 (著), ふかわりょう (著) ちょっとした日本語の言い回しでモヤモヤしているふかわさんと 気鋭の言語学者・川添愛さんが、 「言語学」という枠を超えて、 日本語のユニークさと奥深さを楽しむ、異色の対談集。 ●トマトトマトしている!? ●「冬将軍」はあっても、「夏将軍」はない? ●「普通においしい」の「普通」って? ●「昼下がり」でなく、「昼上がり」なら情事はない? ●日本人が「ドラクエ」と略してしまうワケ ●「サボる」「ヤバい」の由来は? ●「汚い」と「小汚い」、どちらが汚い? 身近なのに意外とややこしい!? 繊細かつ頑固な「日本語」の素顔に迫る! (目次より) はじめに 24時間ファッションショー ふかわりょう 第一章 なぜ、日本人は曖昧を選ぶのか 起源についてのトラウマ 笑顔は言語? チンパンジーは論理的? カタカナ、ひらがなの誕生 日本人に、ジェスチャーはいらない? 海外のオノマトぺ 英語への嫉妬 日本人は目、欧米人は口 「わかってもらえる」という幻想 素敵な「曖昧」 「大丈夫」問題を考える 薄め上手な言葉たち 第二章  なぜ、秋だけが深まるのか 言葉が先か、ジェスチャーが先か 表現が生み出す「カテゴライズ」 民意が言葉を淘汰する 漫画表現からスタンダードへ 四季と日本語 虹は本当に七色か 忖度の悲哀 「こだわり」はもともとネガティブ 連帯意識が生み出す若者言葉 敬語は距離感 第三章  なぜ、口にしたくなる言葉があるのか 言葉は意思に反して出る 優秀なアタッチメント 日本人は四拍子がお好き 「~しておきましょうか」はどっち? ストップ・ズルい表現 ふかわのネタに潜む言語的ギミック イカす邦題 英語の使役動詞にジェラシー 第四章  なぜ、感情むき出しの言葉は不快なのか 英語にもある曖昧表現 消えゆく方言 クチスタシーの威力 違和感だらけの気象用語 「かねます」問題 「たっきゅうびん」と「たくはいびん」 「レンチン」という発明 言葉は毎秒のクリエイティブ 思考を口から出すときは服を着せ 「笑える」と「おもしろい」は違う? AIと人間のこれから 短編小説 「さえずりの沈黙」 ふかわりょう  おわりに 「言葉の巧みな使い手」と話したら 川添愛 出版社 ‏ : ‎ ポプラ社 発売日 ‏ : ‎ 2024/10/17 単行本 ‏ : ‎ 238ページ 寸法 ‏ : ‎ 18.8 x 12.8 x 1.8 cm

  • 言語学バーリ・トゥード: Round 1 AIは「絶対に押すなよ」を理解できるか

    ¥1,870

    川添 愛 (著) 「読むなよ、絶対に読むなよ! 」 ラッシャー木村の「こんばんは」に、なぜファンはズッコケたのか。ユーミンの名曲を、どうして「恋人はサンタクロース」と勘違いしてしまうのか。身近にある言語学の話題を、ユーモアあふれる巧みな文章で綴る。著者の新たな境地、抱腹絶倒必至! 東京大学出版会創立70周年記念出版。 【目次】 この本を手に取ってくださった皆様へ 1 「こんばんは事件」の謎に迫る 2 AIは「絶対に押すなよ」を理解できるか 3 注文(ちゅうぶん)が多めの謝罪文 4 恋人{は/が}サンタクロース? 5 違う、そうじゃない 6 宇宙人の言葉 7 一般化しすぎる私たち 8 たったひとつの冴えたAnswer 9 本当は怖い「前提」の話 10 チェコ語、始めました 11 あたらしい娯楽を考える 12 ニセ英語の世界 13 ドラゴンという名の現象(フェノメノン) 14 ことば地獄めぐり 15 記憶に残る理由 16 草が生えた瞬間 あとがき 【本書「1 『こんばんは事件』の謎に迫る」より】 昭和のプロレスに少しでも興味のある人なら、「こんばんは事件」について聞いたことがあるだろう。事件が起こったのは1981年。2018年現在参議院議員を務めているアントニオ猪木がトップレスラーとして大活躍していた時代のことだ。当時彼の団体であった新日本プロレスの興業に、二人のレスラーが殴り込んできた。国際プロレスという団体から流れてきた、ラッシャー木村とアニマル浜口である。 ラッシャー木村は当時、「金網デスマッチの鬼」と呼ばれていた強いレスラーだ。余談だが、たけし軍団・ラッシャー板前の芸名の元ネタとなった人物である。アニマル浜口は、若い人には「レスリングの浜口京子選手のお父さん」と言った方が通じるかもしれない。そう、「気合いだー! 」のあの人である。ラッシャー木村もアニマル浜口も当時、国際プロレスで主力選手として活躍していたが、団体が解散となり、新日本プロレスのリングに上がることになったのである。 そうなるまでには舞台裏でさまざまな経緯があっただろうが、新日本プロレスのファンから見れば「外敵による、突然の殴り込み」である。当然ながら、会場は騒然となった。猪木をはじめとする新日本プロレスの選手たちも、神聖なリングに上がった木村と浜口を鬼の形相で睨みつける。そんな中、リングアナから木村にマイクが手渡された。彼が猪木に対して、そして新日本プロレスに対してどんな言葉を吐くのか、皆が固唾を呑んで注目する……。そこで彼が発した第一声が、「こんばんは」だったのである。 それに対する会場のファンの反応は、爆笑だったとか失笑だったとか言われているが、いずれにしても「ズッコケた」という表現で間違いないだろう。ピリピリした一触即発のムードの中で、まさかの「こんばんは」。事件だらけのプロレスの歴史の中でも有名な珍事件の一つであるが、この事件にもかかわらず、ラッシャー木村率いる「国際プロレス軍団」はその後、新日本プロレスにてヒール(悪役)として大活躍する。悪役としての徹底ぶりに、ひどいときには新日本プロレスのファンが木村の自宅に生卵をぶつけるという事件まで発生したが、それに対して木村氏は「仕事だから」と冷静に受け止めていたそうである。木村氏は2010年に亡くなったが、人格者であった彼のエピソードは、彼を慕っていた人びとによって語り継がれている。…… できればここいらできれいに終わりたいところだが、さすがにそれはまずい気がするので、以下の問題を考えてみることにする。それは、 ・あの場面でなぜ、ラッシャー木村の「こんばんは」が観客に不適切だと思われたのか である。「こんばんは」は、夜間に使うという制限はあるものの、「こんにちは」に類するスタンダードな挨拶だ。私たちも普段、人との出会い頭や、話の冒頭でよく使っている。当の木村氏もこの件に関して、「初めてのところへ行ったのだから、きちんと挨拶するのは当たり前」と、実にまともなことをおっしゃっていたという。しかしなぜそれが失笑を買ってしまったのか。 著者について 川添 愛(かわぞえ・あい) 作家。1973 年生まれ。九州大学文学部卒業、同大大学院にて博士号(文学)取得。2008 年津田塾大学女性研究者支援センター特任准教授、2012 年から2016 年まで国立情報学研究所社会共有知研究センター特任准教授。専門は言語学、自然言語処理。著書に『白と黒のとびら』(東京大学出版会、2013 年)、『精霊の箱(上・下)』(東京大学出版会、2016 年)、『自動人形の城』(東京大学出版会、2017 年)、『働きたくないイタチと言葉がわかるロボット』(朝日出版社、2017年)、『コンピュータ、どうやってつくったんですか? 』(東京書籍、2018 年)、『数の女王』(東京書籍、2019 年)、『聖者のかけら』(新潮社、2019 年)、『ヒトの言葉 機械の言葉』(角川新書、2020 年)、『ふだん使いの言語学』(新潮選書、2021年)がある。 出版社 ‏ : ‎ 東京大学出版会 発売日 ‏ : ‎ 2021/7/26 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 224ページ 寸法 ‏ : ‎ 13.1 x 1.6 x 18.9 cm

  • 僕には鳥の言葉がわかる

    ¥1,870

    鈴木 俊貴 (著) ようこそ シジュウカラの言葉の世界へ 山極壽一先生(総合地球環境学研究所所長)絶賛! 「類人猿を超える鳥の言語の秘密を探り当てたフィールドワークは 現代のドリトル先生による新しい動物言語学の誕生だ」 NHK『ダーウィンが来た!』をはじめ国内外のメディアが注目する気鋭の若き動物言語学者による初の単著、ついに刊行! 古代ギリシャ時代から現代に至るまで、言葉を持つのは人間だけであり、鳥は感情で鳴いているとしか認識されていなかった。 その「常識」を覆し、「シジュウカラが20以上の単語を組み合わせて文を作っている」ことを世界で初めて解明した研究者による科学エッセイ。 動物学者を志したきっかけ、楽しくも激ヤセした森でのシジュウカラ観察の日々、鳥の言葉を科学的に解明するための実験方法などを、軽快に綴る。 シジュウカラへの情熱と愛情あふれるみずみずしい視点に導かれるうちに、動物たちの豊かな世界への扉が開かれます。読後に世界の見え方が変わる一冊。巻頭口絵にはシジュウカラたちのカラー写真が、巻末にはシジュウカラの言葉を聞ける二次元コードつき。 【編集担当からのおすすめ情報】 本書の草稿を拝読したとき、何より感動したのは、鈴木先生が「シジュウカラのことが好きだ、もっと知りたい」というまっすぐな気持ちで、自然の中に身を置いて根気強く鳥たちをよく観察する姿勢でした。文系、理系、アウトドア派、インドア派問わず、何かを「好き」と思う気持ちを大事にすることで、日常生活の中でも新鮮な驚きや気づきが得られ、ひいては世界的な発見にまで繋がる--これは読者の皆さまにとっても、ポジティブなメッセージとなることと思います。 ちなみに、初の単著となる本文内のイラストはすべて鈴木先生自身によるもの! こまかなところまでかわいらしく描かれているのは、愛と興味をもって丁寧に相手を観察する鈴木先生ならではのタッチです。ぜひお楽しみください。

  • 隣の国の人々と出会う: 韓国語と日本語のあいだ (シリーズ「あいだで考える」)

    ¥1,540

    斎藤 真理子 (著) 正解のない問いを考え、多様な他者と生きる シリーズ「あいだで考える」 不確かな時代を共に生きていくために必要な 「自ら考える力」 「他者と対話する力」 「遠い世界を想像する力」 を養う多様な視点を提供する、 10代以上すべての人のための人文書のシリーズ。 いま、韓国の文学、音楽、ドラマや映画に惹かれ、その社会や言語に関心を持つ人はますます増えている。本書では、著者が韓国語(朝鮮語)を学び始めた背景、この言語の魅力、痛みの連続である現代史と文学の役割、在日コリアンと言語のかかわりなどを、文学翻訳の豊かな経験から親しみやすく語る。文字、音、声、翻訳、沈黙など、多様な観点から言葉の表れを捉え、朝鮮半島と日本の人々のあいだを考える1冊。(装画:小林紗織) 【目次】 序に代えて――1杯の水正果を飲みながら 1章 말(マル) 言葉  韓国語=朝鮮語との出会い  隣の国の人々の「マル」  マルに賭ける作家たち 2章 글(クル) 文、文字  ハングルが生まれる  文字の中に思想がある  マルとクルの奥にひそんでいるもの 3章 소리(ソリ) 声  豊かなソリを持つ言語  朝鮮語のソリの深さ  思いとソリ 4章 시 (シ) 詩  韓国は詩の国  植民地支配の下で書いた詩人  現代史の激痛と文学  惑星のあいだを詩が行き来する 5章 사이(サイ) あいだ  翻訳の仕事をしている場所  サイにはソリがあふれている おわりに 韓国語と日本語のあいだをもっと考えるための 作品案内 著者について 斎藤真理子(さいとう・まりこ) 1960年新潟県生まれ。韓国文学の翻訳者。著書に『本の栞にぶら下がる』(岩波書店)『曇る眼鏡を拭きながら』(くぼたのぞみとの共著、集英社)『韓国文学の中心にあるもの』(イースト・プレス)、訳書にハン・ガン『別れを告げない』(白水社)チョ・ナムジュ『82年生まれ、キム・ジヨン』(筑摩書房)チョ・セヒ『こびとが打ち上げた小さなボール』(河出書房新社)パク・ミンギュ『カステラ』(共訳、クレイン)ほか多数。 出版社 ‏ : ‎ 創元社 発売日 ‏ : ‎ 2024/8/27 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 160ページ 寸法 ‏ : ‎ 13 x 1.5 x 16.8 cm

  • 言語学者も知らない謎な日本語: 研究者の父、大学生の娘に若者言葉を学ぶ

    ¥1,980

    石黒 圭 (著), 石黒 愛 (著) 「わかりみが深い」「あの発言、メタい」 「ちょっと待った! 例文を頼む!」 言語学者の父が娘たちと繰り広げる“謎な日本語の世界” めくるめく言葉の海に父と娘が飛び込む! ! ! (例)●旅行に出発する朝のこと 「それブーメランだよ。お父さんだってスーツケースと、それにあの釣り道具。1人じゃ持てない量じゃない…」 「大人はいいんだよ、大人は。それよりブーメラン? 投げると戻ってくるあれのことか?」 「出た、大人の理不尽。私だって成人してるんだけど…。 そして、ブーメランはそっちのブーメランじゃない! 自分の発言が自分に刺さることだよ」 「自分に刺さる? 分かるような、分からないような…。よし、例文だ!」(本書1章より) 「はじめに」(本書より抜粋) 若者言葉を知っていますか。 そう、「ヤバい」とか「ガチで」とか「それな」とか、若者がよく使う言葉のことです。10代から20代、とくに10代後半から20代前半の学生世代が仲間うちで話すときに使う、その世代特有の表現のことで、若者語とも呼ばれます。若い世代が持つ気持ちを表せる感覚的表現が多いことが特徴で、使うことで仲間の共感を得やすく、会話が弾むため、同じ世代の会話で多用されます。 一方で、他の世代には通じないことが多く、嫌われたり敬遠されたりすることもあれば、時代の先端を行く流行語として、社会的に関心を集めたり注目を浴びたりもする、なかなか忙しい言葉です。 そんな現代の若者言葉の実態を描きだす本書の筆者は二人です。 そのうちの一人、石黒圭は、この「はじめに」を書いている50代の研究者です。東京都立川市にある国立国語研究所で日本語の研究をしています。一橋大学大学院言語社会研究科と総合研究大学院大学という二つの大学院で研究指導を担当していますが、大学院生は大人なので、若者言葉に触れる機会はあまりなく、たまに触れる若者言葉が珍しくてたまりません。 もう一人の筆者、石黒愛さんは、首都圏にある某大学文系学部に通う学部2年生です。石黒圭の娘ですが、日本語が専門ではないごく普通の大学生です。流行には鈍感で、周回遅れになるタイ プですが、オタク道を極めることに熱心で、家庭内でその方面の 若者言葉を使っては、日本語研究者の父親の質問攻めに遭っているかわいそうな存在です。 本書では、家庭内で若者言葉を使う三姉妹が出てきて、父親とかみ合わない会話と繰り広げます。実際の石黒家も愛さんを長女とする三姉妹ですが、会話自体はフィクションであり、実在の人物とは、たぶん関係がありません。(略) 若者言葉の世界は、一見すると軽薄な言葉ばかりのように感じられ、浅く見えるかもしれません。しかし、一つひとつを丹念に掘り下げていくと、どの言葉も深みと味わいがあり、一度ハマると抜けだせない深い沼です。 それでは、これから読者のみなさんとご一緒に、不思議な魅力でいっぱいの「若者言葉の沼」の探検に出かけることにいたしましょう! 著者について 国立国語研究所教授、総合研究大学院大学教授、一橋大学大学院言語社会研究科連携教授。 1969年大阪府生まれ。神奈川県出身。一橋大学社会学部卒業。早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。専門は文章論。1999年に一橋大学留学生センター専任講師、2004年に同助(准)教授、2013年に一橋大学国際教育センター・言語社会研究科教授を経て現職。 主な著書に『コミュ力は「副詞」で決まる』『文章は接続詞で決まる』『語彙力を鍛える』(以上、光文社新書)、『この1冊できちんと書ける! 論文・レポートの基本』(日本実業出版社)、『よくわかる文章表現の技術I~V』(明治書院)、『文系研究者になる』(研究社)、『ていねいな文章大全―日本語の「伝わらない」を解決する108のヒント』(ダイヤモンド社)、などがある。 首都圏にある某大学文系学部に通う大学2年生。石黒家の三姉妹の長女。 出版社 ‏ : ‎ 教育評論社 (2024/10/28) 発売日 ‏ : ‎ 2024/10/28 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 248ページ 寸法 ‏ : ‎ 15 x 1.9 x 21 cm

  • 「ありがとう」という品性 なぜ「ありえない」が感謝の言葉になるのか

    ¥1,980

    尾崎 克之 (著) 「ありがとう」に見る日本人の本質 「ありがとう」という言葉の背後にある、おそらくは日本人独特のものであろう世界観はどういうものなのか。古事記、源氏物語、そして小津安二郎の映画などを通して検証、考察する歴史的一冊 著者について 文化史研究、文筆家。株式会社インターソース代表。 日本の歴史を公正に再見するための歴史研究会「歴史観測」主宰。 昭和34年(1959年)、埼玉県東松山市生まれ。慶應義塾大学文学部フランス文学科卒業。文化史研究、文筆。ウェブサイト設計・構築、ショートムービー作家。株式会社インターソース代表。広告制作会社でコピーライターとして勤務後、フリーランスのライターとして就業。 文藝思潮(アジア文化社)主宰第八回銀華文学賞にて歴史小説賞奨励賞(短編作品『小倉百人一首実朝歌余談』)を受賞したのを機に本格的に文化史研究活動を開始、「歴史観測」をインターソース歴史関連コンテンツ制作部署として発足。研究対象は主に、飛鳥・奈良・平安期、鎌倉期、戦国・徳川・幕末期、源氏物語。 執筆、編集参加に『大河ドラマ検定 公式問題集』『朝ドラの55年―全93作品完全保存版』(NHK出版)、『歴代天皇と元号秘史』『徳川家のすべて』『天皇125代』『ギリシア神話のすべて』『古代史再検証 『万葉集』とは何か』『戦国史を動かした武将の書簡』『日本史再検証 キリシタンとは何か』(別冊宝島)、『もっと知りたい! 真田丸』(TJMOOK ふくろうBOOKS)、『江戸の風物詩』『日本昔話を旅する』『坂本龍馬』(洋泉社ムック)、『「ガロ」という時代』(青林堂)。構成・編集協力に『日本の自立』(西村幸祐、ケント・ギルバート イースト・プレス)、『日本人にリベラリズムは必要ない』(田中英道 KKベストセラーズ)、『米中激戦』(藤井厳喜、飯柴智亮 KKベストセラーズ)他多数。2022年、歴史ファンタジー小説『イルカ殺し-大化改新(改)~窯変、乙巳の変の巻~』をワニブックスの電子書籍専門レーベルDigiFastBookからリリース。 出版社 ‏ : ‎ 啓文社書房 発売日 ‏ : ‎ 2024/6/22 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 240ページ 寸法 ‏ : ‎ 18.8 x 12.7 x 2.5 cm

  • インターネットは言葉をどう変えたか デジタル時代の〈言語〉地図

    ¥2,420

    グレッチェン・マカロック (著), 千葉敏生 (翻訳) 顔文字、絵文字、アスキーアート、スラング、ミーム…… 気鋭の〈インターネット言語学者〉が軽妙な語り口で紡ぐ、 言葉とコミュニケーションの現在地! 本書は気鋭の〈インターネット言語学者〉が鋭い分析をユーモラスに語った、デジタル時代の新たな言語学への情熱あふれたガイドブックである。 大文字の“LOL"が小文字の“lol"になる過程でどう定義や意味が変化したか、日本で生まれた絵文字がなぜ世界で市民権を得たのか、年代によって句読点の使い方が違うのはなぜか、オンライン上での会話で語尾を伸ばすのはどうしてか(「はい〜」「よろしくー」)……など、SNSやチャットなどで使われる、一見無秩序でカオティックな言葉の中にあるパターンや一定のルールをひも解き、人間の言語全般についての理解を深めていく。 また、手紙や印刷機、電話といったインターネット以前のメディアが言葉に与えた影響、方言などの共同体特有の言語とネットワークの関係、スペルチェックなどのソフトウェアがもたらす言葉の変容など、進化しつづけるテクノロジーと言語の変化との関連をさまざまな角度から紹介。 言語は人類にとって最も壮大なオープンソース・プロジェクトであり、インターネットはその言語に急速かつ興味深い方法で変化をもたらしている。オンラインコミュニティ上でおこなわれる会話は、次々に新しいスラングや専門用語を生み出し、目まぐるしいスピードで広まっていく。「弱いつながり」を多く生み出すことで言語の変化を早め、それがハッシュタグや面白動画がバズる現象にもつながっていると著者は述べる。 言葉とコミュニケーションの変容を見つめ、言語が持つしなやかな強さと柔軟さ、そしてなによりも言葉というものの面白さと興味深さを実感できる、革新的で希望にあふれた一冊! 日々、インターネット言語を生み出している人たちに捧ぐ あなたたちが広大な土地だとしたら、本書はその地図にすぎない。 (献辞より) ◎目次 第1章 カジュアルな書き言葉 第2章 言語と社会 第3章 インターネット人 第4章 口調のタイポグラフィ 第5章 絵文字とその他のインターネット・ジャスチャー 第6章 会話はどう変化するか 第7章 ミームとインターネット文化 第8章 新しい比喩 著者について [著]グレッチェン・マカロック(Gretchen McCulloch) インターネット言語学者。一般の読者向けに言語学(特にインターネット言語)についての記事を数多く執筆しており、『ワイアード』では Resident Linguist コラムを連載。マギル大学にて言語学の修士号を取得。ブログ「All Things Linguistic」を運営し、ポッドキャスト「Lingthusiasm」の共同ホストも務める。モントリオール、そしてインターネット在住。 [訳]千葉敏生(ちば・としお) 1979年、神奈川県生まれ。早稲田大学理工学部数理科学科卒業。2006年よりフリーランスの翻訳家として活動。主な訳書に『デザインはどのように世界をつくるのか』(フィルムアート社)、『おバカな答えもAIしてる』(光文社)、『億万長者だけが知っている教養としての数学』(ダイヤモンド社)、『デザイン思考が世界を変える』(早川書房)などがある。 出版社 ‏ : ‎ フィルムアート社 発売日 ‏ : ‎ 2021/9/25 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 400ページ

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