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たぶん、恋しい
¥1,870
一穂ミチ (著) 身を焦がすような恋、結婚願望、自分を捨てた家族への想い……なくしたと思っていた感情が、ふと立ち上る瞬間がある。名前の付けられない、でも誰もが共感できる感情の綻びに寄り添い、心を解放してくれる6つの物語。 出版社 : 新潮社 発売日 : 2026/6/17 言語 : 日本語 本の長さ : 192ページ 寸法 : 19.1 x 1.5 x 13.2 cm
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月とコーヒー ノクターン
¥2,090
著者・作者名:吉田 篤弘 本の内容: 発売から7年、愛され続けて10万部を突破したロングセラーシリーズ『月とコーヒー』の待望の第3集。1話の長さが原稿用紙10枚程度で綴られる独立短編集のため、どこから読んでも楽しめるスタイルになっています。「水面の月に思いを馳せる小さな猿」「道に迷った賢いアシスタント・ロボット」「黒いコーヒーとおしゃべりな腕時計」など、夜寝る前のひとときにやさしい子守唄とあたたかいコーヒーを添えるような、とっておきの小さな物語たちが収められています。 著者について: 吉田 篤弘(ヨシダ アツヒロ) 1962年、東京生まれ。小説を執筆するかたわら、クラフト・エヴィング商會名義による著作とデザインの仕事を手掛けています。著書に『つむじ風食堂の夜』『それからはスープのことばかり考えて暮らした』『レインコートを着た犬』『おやすみ、東京』など多数。 出版社:徳間書店 発売日:2026/4/1 ページ数:336ページ 寸法:16 x 11.2 x 2.7 cm
