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わざわざ書くほどのことだ
¥1,760
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著者・作者名:長瀬ほのか
本の内容:書くほどでもない人生に、わざわざ書きたい日々がある。時に奇怪な行動をとる古生物学者の夫、出不精で素っ気ない関根という名のうさぎ、家を半焼させた経験のある愛すべき祖母。日常をユーモア全開で綴る抱腹絶倒のエッセイ集!note主催「創作大賞2024」受賞作。
著者について:エッセイスト、ライター。note主催の「創作大賞2024」にて、日常の何気ない一コマを卓越したユーモアと観察眼で描き出した作品が大きな話題を呼び、受賞を果たしデビュー。
出版社 : 双葉社
発売日 : 2025年3月19日
ページ数 : 216ページ
寸法 : 12.8 x 1.5 x 18.8 cm
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