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写真で何かを伝えたいすべての人たちへ
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別所隆弘 (著)
あらゆるクリエイティブが一瞬で消費され、
生成AIが瞬時に新しい画像を作り出す。
そんな時代に、写真を撮る理由はどこにあるのか。
表現を続けていくことに価値は見出せるのか。
「写真を撮ること」「表現すること」の意味と意義を
写真家、そして文学研究者と
表現文化の領域を渡り歩いてきた著者が
実体験とともに解き明かす。
現代を生きる写真家やクリエイターへ
しるべとなる考え方を伝える1冊。
著者について
別所隆弘(べっしょ たかひろ)
フォトグラファー、文学研究者、ライター。 関西大学社会学部メディア専攻講師。 毎日広告デザイン賞最高賞や、National Geographic社主催の世界最大級のフォトコンテストであるNature Photographer of the Year “Aerials” 2位など、国内外での表彰多数。滋賀、京都を中心とした”Around The Lake”というテーマでの撮影がライフワーク。
出版社 : インプレス (2024/3/19)
発売日 : 2024/3/19
言語 : 日本語
単行本(ソフトカバー) : 176ページ
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