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遠くまで旅するような顔だけをする
¥1,870
SOLD OUT
著者名:古賀及子 今もっとも注目を集める日記・エッセイの名手、古賀及子による全編書き下ろしの日帰り旅エッセイ。出不精で旅の経験値も低いと自認する著者が、生まれ育ち今も暮らす東京の定番観光地(浅草、上野、東京タワー、汐留、羽田など)へ。近すぎるがゆえに意外と訪れないスポットを独自のまなざしで歩き、知っているはずの街から思いがけないおもしろみを拾い集めます。東京土産をめぐるコラムも収録した、日記の延長線上にある新しい東京散策記です。 出版社:産業編集センター サイズ:四六判 ページ数:272ページ
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私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている
¥1,870
著者名:古賀及子 書籍内容: 日記本やZINEが一大ブームとなる中、日記エッセイストの第一人者である古賀及子が明かす「みんなに読まれる日記の秘密」。日記を書きたい・noteやZINEにまとめてみたい人はもちろん、読むのが好きな人にも今すぐ役立つ独自の経験知やアイデア、実例が満載。さらにその実践例としての日記もあわせて収録された、これからの日記作家たちに捧げる、実践的かつ愛おしい「メタ日記エッセイ」です。 出版社:晶文社 サイズ:四六判 ページ数:280ページ
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今日も、ちゃ舞台の上でおどる
¥1,870
著者名:坂口涼太郎 書籍内容: 個性派・クセメン俳優として大活躍中の坂口涼太郎、初となる待望の連載エッセイ書籍化!容姿や性格、自分のここが嫌い、でええやん [aAw6AQ]。生きていくのがちょっとしんどい時、一歩立ち止まって「あきらめて、おどってみる」のはどうだろう [aAw6AQ]?自身の不器用な日常や、コンプレックスとの向き合い方を、おかしみと優しさに満ちたテンポの良い文章で綴ります [aAw6AQ]。読めば心がふっと軽くなり、明日も自分の舞台で踊りたくなる全人類必読のエッセイです。 出版社:講談社 サイズ:19cm(単行本) ページ数:304ページ
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存在のさみしさについて 気分はどのように世界をつくるのか
¥1,980
著者名:難波優輝 「さみしい」とは何なのか、それは本当に悪いことなのだろうか?気鋭の若手美学者が、私たちが生きる中で切り離せない「さみしさ」という身近な感情を手がかりに、心と世界の風景を探求する哲学エッセイ。深夜のファミレス、マッチングアプリ、置き配、雨の湿り気、ぬいぐるみ、花火のあとの静けさなど、日常のさまざまな事象を見つめ、さみしさに圧倒されるだけでなく「じっくりと味わう」ための可能性をひも解きます。 出版社:創元社 サイズ:四六判(並製) ページ数:240ページ
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作家と本屋
¥2,200
平凡社編集部 編 書籍内容: 本を買う愉しみ、幼い頃に通った近所の本屋、胸が躍る古本屋巡り、そして旅先での本屋との出会い――。川上弘美、恩田陸、三浦しをん、湊かなえ、芥川龍之介、手塚治虫、寺山修司ら、時代を超えた作家や書店主、文化人たちによる書店と本への愛にあふれたエッセイ、漫画など計47篇を収録。本が好きなすべての人に贈る、平凡社の人気「作家と〇〇」シリーズ第10弾のアンソロジーです。 出版社:平凡社 サイズ:B6変型判 ページ数:272ページ
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自分を大切にできない時に読む本
¥1,870
著者名:服部みれい、大原扁理 仕事、育児、介護に追われたり、心身の不調によって「セルフケアが必要なのに、それをする気力すら湧かない」時、私たちはどうすればいいのでしょうか?へろへろだった大原扁理と、人生のどん底を知る服部みれいが、初級から上級まで、不調のままでも今すぐできる31のセルフケアを体験を交えて伝授。心が疲れてしまった時に、まるでお守りのように優しく寄り添ってくれる一冊です。 出版社:筑摩書房 サイズ:四六判 ページ数:288ページ
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グググのぐっとくる題名 なぜこのタイトルに惹かれるのか
¥1,958
SOLD OUT
著者名:ブルボン小林 書籍内容: 誰もが「なんかいい」と感じる、映画や本、音楽、ゲームなどの「タイトル(題名)」のひみつに迫る考察エッセイ。『【推しの子】』の4音に詰め込まれた仕掛けや、『8番出口』が7番ではない理由など、令和のヒット作を言葉選びや語順、リズムの構造からユーモアたっぷりに解きほぐします。大槻ケンヂとの対談や古賀及子とのタイトル決めの裏側も収録。言葉を扱うすべての人、キャッチコピーやお店のPOPを作る人にも役立つ一冊です。 出版社:朝日出版社 サイズ:四六判 ページ数:264ページ
