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読んでいない本について堂々と語る方法
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ピエール・バイヤール (著), 大浦 康介 (翻訳)
読んでいない本についても自信を持って語る方法を提案する指南書。
『読んでいない本について堂々と語る方法』は、全ての本を読むことが不可能である現代の教養人にとって、いかに本の内容を知らなくともその全体像の中で自分の位置を把握し、文脈を理解することが重要かを説いたフランスのベストセラーです。本書は、読書に関するコンプレックスを解消し、自己表現を促進するための有益なガイドです。
ピエール・バイヤール
パリ第8大学教授。文学を精神医学に応用する「応用文学」の提唱者であると同時に、分析療法の実践家でもある。『アクロイドを殺したのはだれか』など、著書多数。
出版社 : 筑摩書房
発売日 : 2016/10/6
言語 : 日本語
本の長さ : 304ページ
寸法 : 10.7 x 1.3 x 14.8 cm
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