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  • 世界の果ての本屋さん

    ¥2,310

    SOLD OUT

    ルース・ショー (著) 「海賊に捕まったことはある? 私はあるわ」――最果ての本屋が贈る、勇敢で、ユーモラスで、そして、あまりに切ない<真実>の物語。 【推薦】 「波乱万丈すぎる人生の果てに彼女が辿り着いたのは、訪れる者の魂を癒す小さな本屋だった。 ページをめくる指が止まらないエモーショナルな一冊」 ――辻山良雄(本屋Title店主) 「チンピラでメンヘラな過去を経て、マザーテレサのような現在に至る本屋さん。 かっこよすぎる!」――花田菜々子(蟹ブックス店主) 【あらすじ】 ニュージーランドの最南端、マナポウリ湖のほとりで、ルース・ショーは夫とともに小さな本屋を経営している。 今や70代後半となった彼女は、これまで世界を股にかけ、冒険に満ちた人生を過ごしてきた。海賊に捕まりながら 太平洋や南シナ海を広範囲に航海し、養豚農家、海軍(脱走)兵、違法な賭博師を経て、シドニーのキングス ・クロスで麻薬中毒者や売春婦とともに働き、各地の教会でシェフを担当し、環境問題についての運動にもかか わり、夫のランスとヨット「ブレイクシー ガール号」を所有し、舵を取ってきた。 逮捕歴は2度。結婚歴は4度。 ルースの放浪と冒険の根底にあるのは、深い喪失と長きにわたる苦悩だった――。 【目次】 第1章:二軒の小さな本屋 第2章:はじめての本、はじめての商売 第3章:時機をうかがう 第4章:ネーズビー 第5章:一九六三年、霧 第6章:海軍へ 第7章:スチュアート島、ランスとの出会い 第8章:大司教のもとで 第9章:船に乗る 第10章:〝一瞬だけ〟の窃盗犯 第11章:ふたたびの悲劇 第12章:ラバウルに到着 第13章:「心配して」 第14章:故郷からの手紙 第15章:夜逃げ 第16章:おとなしく流されてはいけない 第17章:いかれ帽子屋の館 第18章:結婚、マリファナ、動物園 第19章:ある種の魔法 第20章:おおいに反抗し、服従は少なく…… 第21章:反対派のために戦う 第22章:故郷が呼んでいる 第23章:帰郷 第24章:ランスの冒険 第25章:息子の行方 第26章:青い目のわが子 第27章:世界の果ての本屋さん 第28章:ホーム・ストリート 著者について [著者]ルース・ショー(Ruth Shaw) 作家・書店店主。ニュージーランド最南端の人里離れたマナポウリで 小さな書店を2軒+1軒経営している。本書は韓国語、中国語(繁体 字&簡体字)、スペイン語、アラビア語、ドイツ語、オランダ語、ト ルコ語、イタリア語、スウェーデン語、ロシア語、スロバキア語、マ レーシア語で版権が売れ、うちドイツでは46週にわたりシュピーゲル 誌のベストセラーにランクインしている。 [訳者]清水由貴子(しみず・ゆきこ) 英語・イタリア語翻訳者。上智大学外国語学部卒。訳書に『初めて書 籍を作った男 アルド・マヌーツィオの生涯』(早川書房)、『ニー ル・ヤング 回想』(河出書房新社)、『How to Be Perfect 完璧 な人間になる方法?』(かんき出版)、『黒い錠剤』『カザモニカ ――黄金便器のゴッドファーザー』(ともに共訳、早川書房)など多数。 出版社 ‏ : ‎ 晶文社 発売日 ‏ : ‎ 2026/3/20 言語 ‏ : ‎ 日本語 本の長さ ‏ : ‎ 346ページ 寸法 ‏ : ‎ 2 x 13 x 18.6 cm

  • 京都の花と祭りとおいしいもん―おとなの追っかけ帖―

    ¥1,980

    宮下亜紀 (著) 京都に暮らし、京都を愛する著者による、日常に息づく春夏秋冬のケハレのおすすめや見どころを紹介する偏愛京都案内です。流行り廃りではない、季節ごとの自然の名所や祭りの見どころや背景、季節のおいしいもん。自分のペースで歩いて心ときめく京都を発見できる、もっと親しくなる一冊です。 京都生まれの京都育ち、京都に暮らして京都を愛して日々歩き回っている著者による、京都案内です。おいしいものはもちろんのこと、もっとディープな京都と出会いたい人へ。桜や紅葉の隠れ名スポットから夏の祇園祭の追っかけポイント、その季節にしか味わえない菓子、鬼推しの節分祭やあまり知らない祭事などなど……これからも続いてほしい行事や慣わしや祭り、風景などを、春夏秋冬を軸にご紹介。 ページをめくるごとに、文化や歴史の背景、京都の日常に息づく魅力が楽しめ、京都に行きたい新しい目的が見つかります。随所に出てくる京都弁がやわらかく、「やっぱり京都が好き」「もっと京都と仲良くなりたい」大人のための、古くて新しい京都がここにあります。 著者について 宮下亜紀 京都に生まれ、京都に暮らす、編集者・ライター。出版社にて女性誌や情報誌を編集したのち、フリーランスに。京都暮らしから芽生えた書籍や雑誌の企画・編集を手がけている。京都の四季折々の花と祭りとおいしいもんを追いかけている日々の発信が人気。Instagram@miyanlife 出版社 ‏ : ‎ アノニマ・スタジオ 発売日 ‏ : ‎ 2026/3/9 本の長さ ‏ : ‎ 144ページ 寸法 ‏ : ‎ 18.8 x 13 x 1.1 cm

  • かたちのない民藝をもとめて

    ¥2,970

    表 萌々花 (著) 旅と民藝を愛する写真家による、世界民藝紀行。 「かたちあるものだけが民藝なのではないことを教えてくれたのも旅だった」――本書より 訪れた土地の民藝品や手しごとの源流をたどるなかで触れた人々の祈りや想いを綴った、約十年の旅の記録。●カラー写真多数● ★民藝の魅力はいびつさにあると思う。歪みや欠け……そこに人のぬくもりを感じ、いとおしくなる。それは旅とよく似ている。――松岡宏大氏(写真家・編集者・ライター) ★百年前、民藝という言葉は、旅のなかで生まれた。百年後、彼女は旅の中で、自分の民藝と出会う。――朝倉圭一氏(工藝店「やわい屋」店主) 【目次】 はじめに 1 メキシコ 2 ベトナム 3 モロッコ 4 エチオピア 5 旅のはじまり おわりに 著者について (おもて・ももか) 1998年岐阜県生まれ。海外でのボランティア活動をきっかけに、写真を撮るようになる。帰国後アシスタントを経て独立。訪れた土地の持つ空気感や風土、時に厳しい現実や死生観を感じさせる作品を発表している。写真集に『沈黙の塔』(2025年)、『traverse(r)』(2024年)、『星霜』(2022年)がある。 出版社 ‏ : ‎ 作品社 発売日 ‏ : ‎ 2026/3/24 言語 ‏ : ‎ 日本語 本の長さ ‏ : ‎ 232ページ 寸法 ‏ : ‎ 13.1 x 1.5 x 18.1 cm

  • 生きることに○×はない

    ¥2,200

    戸井田 道三 (著), 植田 真 (イラスト), & 1 その他 出版社 ‏ : ‎ 新泉社 発売日 ‏ : ‎ 2022/7/1 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 288ページ 在野の哲学者である戸井田道三が青少年向けに書いた自伝的エッセイを44年ぶりに復刊。あらたに鷲田清一氏の解説と植田真氏のイラストを加えて生まれ変わりました。母親との死別、結核などの大病、関東大震災での朝鮮人虐殺……と、本書で取り上げられている戸井田の話は決してハッピーな内容ではありません。しかし、そんな辛い経験の中から戸井田は、「わたしが生きてきたのは、生きたというよりむしろ、ただ死ななかっただけなのだ」と思考します。そして、「生きのびているだけで、それが手柄だよ」という恩師の言葉を引き合いに出し、「生きることの意味」について語ります。そんな戸井田の言葉は、現代の若者にもきっと届くでしょう。 [目次] 自分と他人はとりかえられない 大事な、十四、五歳 最初のハードル 大森海岸でのこと 母の死 チイちゃんのひとこと 小学一年生のころ 母のない子の熱海 「おまえのためにびりだ」 いじめっ子のアブヨシ 田舎にあずけられて 犬を飼えない生活がある 水中に浮く変な感覚 四季のうつりかわり 父の結婚 『立川文庫』におそわって 新しい母 波音のとまる瞬間の深さへ 病気もわるいとはかぎらない 悪い本ときめたがるのは 死の淵からもどった目にうつるものの美しさ 試験は誰のためにある? ゆれる大地、関東大震災 気のすすまぬ転校 流されたうわさ ツネさんの絵 あとがきにかえて 解説(鷲田清一) 著者について 戸井田 道三(トイダ・ミチゾウ) 1909年、東京生まれ。旧制早稲田中学を経て早稲田大学国文科卒。1933年、中央公論社に入社するが、病のため長い療養生活に入る。1948年、天皇制と能楽の関係を説いた『能芸論』(伊藤書店)を上梓、民俗学、人類学を援用した能や狂言の考察で知られた。1954年より毎日新聞の能評を担当、のち映画評もおこなった。『きものの思想 えりやたもとがものを言う』(毎日新聞社、1968年)で第17回日本エッセイスト・クラブ賞受賞。1988年3月24日没。

  • 問いの立て方

    ¥946

    著者:宮野 公樹(著) 仕事・学び・日常の会話…そのすべての場面で「なんでこうなんだろう?」と感じたことはありませんか?
この本は、論理やエビデンス以前に、「そもそも問いを立てるとは何か」を、哲学者・宮野公樹さんが深く掘り下げます。
“問い”をただ受け止めるのではなく、自分で立て直せるようになることで、世界との関係が滑らかに動き出す感覚があります。
知的な刺激を求める読者には、棚に差しておきたい一冊です。 書籍概要 学問・研究・仕事…「正しい問い」を発見することが思考の出発点。本書では、問いを立てる構造、問いと答えの関係、問いの批判的評価などを、日常の例を交えてわかりやすく整理します。
「ロジカルに考えているつもりだけど、うまく整理できない」そんな人にとって、問いを再設計するための丁寧なガイドです。 著者について 宮野 公樹(みやの・なおき)
哲学者。現在、大学で倫理・現代思想を担当。専門は実践哲学・教育哲学。
研究と教育を通じて、「問いを生きる」ことの意味を多くの学生・読者に示してきた。 書誌情報 出版社:筑摩書房(ちくま新書)
発売日:2024年4月5日
単行本(新書):224ページ
寸法:17.3 × 10.6 × 1.4 cm(新書判)


  • 松本隆と風街さんぽ

    ¥1,650

    辛島 いづみ (著) 「どうだい、ぼくと“風街”めぐりをしないか?」 作詞家生活55年の過去と現在が息づく“風街”を松本隆自身が訪れ“さんぽ”したドキュメンタリー。 南青山「花いちもんめ」、世田谷「十二月の雨の日」、王子「風街ろまん」、鎌倉「煉瓦荘」、葉山「マイアミ午前5時」、秋谷「スタンダード・ナンバー」、新宿「めざめ」、渋谷「かくれんぼ」、神戸「トレアロードのハレ娘」、伊香保「夏なんです」、京都「しんしんしん」、軽井沢「LONG VACATION 」、清里「1969年のドラッグレース」、浜松町「風をあつめて」など。 ときにおいしいものを食べながら、ときにセンチメンタルに松本さんと一緒に歩いた記録。 カラー写真も豊富に収録! 出版社 ‏ : ‎ 文藝春秋 発売日 ‏ : ‎ 2025/12/10 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 200ページ 寸法 ‏ : ‎ 13 x 1.4 x 18.3 cm

  • 「わたしの1番」がわかると、人生は動き出す

    ¥1,870

    著者:今乃井ひとみ(著) 努力や根性、戦略ではなく、“わたしの1番”を見つけることが人生を動かす鍵だという、著者自身の挫折と再生を描いた実践的な一冊。拒食症・ニートから年商1億円の経営者へと転身した経験を基に、人生の優先順位を「1番」に整える方法を伝授します。 書籍概要 努力しているのに成果が出ない、やりたいことがあるのに時間もお金も足りない――そんな状況を変えるために必要なのは、戦略ではなく、「今の自分が何を1番にしているか」に気づき、それを入れ替えること。本書では著者の体験やワークシート/チェックリストなどを通じて、「自分のど真ん中の1番」に出会うナビゲーションを行います。 書誌情報 出版社:実業之日本社 発売日:2025年9月11日 判型:四六判/200ページ 寸法:縦188mm × 横130mm × 厚さ17mm

  • ぼくら大切なことに使える時間はもう、あまりないから

    ¥1,760

    著者:一川 誠 時間に追われて「本当に大切なこと」を後回しにしてしまっていると感じたことはありませんか? 本書では、認知科学と時間学の観点から、なぜ私たちは“忙しい”のに心は満たされないのかという問いに切り込んでいきます。 忙しさをただの言い訳とせず、時間の構造そのものを見直す仕組みを提示してくれるので、焦りを抱える人ほど肩の荷が下りるはずです。 「もう使える時間があまりないからこそ、どう使うか」が鮮明になります。自分の時間を取り戻したいと願う方にこそ読んでほしい一冊です。 書籍概要 人生の大切なことに使える時間は、実は“豊富”ではなく限られています。 本書は、そうした実感に直面したときに「どう生きるか」を問い、時間をめぐる不安や迷いを認知科学・時間学のフレームワークで整理します。 「集中できない」「先延ばししてしまう」「時間だけが過ぎていく」―― その理由を仕組みとして理解することで、意志力に頼らず行動できるようになります。 時間を無駄にしないための地図として、日常に落とし込める知恵が詰まった実践書です。 著者について 一川 誠(いちがわ・まこと) 認知科学者。専門は意思決定、注意、習慣化。大学でも講義・研究を行いながら、一般向けにも「時間のつくり方」「集中の仕組み」をわかりやすく発信している。習慣を変えたい人、時間を味方につけたい人に向けた実践知に定評がある。 書誌情報 出版社:SBクリエイティブ 発売日:2025/10/02 言語:日本語 単行本:304ページ 寸法:18.8 × 12.8 × 1.9 cm(四六判)

  • 【ZINE】韓国旅──すっごい似てて、全然違った

    ¥1,000

    小中ぽこ(著) K-POPにも美容にも疎い作者が、夫の出張に便乗し、八歳の娘も連れて初韓国へ行ってきた。飲食店で客のおしぼりを躊躇なく使う店員さんの合理性に感動し、マッコリでほろ酔い、スープを飲みまくり、チキンの小骨に命を思う。ハングルをたどたどしく読みながら謎解きゲームを楽しみ、湯船が恋しくなり、日本じゃ乗れないモノレールに衝撃を受けるなどした十日間。旅の発見を振り返る、ぽこ的視点のお土産エッセイ。 巻頭カラー口絵(旅のスケッチ)付き 文庫サイズ68p 著者について 伝わりにくいことを文章で伝わりやすくする仕事をしていますが、なるべく脳みその違うきんにくをつかいたいなぁと思ったりしています。エッセイや絵本や短歌が好き。読み方はおなかぽこ。一児の母として日々親育てられ中。 X:@poconen

  • ふらんすの椅子

    ¥1,760

    雑誌『クウネル』の編集・執筆を手がけ、ライターとしても活躍した鈴木 るみこさんの遺稿集。ページを開くと、フランスの町角で見つけた一脚の椅子が、まるで時間を含んだもののように目に映ります。椅子という日常的なものを通して「夢を持ち続けること」「あの頃のまま大人になった自分」をすっと抱きしめられるような文章。書店の片隅で偶然手に取った時、ふと「変わり続ける私」の気配と向き合える一冊です。読後には、明日の光が少しだけ優しく感じられるかもしれません。 書籍概要 本書は、雑誌『クウネル』『暮しの手帖』『フィガロ ジャポン』などで活躍した鈴木 るみこさんの仕事を振り返る遺稿集。未発表原稿を含むエッセイ群を収録し、憧れだったフランスの暮らし、椅子との出会い、日々の小さな感覚を丁寧に拾い上げています。ライター/編集者として、ひとりの女性として描かれた“夢見る少女”の視線が、軽やかさと切なさを持って、読む人の胸にしみ込んできます。 著者について 鈴木 るみこ(すずき・るみこ)
1963年静岡県富士宮市生まれ。上智大学文学部フランス文学科卒業後、マガジンハウスで編集に携わったのち、1992年に退社してフランスへ渡る。帰国後はフリーのライター/編集者として、雑誌・書籍に多くの文章を寄せた。雑誌『クウネル』の創刊期から携わり、生活誌の新局面を創出した編集者として知られる。2018年5月16日に逝去。 出版社:港の人 発売日:2025/8/10 言語:日本語 単行本(ソフトカバー):176ページ 寸法:14.8 × 1.4 × 21.0 cm(四六判変型) ジャンル:エッセイ・暮らし・旅

  • 私たちが日本を出る理由 それでも日本で生きて行く?

    ¥1,100

    石田光(編) オランダ、カナダ、アメリカ、日本に住む女性・ノンバイナリの書き手総勢8名+ゲスト寄稿者(文筆家ひらりささん)に「日本を出た理由・出ようと思ったきっかけ」をテーマに寄稿を依頼しました。 また、日本に移住したRainaと、日本を出た石田による対談ページも収録されています。 なかなか話しにくい「日本を出る理由」について、日本にいる人は、海外に出てしまった人から聞く術がありません。zineという安全な場所で語られた「日本を出るきっかけや思い」について知ることは、日本に住む人にも新たな刺激やヒントとなるはずです。 日本を出た人も、出ようか迷っている人も、戻ってきた人も、誰も置いていかないzineです。 ・帰りたい、帰れない、ホーム/Azusa ・それぞれの庭/石田光 ・男を殺さず生き延びる方法/sakura ・推しが活動休止したので、日本にいる意味がなくなった/chisaco ・日本を出たい私と留まる私の葛藤 春巻 ・カナダ、オンタリオ州オタワで働いている36歳の私から、日本の田舎で、家賃3万8千円、1Kの汚部屋に住んでいた22歳の私へ。/ぱん ・日本に戻ってきた私の場合/ひらりさ A5サイズ 70ページ

  • TRAIL LEARNINGー未知を拓く冒険「歩く」

    ¥3,300

    SOLD OUT

    田口 康大 (監修), ルーカス B.B. (監修) 本書は、世界で初めて「TRAIL LEARNING(トレイル・ラーニング)」をコンセプトに掲げた一冊です。 歩くことは単なる移動手段ではなく、人間の思考や創造性を深める行為です。古代ギリシャの哲学者たちは歩きながら議論を重ね、巡礼者たちは旅を通して自分自身と向き合ってきました。私たちもまた、歩くことで新たな洞察を得て、次の一歩を踏み出してきたのです。 本書の企画・編集を手がけたのは、ルーカス B.B.(『PAPERSKY』編集長)と田口康大(3710Lab代表)。ルーカスは日本各地の旅を発信する中で、「自分で道をつくる」可能性を模索し、その発想から静岡県焼津市を起点とする「KATSUO TRAIL(カツオトレイル)」を生み出しました。一方、田口は「海と自分とのつながり」をテーマに70以上の海洋教育プロジェクトを展開。この二人の対話から、「歩くこと」と「学ぶこと」を結びつける発想が生まれ、本書のコンセプトが確立されました。かつて、歩くことは生活の一部であり、思考や創造の原動力でした。その「歩くことの価値」をあらためて見つめ直し、それを文化として共有することこそが「TRAIL LEARNING」の本質であると考えています。 本書にはデザイナー、詩人、アーティスト、写真家など、自ら道を切り拓く13名のクリエイターが登場し、それぞれの視点で「歩くこと」の魅力を紐解きます。彼らのストーリーを通じて、歩くことがどのように思考を深め、新たな創造を生み出すのかを探求しながら、あなた自身の「歩く意味」を見つけるきっかけとなるかもしれません。 歩くことで得られる気づきやインスピレーションを体感し、自分自身と向き合う。歩みを進めることで広がる世界の中で、新たな学びと発見を楽しめる1冊です。 著者について 1983年青森県生まれ、秋田県、宮城県育ち。東京大学大学院教育学研究科附属海洋教育センター特任講師。教育学、教育人間学を専門とし、人間と教育の関係について研究している。2015年には、「海と人とを学びでつなぐ」をテーマに次世代の教育について考える一般社団法人3710Lab(みなとラボ)を立ち上げ、代表理事も務める。学校と協働した教育プロジェクトを数多く手掛け、著書に、鹿児島県立与論高校の授業で制作した『与論の日々』などがある。 1971年、アメリカ、メリーランド州で生まれ、サンフランシスコで育つ。編集者。1993年、カリフォルニア大学を卒業後、来日。1996年に日英バイリンガルのカルチャー誌『TOKION』を創刊。2002年にトラベル・ライフスタイル誌『PAPERSKY』を創刊し、現在まで編集長として発刊を続ける。旧街道を歩くことをライフワークとし、日本中の街道をロングハイクしている。現在は焼津と東京の二拠点生活を送っている。 登録情報 出版社 ‏ : ‎ みなとラボ出版 発売日 ‏ : ‎ 2025/5/5 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 128ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4991300134 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4991300134

  • ひとりがいい旅

    ¥1,760

    まろ (著) ひとり“でも”ではなく、 ひとり“だから”行きたい旅がある___。 大人気コミックス『おひとりさまホテル』(漫画:マキヒロチ/新潮社)原案者 初めての日本全国ひとり旅ガイド! “おひとりさま”が世間に浸透しつつある昨今、 『おひとりさまホテル』の原案者であり、「おひとりプロデューサー」として活動している著者による、初めての「ひとり旅」ガイドブックが登場! ひとり旅の魅力をたっぷり詰め込んだ、エッセイ&実用が融合した一冊です。 旅で出会って、浸って、ぶらりと、デトックス。 ひとりだからこそできる、「5つの旅」をテーマにした街歩き&お楽しみごとをご提案します。気になるテーマから読み進められる構成なので、旅に出る予定がなくても、読めばきっと“わたしだからできる旅”に出かけたくなるはず。 ボリュームたっぷり! 実際にひとりで足を運んだ、全国28エリア グルメ、ミュージアム、買い物、絶景など約250スポットをオールカラーで美しい写真とともにご紹介。 【目次】 第一章 出会い旅……直感を信じて、わたしの“好き”と出会う 民藝に出会う「ひとり民藝旅」 松本(長野県)/倉敷(岡山県)/鳥取ほか(鳥取県) うつわに出会う「ひとりうつわ旅」 那覇・読谷(沖縄県)/松江・出雲(島根県)/益子(栃木県) 第二章 浸る旅……時間を忘れて、わたしだけの世界へ アートなどに浸る「ひとりアート・建築旅」 前橋・高崎(群馬県)/札幌(北海道)/大分(大分県) レトロに浸る「ひとりレトロ旅」 弘前(青森県)/盛岡(岩手県)/小田原(神奈川県) 第三章 ぶらり旅……気の向くままに、ひとり散歩 街ブラする旅 尾道(広島県)/高松(香川県)/熊本(熊本県)/岡山(岡山県)/浜松(静岡県) 第四章 デトックス旅……肩の力を抜いて、心身を解きほぐす 島でデトックスする「ひとり島旅」 伊豆大島(東京都)/隠岐諸島(島根県) 温泉街でデトックスする「ひとり温泉旅」 別府・鉄輪温泉(大分県)/長門湯本温泉(山口県) 登山・ハイキングでデトックスする「ひとり山旅」 高尾(東京都)/上高地(長野県) 第五章 いつもの街旅……ひとりだから、違う景色が見える “わたし流”で巡る旅 京都(京都府)/軽井沢(長野県)/横浜(神奈川県)/名古屋(愛知県)/福岡(福岡県) さらに巻末スペシャル対談も収録! ベストセラー『50歳からのごきげんひとり旅』の著者・山脇りこさんとの一人旅トークも必見です。 著者について おひとりプロデューサー。自身が運営するメディア「おひとりさま。」をはじめ、執筆やメディア出演を通じて、ひとり時間の魅力や様々な過ごし方を提案。 漫画『おひとりさまホテル』(漫画:マキヒロチ/新潮社)の原案を手がけるほか、著書に『おひとりホテルガイド』(朝日新聞出版)がある。また、発信活動だけでなく、企業のひとり客向け企画のプロデュースも行う。 出版社 ‏ : ‎ ワニブックス 発売日 ‏ : ‎ 2025/4/25 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 176ページ ISBN-10 ‏ : ‎ 4847075455 ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4847075452 寸法 ‏ : ‎ 21 x 14.8 x 1.2 cm

  • 裸の大地 第一部 狩りと漂泊 (裸の大地 第1部)

    ¥1,980

    角幡 唯介 (著) 出版社 ‏ : ‎ 集英社 発売日 ‏ : ‎ 2022/3/25 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 290ページ 『極夜行』後、再び旅する一人と一匹に、いったい何が起こったか。 GPSのない暗黒世界の探検で、日本のノンフィクション界に衝撃を与えた著者の新たなる挑戦! 探検家はなぜ過酷な漂泊行にのぞんだのか。未来予期のない世界を通じ、人間性の始原に迫る新シリーズの第一作です。 「この旅で、私は本当に変わってしまった。覚醒し、物の見方が一変し、私の人格は焼き焦がれるように変状した」 ―――本文より <目次> 四十三歳の落とし穴 裸の山 狩りを前提とした旅 オールドルート いい土地の発見 見えない一線 最後の獲物 新しい旅のはじまり *巻末付録 私の地図 著者プロフィール 角幡唯介(かくはた ゆうすけ) 一九七六年北海道芦別市生まれ。早稲田大卒。探検家・作家。チベット奥地のツアンポー峡谷を単独で二度探検し、二〇一〇年『空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む』(集英社)で第八回開高健ノンフィクション賞、一一年同作品で第四二回大宅壮一ノンフィクション賞などを受賞。 その後、探検の地を北極に移し、一一年、カナダ北極圏一六〇〇キロを踏破、一三年『アグルーカの行方 129人全員死亡、フランクリン隊が見た北極』(集英社)で第三五回講談社ノンフィクション賞。一六~一七年、太陽が昇らない冬の北極圏を八十日間にわたり探検し、一八年『極夜行』(文藝春秋)で第一回Yahoo! ニュース 本屋大賞ノンフィクション本大賞、第四五回大佛次郎賞。ほか受賞歴多数。 一九年から犬橇での旅を開始、毎年グリーンランド北部で二カ月近くの長期狩猟漂泊行を継続している。近著に『狩りの思考法』(清水弘文堂書房)。

  • 本とあるく旅 (わたしの旅ブックス)

    ¥1,210

    森 まゆみ (著) 旅のかたわらには、いつも本があったー 本を片手に、本に誘われるように旅を重ねてきた著者が、旅先での本をめぐる断想を綴ったエッセイ集。 名作の舞台、作家の故郷、そして思いかげない本や物語との邂逅。「本と旅」をこよなく愛する著者ならではの視点と感性が光る。本に導かれて旅をすることの楽しみ、旅の風景の中に昔読んだ本の物語が蘇ってくる感動。 読書の愉楽と旅の醍醐味を、居ながらにして存分に味わうことができる一冊。 著者について 森まゆみ(mayumi mori) 1954年東京生まれ。作家。早稲田大学政治経済学部卒業。 1984年に友人らと東京で地域雑誌『谷中・根津・千駄木』を創刊、2009年の終刊まで編集人を務めた。 歴史的建造物の保存活動にも取り組み、日本建築学会文化賞、サントリー地域文化賞を受賞。 著書は『鴎外の坂』(芸術選奨文部大臣新人賞)、『「即興詩人」のイタリア』(JTB紀行文学大賞)、 『「青鞜」の冒険』(紫式部文学賞)など多数。「わたしの旅ブックスシリーズ」(産業編集センター)として 『用事のない旅』『会いにゆく旅』がある。 出版社 ‏ : ‎ 産業編集センター 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 232ページ 寸法 ‏ : ‎ 17.3 x 11.4 x 2 cm

  • 海恋紀行 (わたしの旅ブックス)

    ¥1,210

    森 まゆみ (著) 聞き書きの名手であり町歩きの達人である著者が、これまで書いた旅紀行の中から海にまつわるエッセイを厳選して収載した一冊。島、半島、海辺の町……潮風に導かれるように日本中を旅して、海のある風景とそこで暮らす人々の姿を旅情豊かに紡ぎ出す。「旅はどんどん変わっていくが、私の“海恋"はこれからも止まらない」と語る著者の海への想いが全編にあふれている。海をめぐるさまざまな物語が描かれた海旅紀行の決定版。 著者について 森まゆみ 1954年東京生まれ。作家。早稲田大学政治経済学部卒業。1984年に友人らと東京で地域雑誌『谷中・根津・千駄木』を創刊、2009年の終刊まで編集人を務めた。歴史的建造物の保存活動にも取り組み、日本建築学会文化賞、サントリー地域文化賞を受賞。著書は『鴎外の坂』(芸術選奨文部大臣新人賞)、『「即興詩人」のイタリア』(JTB紀行文学大賞)、『「青鞜」の冒険』(紫式部文学賞)など多数。「わたしの旅ブックスシリーズ」(産業編集センター)として『用事のない旅』『会いにゆく旅』『本とあるく旅』がある。 出版社 ‏ : ‎ 産業編集センター 発売日 ‏ : ‎ 2021/8/20 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 232ページ 寸法 ‏ : ‎ 17.3 x 11.4 x 2 cm

  • 会いにゆく旅 (わたしの旅ブックス)

    ¥1,100

    森 まゆみ (著) 大好評『用事のない旅』に続く、森まゆみの傑作旅エッセイ第2弾。 伝説のタウン誌『谷根千』の編集人として活躍し、その後、評伝などを中心に数多くの作品を上梓してきた著者。 これまでの長い作家活動の中で、さまざまな媒体に発表した紀行文の中から選りすぐったものを一冊にまとめた。 町歩き、聞き書きの名手ならではの、いまでも色褪せない紀行文集。 人に出会い、町に出会い、風景に出会い、美味に出会う…… 旅がとりもつ不思議な縁を滋味あふれる文章で紡いだ旅の傑作選。 全て単行本未収録。 著者について 森 まゆみ(もり・まゆみ) 1954年東京生まれ。作家。早稲田大学政治経済学部卒業。 1984年に友人らと東京で地域雑誌『谷中・根津・千駄木』を創刊、2009年の終刊まで編集人を務めた。 歴史的建造物の保存活動にも取り組み、日本建築学会文化賞、サントリー地域文化賞を受賞。 著書は『鴎外の坂』(芸術選奨文部大臣新人賞)、『「即興詩人」のイタリア』(JTB紀行文学大賞)、 『「青鞜」の冒険』(紫式部文学賞)など多数。 出版社 ‏ : ‎ 産業編集センター 発売日 ‏ : ‎ 2020/1/21 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 232ページ 寸法 ‏ : ‎ 17.3 x 11.4 x 2 cm

  • エンド・オブ・ライフ

    ¥1,870

    佐々 涼子 (著) ベストセラー『エンジェルフライト 国際霊柩送還士』『紙つなげ! 彼らが本の紙を造っている 再生・日本製紙石巻工場』の著者が、こだわり続けてきた「理想の死の迎え方」に真っ正面から向き合った。 2013年に京都の診療所を訪れてから7年間、寄り添うように見てきた終末医療の現場を感動的に綴る。 「命の閉じ方」をレッスンする。 200名の患者を看取ってきた友人の看護師が病を得た。「看取りのプロフェッショナル」である友人の、自身の最期への向き合い方は意外なものだった。 残された日々を共に過ごすことで見えてきた「理想の死の迎え方」とは。 在宅医療の取材に取り組むきっかけとなった著者の難病の母と、彼女を自宅で献身的に介護する父の話を交え、7年間にわたり見つめてきた在宅での終末医療の現場を静かな筆致で描く。 私たちに、自身や家族の終末期のあり方を考えさせてくれる感動ノンフィクション。 佐々涼子(ささ りょうこ) ノンフィクション作家。1968年生まれ。神奈川県出身。早稲田大学法学部卒。 日本語教師を経てフリーライターに。 2012年、『エンジェルフライト 国際霊柩送還士』(集英社)で第10回開高健ノンフィクション賞を受賞。 2014年に上梓した『紙つなげ! 彼らが本の紙を造っている 再生・日本製紙石巻工場』(早川書房)は、紀伊國屋書店キノベス第1位、ダ・ヴィンチBOOK OF THE YEAR第1位、新風賞特別賞など数々の栄誉に輝いた。 2020年、『エンド・オブ・ライフ』(集英社インターナショナル)で第3回Yahoo!ニュース|本屋大賞 2020年 ノンフィクション本大賞を受賞。 出版社 ‏ : ‎ 集英社インターナショナル 発売日 ‏ : ‎ 2020/2/5 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 320ページ 寸法 ‏ : ‎ 13.4 x 2.5 x 19.4 cm

  • リタイア日記

    ¥1,760

    岸野 渉 (著) 今日も初めての経験であった。 定年後、あれこれ思い悩むことなかれ。 感動する心を忘れずに、街角ウォッチャーとして見聞を広めれば 知ることの喜びに満たされて、第二の青春がやってくる。 現役世代には羨ましい悠々自適の日常。 【目次】 2021年 2022年 2023年 2024年 あとがき 著者について 岸野 渉(きしの わたる) 1951年 兵庫県生まれ 1970年 広島県立呉三津田高校卒業 1974年 同志社大学経済学部卒業 同年日新製鋼(株)入社、富山営業所長、岡山支店長、関連会社営業部長他歴任。定年後は取引先である堺鋼板(株)にお世話になり2021年5月退社。現役時代は一貫して鉄鋼の営業に携わる。 なお日新製鋼(株)は2020年4月1日合併により現在日本製鉄(株)。  趣味  読書、スポーツ鑑賞、旅行、ゴルフ、麻雀  嗜好  日本酒の燗酒を呑むこと 出版社 ‏ : ‎ 幻冬舎 発売日 ‏ : ‎ 2024/11/8 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 156ページ 寸法 ‏ : ‎ 18.9 x 13 x 1.2 cm

  • 台湾のすこやかで福のある暮らし 365日――古からの知恵と祈りに囲まれた慈愛あふれる生活

    ¥1,870

    コバシ イケ子 (著) 2011年、はじめての海外ひとり旅で台湾を訪れ、すぐさま魅了されました。以来ずっと頭の中は台湾のことでいっぱいです。それなのに「どうして台湾が好きなの?」と聞かれると、いまだ返答に困る自分がいます。美食や文化、台湾人の優しさなど、その都度、頭に思い浮ぶそれらのことを答えますが、日々新しい魅力を知り、進化し続ける台湾を見つめていると、とてもではありませんがひとつには絞りきれません。    この本を執筆しながら気づいたことは、ここに書いた一日一日がその答えだということ。台湾らしさを感じる文化や風習のほか、台湾の居心地のよさや、心が軽やかになる理由。一方で、台湾を知れば知るほど、複雑な気持ちになることもあり、それはなぜなのか。あくまで個人的な視点で綴った365日ですが、旅だけでは見つけられなかった、暮らしを通して出会った台湾を歳時記のようにお伝えできたらと書き上げました。  4月はじまりの日めくりカレンダーのような本です。なんとなくひらいたページや気になる写真など、どこからでも自由にお楽しみください。関連するテーマは→125/365というように表記しています。    すこやかで、いつもあたたかな笑顔がそこにある、距離も心も近い台湾。この本を通して、台湾をより身近に感じ、台湾の日常に興味がある方や、旅する方のお役にも立てたら幸いです。 (著者「はじめに」より抜粋) 著者について コバシ イケ子(コバシ イケコ) 台湾ブロガー&WEBマガジン「otona taiwan オトナタイワン」編集長。 2011年にはじめて台湾を訪れ、懐かしさと新しさが入り混じる独特の雰囲気、南国らしいゆるさとパワフルさ、旅行だけでは食べつくせない美食の数々と薬膳をはじめとした食文化に興味を持ち通い始める。台湾在住時の2016年より台湾情報ブログをスタート。約3年の台湾生活ののち、現在は札幌在住。著書に『台北ぐるぐるバスの旅!食べまくり』(小学館)。 由国民社 発売日 ‏ : ‎ 2023/12/28 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 368ページ 寸法 ‏ : ‎ 17.8 x 13.2 x 2.3 cm

  • 偶偶放浪記

    ¥1,980

    小指 (著) 岸本佐知子氏、都築響一氏推薦 漫画+エッセイの「旅の本」 寄居、いちょう団地、石岡、城ヶ島……有名な観光地でも“映え”スポットでもない、人々に忘れ去られそうな場所を「たまたま」訪れる愉しみ── 外出や旅行が憚られたコロナ禍の2020 年。漫画・エッセイ・絵画・音楽等多方面に活躍する著者は、どこにも行けないのならと家に籠り、わずかひと月の間に過去の旅の思い出を漫画と文章で甦らせ、『旅の本』という書名で自費出版、大きな反響を呼んだ。これを大幅に加筆・修正し、さらにPR誌「白水社の本棚」連載「偶偶放浪記」や書き下ろし四篇を加え、新たな旅の本としてまとめたのが本書である。 宿も食事も想定外、なぜか巻き込まれる奇怪なアクシデントの数々、時代に取り残され失われつつある光景、交錯する自らの記憶……笑いと哀感が入り交じり、読後はふらっとどこかへ行きたくなること必至の、珠玉の旅漫画+旅エッセイ集。 「私も小指さんの目と、耳と、鼻を借りて、今すぐ旅に出たい。近くて遠い、異界の入口をのぞいてみたい。しみじみと、最高です」 ──岸本佐知子 「どうでもいい町を歩く楽しみが、どうでもいい人生を楽しむ極意を教えてくれる」──都築響一 [目次]  はじめに  登場人物紹介 いちょう団地の思い出 寄居旅行記 城ヶ島奇譚 ほら穴 神々の集う島 神津島 まぼろしの町 石岡 天下茶屋散歩日記 近所のチベット 笹山団地 大阪遠征 西成さすらい編 山谷のアーケード遺跡 沖縄のアサヒ食堂 横須賀の奇人「アトム爺」 横浜中華街にまつわる掌編 子安という町 京急線と奇妙な長屋群 関西旅行記 偶偶放浪記[第1~7話]  おわりに  初出一覧 小指(こゆび) 漫画家、画家、随筆家。1988年神奈川県生まれ。武蔵野美術大学卒業。 過去に自主制作で『夢の本』『宇宙人の食卓』『旅の本』『人生』を発表。2023年、依存症と内省の記録『宇宙人の部屋』(ROADSIDERS)を刊行。白水社PR誌「白水社の本棚」にて「偶偶放浪記」を連載中。 また本名の小林紗織名義で画家として活動し、音楽を聴き浮かんだ情景を描き記録する試み「score drawing」の制作や、岸本佐知子・柴田元幸編訳『アホウドリの迷信』、リー・アンダーツ著『母がゼロになるまで』等書籍の装画も手掛ける。第12回グラフィック「1_WALL」審査員奨励賞受賞(大原大次郎選)。 出版社 ‏ : ‎ 白水社 (2024/7/25) 発売日 ‏ : ‎ 2024/7/25 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 182ページ 寸法 ‏ : ‎ 21 x 15 x 1.5 cm

  • 観光地ぶらり(サイン本)

    ¥2,750

    橋本 倫史 (著) 行列に並んで観る絶景も悪くないが、そこで生活する人々の呼吸を聞き、その土地と対話する姿勢に感動を覚えた。——又吉直樹 話題作『ドライブイン探訪』の著者が、各地の「観光地」を巡り、日本の近代の歩んできた足跡をたどる傑作ノンフィクション・エッセイ。旅とは、生活とは、歴史とは、世界とは、生きることとは。 絶景のなかに、何を見るか。 わたしたちの目は、絶景を見慣れている。どんなに美しい景色でも、1時間、2時間と見惚れることは稀で、しばらく眺めたあと、写真を撮って立ち去る場合がほとんどだ。わたしたちは、ちゃんと景色を見つめられているだろうか? 絶景を前に立ち止まり、目を凝らすことで、見えてくる姿がある。じっと耳を澄ますことで、聴こえてくる声がある。そんな偶然の出会いに、「ささやかな未知」が詰まっている。ここではないどこかに、わたしとは違う人生を生きている誰かがいる。そんな誰かを想像することは、世界に触れようとすることであり、それこそが「観光」なのではないかと、僕は思う。(「あとがき」より) 著者について 橋本倫史(はしもと・ともふみ) 1982年東広島市生まれ。物書き。著書に『ドライブイン探訪』(ちくま文庫)、『市場界隈 那覇市第一牧志公設市場の人々』、『東京の古本屋』、『そして市場は続く 那覇の小さな街をたずねて』(以上、本の雑誌)、『水納島再訪』(講談社)がある。 出版社 ‏ : ‎ 太田出版 発売日 ‏ : ‎ 2024/3/27 言語 ‏ : ‎ 日本語 ハードカバー ‏ : ‎ 384ページ

  • 彼女たちの20代

    ¥1,980

    SOLD OUT

    山口 路子 (著) オードリー・ヘップバーン、ココ・シャネル、草間彌生、マリー・クワント、オノ・ヨーコ… 時代のアイコンとなった彼女たちは、二十代をどのように過ごしたのか。 何を考え、何に悩み、何に苦しみ、どのようなことに幸せを感じ、どのような出会いが あり、そして、どのように生きたいと願っていたのか。 世界的に有名であること、私自身が興味を惹かれ、伝えたい二十代のエピソードがあること。 その視線から十三人を選びました。 若くして世界的な名声を手にした人もいます。明確な目標にむかって無我夢中だった人もいます。軽やかに好きなことを仕事にした人もいます。人生に絶望し自ら命を終わらせようとした人もいます。恋愛に悩みに悩んでいた人もいます。 その色彩はさまざまですが、執筆を進めるなかで、通底するものが見えてきました。 「はじめての経験」にどのように対処するのか、立ち向かうのか、傷つくのか、その後どうするのか。 それがどんなにささやかなエピソードであっても、そこに、すでにその人のスタイルが ある、ということです。 そして、それはいまを生きる人々の多くに通底することではないか、と思うのです。 あなたは彼女たちの二十代に何を想うのでしょうか。 (序章より) すべての世代に贈る、自分のスタイルを考えるきっかけになる一冊。 ■「自分自身を表現するの。そうしたら自分を尊敬できるわ」ーマドンナ ■「二十代のころから退屈だけは拒絶し続けてきたわ」ーカトリーヌ・ドヌーヴ ■「若さのすばらしい点は、自分にはできると信じて疑わないところ」ーマリー・クワント ■「惨めなの。自尊心がもてるような活動がしたいのよ」ーダイアナ ■「自分らしくなれなかったら何になってもしかたがないでしょう?」マリリン・モンロー ■「描くことしか自分を救う道はない。芸術に人生を捧げたい。」ー草間彌生 ■「私はこうなりたいと思い、その道を選び、そしてその想いをとげた。」ーココ・シャネル ■「それはまさに可能性を探す旅だった」ーヴィヴィアン・ウエストウッド ■「私はその朝、自分が何よりも愛するもの、今後一生愛し続けるであろうものを発見したの。」ーフランソワーズ・サガン ■「欲求不満のかたまりでした。将来は敷かれたレールを進むだけ。」ージャクリーン・ケネディ 著者について 山口路子(やまぐちみちこ) 1966年5月2日生まれ。作家。美術エッセイ、小説など著書多数。近年では、ひとり出版社ブルーモーメントから「生き方シリーズ」の刊行が始まる。また、大和書房より刊行の言葉シリーズ(『オードリー・ヘップバーンの言葉』『マリリン・モンローの言葉』『ココ・シャネルの言葉』『ジェーン・バーキンの言葉』『マドンナの言葉』『カトリーヌ・ドヌーヴの言葉』『サガンの言葉』など)が好評、『逃避の名言集』も話題となり版を重ねている。近著は『大人の美学 245の視点』『ピカソの言葉』。著者累計65万部を超える。 出版社 ‏ : ‎ ブルーモーメント 発売日 ‏ : ‎ 2023/6/15 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本 ‏ : ‎ 304ページ

  • 路上のセンス・オブ・ワンダーと遥かなるそこらへんの旅

    ¥2,200

    宮田 珠己 (著) 〈 ありふれた街なんて、どこにもなかった!〉 [鉄塔][ガスタンク][標識][植物][トマソン] [看板][暗渠][電線][配管][給水塔][遊具][階段] 散歩の先人たちのまなざしを行き来しながら歩くとき、見慣れた街は不思議の宇宙に変貌する。 ──SNS 時代に贈る新しい街歩きのバイブルが登場! --------- 〈 大自然に驚くように、ふつうの道で驚いたっていいはずだ。〉 子どものとき、学校への通学路は宇宙だった。 そこかしこに気になる何かがあり、発見があり、不思議があった。 そこに人工物と自然の区別はなく、すべてが宇宙だった──。 何の変哲もない場所に住んでいると感じていた旅エッセイストは鉄塔、ガスタンク、暗渠、電線、配管、看板など、散歩マニアが注目するテーマに興味を抱いて、街に出た。 やがて、そこらじゅうに不思議に満ちたスポットを発見して……。  * * * 〈 大自然の驚異ではなく、平凡な街の驚異に触れる旅エッセイ 〉 旅エッセイストが見つけた「そこらへんの街」を味わう感性《センス・オブ・ワンダー(Sense of Wander)》とは?! --------- 【目次】 はじめに……路上のセンス・オブ・ワンダーと遥かなるそこらへんの旅 1.目白から哲学堂公園  ■緊急対策会議と、無言板  ■十字架型の池と、不毛な東京という記憶  ■空想の箱庭と、世紀末マンション 2.二子玉川から等々力渓谷  ■街の中の公園、山の中のコンビニ  ■石像の寺と地底の川  ■坂の鑑賞と、今とは反対の古墳 3.赤塚から高島平  ■暗渠の魅力はたとえ暗渠でなくたって魅力  ■三番目大仏巡礼  ■ガスタンクと空中団地 4.大鳥居から平和島  ■交通公園と富士塚は似ている  ■鉄塔と大鳥居  ■謎の岩山と道路の切り身 5.浅草から北千住  ■過去は思っていた風景と全然違うんじゃないか疑惑  ■電線動脈瘤  ■「ゆかりの地」より、誰も注目していない奇妙なもの 6.黒川から鶴川  ■秘密の鉄塔林  ■何の変哲もない住宅街を楽しむには 7.麻布十番から築地本願寺  ■無人の住宅街と、東京タワーのかっこいい根元  ■日本庭園と海の生きもの 8.王子から赤羽  ■鉄塔の脚元の庭  ■赤羽の迷宮路地と白いピカピカした街並み 9.阿佐ヶ谷界隈  ■昔住んでいた家と植物のふりした妖怪  ■無言板と、見えているけど見えていない世界 10.神楽坂から曙橋[追録編]  ■現場で適当につくられた自由課題みたいな遊具  ■レプリカ遺跡と金星人  ■高低差にはじまり高低差に終わる あとがき 散歩ブックガイド 出版社 ‏ : ‎ 亜紀書房 発売日 ‏ : ‎ 2023/11/25 言語 ‏ : ‎ 日本語 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 352ページ

BOOKSHOP 本と羊

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