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L.L.A. BOOK Living Like an Artist -アート思考を獲得するための10のレッスン-
¥1,980($12.85)
著者・作者名:田中英行 本の内容:これからの不確実な時代を生き抜くために必要な「アート思考」を身につけるための実践的ガイドブック。北川一成、遠山正道、石川直樹、大巻伸嗣、KIGI、Nerhol、TO NINE、佐野文彦といった、第一線で活躍するクリエイターやアーティスト、起業家たちをゲスト講師に迎え、彼らの思考プロセスや生き方から「アーティストのように生きる」ためのヒントを10のレッスン形式で紐解きます。 著者について:1981年生まれ。美術家、クリエイティブディレクター。京都を拠点に活動。アートプロジェクトの企画運営や、企業・地域と連携したクリエイティブ支援など、アートと社会を繋ぐ実践的な活動を多角的に展開している。 出版社 : ライブアートブックス 発売日 : 2024年4月22日 ページ数 : 256ページ 寸法 : 15 x 2 x 21 cm 本のジャンル:アート思考・ビジネス書・デザイン・ライフスタイル
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くもりのち、 くまおり純作品集
¥2,970($19.27)
著者・作者名:くまおり純 本の内容:装画や挿絵をはじめ、多方面で活躍するイラストレーター・くまおり純の待望の作品集。どこか切なくノスタルジックな空気感、光と影の繊細なコントラスト、そして美しくもどこか寂しげな風景の中に佇む人物や動物たちを描いた情緒豊かな作品を多数収録。描き下ろしを含む珠玉のアートワークが詰まった一冊。 著者について:イラストレーター。書籍の装画や少年少女向けの挿絵、CDジャケット、ゲームのビジュアルなど幅広く手掛ける。ノスタルジックで叙情的な世界観、水彩やデジタルを駆使した透明感のある色彩表現が多くのファンを魅了している。 出版社 : 玄光社 発売日 : 2024年12月18日 ページ数 : 160ページ 寸法 : 18.2 x 1.3 x 22 cm 本のジャンル:大型本・画集・イラスト集・アート・デザイン
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【追悼:祖父江慎さん】夜のデザインさん
¥1,980($12.85)
祖父江 慎 (著) 15年にわたるデザイン作業の合間のひとりごと デザイナー祖父江慎が15年にわたりTwitter/Xに綴ってきた徒然なるままのひとりごと。「人間にだけじゃなくて、カエルにだって届くデザインがしたい。」——そんな気分のもと、深夜、早朝、そしてデザイン作業の合間に書いたものを集めています。 がんばって制作すれば、極小の「夜のデザインさん」になるふろく付き。 著者について 祖父江 慎:ブックデザイナー・アートディレクター。 あらゆるものに対する「うっとり力」「うまくいかないよろこび」を軸とし、多彩なジャンルにわたる多様なブックデザインを行う。また展覧会の空間ディレクション、図録デザイン・グッズデザイン、ロゴデザインも行うなど、幅広く活躍。著書に『祖父江慎+コズフィッシュ』『朝のデザインさん』(パイ インターナショナル刊) 。 出版社 : パイインターナショナル 発売日 : 2026/5/18 言語 : 日本語 本の長さ : 192ページ 寸法 : 17.3 x 10.5 x 1 cm
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【追悼:祖父江慎さん】朝のデザインさん
¥1,980($12.85)
祖父江 慎 (著) 15年にわたるヤングデザイナーさんへのつぶやき ブックデザイナー祖父江慎が15年にわたりTwitter/Xでつぶやいてきた言葉たち。悩めるヤングデザイナーさんたちに向け「デザインってそもそもなんだっけ?」というところから、ブックデザインのおもしろさ、楽しさ、不思議さについて書いてきたものを集めています。 がんばって制作すれば、極小の「朝のデザインさん」になるふろく付き。 内容(章見出し):デザインさんいらっしゃい/イメージと言葉/レイアウトはなっちゃった感/書体と仲良し/文字組みはいつだって新鮮に/色と色校正、関わりと味わい/紙はちょっとややこしい/デザインさんよしなしごと 著者について 祖父江 慎:ブックデザイナー・アートディレクター。 あらゆるものに対する「うっとり力」「うまくいかないよろこび」を軸とし、多彩なジャンルにわたる多様なブックデザインを行う。また展覧会の空間ディレクション、図録デザイン・グッズデザイン、ロゴデザインも行うなど、幅広く活躍。著書に『祖父江慎+コズフィッシュ』『夜のデザインさん』(パイ インターナショナル刊) 。 出版社 : パイインターナショナル 発売日 : 2026/5/18 言語 : 日本語 本の長さ : 192ページ 寸法 : 17.3 x 10.5 x 1 cm
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フランク・ロイド・ライトに学ぶ50の建築レッスン
¥3,190($20.70)
アーロン・ベツキー (著), & 2 その他 巨匠フランク・ロイド・ライトの設計の思考と発想を、ライトが手がけた住宅やインテリアから読み解き、50のレッスンとして紹介。 ライトの珠玉の言葉も掲載し、圧倒的な存在感を放ち続ける人物像とその仕事も浮き彫りにします。 【目次】 はじめに/影響と発想源/土地とランドスケープ/デザインと社会/空間と体験/コンポジションとムーブメント/建築と身体/抽象と宇宙/おわりに 【出版社からのコメント】 建築界の巨匠フランク・ロイド・ライトの設計の思考と発想をライトの手がけた住宅やインテリアから読み解き50のレッスンとして紹介する本書。 〈ソロモン・R・グッゲンハイム美術館〉 や〈落水荘〉など、フランク・ロイド・ライトのすばらしい作品を味わいながら、ライト建築の設計の思考と発想を、7ジャンル50のレッスンに分けて紹介します。 同時に、ライトの著作から厳選した珠玉の言葉を掲載し、今なお巨匠として存在し続けるライトの仕事と人物像も浮き彫りにします。 著者について ●アーロン・ベツキー 批評家、キュレーター、教育者。バージニア工科大学の建築 ・デザイン学科教授、元同学科長。フランク・ロイド・ライト建築学校の学部長、タリアセンの建築学校学長を歴任。 建築に関する多くの著書がある。 出版社 : グラフィック社 発売日 : 2025/1/8 言語 : 日本語 単行本(ソフトカバー) : 248ページ 寸法 : 15.6 x 21 x 1.7 cm
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街を知る : 福岡・建築・アイデンティティ
¥1,760($11.42)
松岡 恭子 (著) まず自分の街を、知ることから始める。 人任せのまちづくりではなく、街を自由に語り合えるように。 更新を続ける街・福岡。大規模再開発で生まれ変わろうとしているこの街を実験場に、また世界の街の取り組み事例から、他のどこでもない、街の「らしさ」について考える。 知っている街、見慣れたはずの街にある「普通」のなかに、どれだけ素晴らしいものがあるかをきちんと見る。街について語ることが途切れてしまった私たちは、今一度、街を知ることから始める。 著者について 1964年福岡市生まれ。建築家。株式会社スピングラス・アーキテクツ代表取締役、株式会社大央代表取締役社長。NPO法人福岡建築ファウンデーション理事長、一般社団法人都心空間交流デザイン代表理事。九州大学建築学科卒業。東京都立大学大学院、コロンビア大学大学院修士課程修了後、ニューヨークで設計活動を開始。様々な建築物やプロダクトに加え、公園・橋梁など大規模な土木構造物のデザインも手がける。国内外の大学でデザイン教育、地域づくりにも従事。主な受賞歴:日本建築学会建築九州賞作品賞、日本土木学会田中賞、他多数。 出版社 : 古小烏舎 発売日 : 2023/12/20 言語 : 日本語 単行本(ソフトカバー) : 160ページ 寸法 : 18.8 x 12.8 x 1.1 cm
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にっぽんの美しい民藝
¥1,760($11.42)
萩原健太郎 (著) 日本各地の民芸館・有名店を旅しながら、民藝の世界を紹介する本。 日本民藝館からはじまって益子、盛岡、会津、松本、南砺、京都、丹波、 倉敷、出雲、八女、読谷……など各地域の代表的な手仕事を紹介します。 各スポットでは、民藝品の特徴や歴史を紹介。 さらに柳宗悦や濱田庄司、芹沢銈介、丸山太郎、 河井寛次郎、吉田璋也、バーナード・リーチ、外村吉之介などの 民藝同人のゆかりを解説しています。 旅で役立つガイドとして使うのはもちろん、 民藝の入門書としても楽しめます。 出版社 : エクスナレッジ 発売日 : 2020/9/5 言語 : 日本語 単行本(ソフトカバー) : 160ページ 寸法 : 15 x 1.4 x 21.1 cm
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書物とデザイン
¥4,620($29.98)
松田行正 (著) かたい書物からやわらかい本へ。 文字が発生した紀元前から活版印刷、写植を経てDTPに至る現在まで、古今東西の長大な歴史を網羅。 50年以上グラフィック・デザインに携わってきた松田行正の集大成にして、「書物とデザイン」の歴史を追う決定版! かつて人の手によって写され、豪華に装飾され、堅牢な表紙を持った「書物」は、いかにして軽く、カラフルで遊びに満ちた現代の「本」となったのか。 文字の発生から、なぜ冊子の形になったのか、現代の本や文章にも影響する書式が生まれた経緯や、アラビア文化が及ぼした影響の大きさ、日本や中国の書物や紙、音読から黙読への移行、印刷術や書物の小型化の歴史など、字体にまつわるエピソードなど、古今東西の話題をあまねく網羅し、4000年近くにわたる歴史を展開。 さらに、紙の誕生や、著作におなじみの小口印刷の秘密、書式についてのこぼれ話など読みどころ満載のコラム、現場を目の当たりにしていた著者だからこそ語れる、活版印刷・写植、DTPへと至る「印刷技術の発展とデザイン」、古代から現代まで為政者やイデオロギーによって書物や本が燃やされていた歴史をまとめた「焚書史」など、付録も充実。 遊びと冒険に満ちた「書物とデザイン」の歴史を一望できる、永久保存版! 本の未来のために、本を立体物としての書物たらしめた要素をまとめてみたいとおもった 「はじめに」より 【内容抜粋】※一部 ❖ 冊子本 文字の登場/粘土板からパピルスへ/竹簡による巻物の登場/ロウ板と羊皮紙/冊子の登場 etc. ❖写本 カロリング・ルネサンスの写本事業/分かち書きの登場/読みやすさと「出版業」/音読から黙読への移行/イスラム文化の貢献、紙と数字/平安ルネサンス/書物の収納の仕方/花切れ誕生 etc. ❖印刷本 書物のあり方を変えた印刷術/グーテンベルクと活版印刷/印刷は大型設備産業/金属活字とカバラ/手触りと重さ、余白/インキュナビュラ時代 etc. ❖ 小型本 小型本革命/『ポリフィルス狂恋夢』の編集的試み/「装飾」から「デザイン」へ/宗教改革と印刷/識字率と女性差別/大量生産の負の側面/小型本の装飾化も進む etc. ❖ 仕掛本 「驚異」をかたちにした仕掛本/「動く絵」の影響/「日本の黄表紙/啓蒙思想が生んだ奇書/レイアウトの冒険がはじまる/進化する文字表現/フランスにおけるカラー革命 etc. ❖並製本 マラルメの冒険/モリスのフォーマット/書体デザインとモダニズム/ヨーロッパの並製本/アメリカの並製本/マーダーシュタイクの造本革命/チヒョルトのこだわり etc. ❖ 冊子本(コデックス) 触感本の可能性/バブリーな紙と触感本のゆくえ/手触り感とコデックス本/おもちゃとしての本/ミニチュア本 etc. 著者について 本のデザインを中心としたグラフィック・デザイナー。自称デザインの歴史探偵。「オブジェとしての本」を掲げるミニ出版社、牛若丸主宰。『眼の冒険』(紀伊國屋書店)で第37 回講談社出版文化賞ブックデザイン賞受賞。著書に、『デザインってなんだろ?』(紀伊國屋書店)、『デザインの作法』(平凡社)、『にほん的』(河出書房新社)、『独裁者のデザイン』(河出文庫)、『眼の冒険』『線の冒険』(ちくま文庫)、『RED』『HATE !』『急がば廻れ』『デザイン偉人伝』『アート& デザイン表現史』『戦争とデザイン』(左右社)などがある。 出版社 : 左右社 発売日 : 2024/10/7 単行本(ソフトカバー) : 464ページ 寸法 : 18.8 x 12.8 x 5 cm
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江口寿史扉絵大全集: COVER ART COLLECTION OF EGUCHI HISASHI (原画集・イラストブック)
¥5,500($35.69)
江口 寿史 (著) 江口イラストの原点は〈マンガの扉絵〉! 江口寿史のイラストの原点は〈マンガの扉絵〉だった! 鴨川つばめ『マカロニほうれん荘』の扉絵に衝撃を受け、1979年創刊の雑誌「イラストレーション」では湯村輝彦、鈴木英人、永井博、林静一といったイラストレーターたちを知った江口寿史は、毎回マンガの扉絵で、本編とはまったく関係のない絵を描いて、イラストの描き方を試していたという。 カラーを使わずにトーンの差で表現する。トーンを使わずに線だけで描く。筆で木版風に。スクリーントーンで眼鏡の影を表わす、などなどを実験をしていたのだ。マンガで初めてカラートーンを使ったのも江口寿史。ただ、まずは扉絵を描いてテンションを上げてから、ネームを描くという感じになっていったということから、本編が二、三ページで終わってる回もあったそうだが……。 本書は、『すすめ!!パイレーツ』『ストップ!!ひばりくん!』『「エイジ」』をはじめ、『パパリンコ物語』『ラッキーストライク』『イレギュラー』までの、ほぼすべての作品の扉絵を大集成し、江口寿史の「絵の歴史」が一望できるイラストレーション集である。 【編集担当からのおすすめ情報】 いまや人気イラストレーターとして知られる江口寿史は、もちろんマンガ家でした。 『すすめ!!パイレーツ』はベストセラー、『ストップ!!ひばりくん!』も各巻百万部を超える大ベストセラー。『寿五郎ショー』『江口寿史のなんとかなるでショ!』『江口寿史の爆発ディナーショー』では、マンガ好きを唸らせる作品を描き、『爆発ディナーショー』では文藝春秋漫画賞を受賞しています。本書は、9月30日から開催される世田谷文学館での「江口寿史展」に呼応したイラストレーション集で、江口寿史の絵がどう変わってきたかを一望することができる、初のおそらく世界初の〈マンガの扉絵全集〉です。 出版社 : 小学館 発売日 : 2023/10/4 言語 : 日本語 単行本 : 354ページ
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榎本マリコ作品集 空と花とメランコリー
¥2,970($19.27)
榎本マリコ (著) それは誰でもなく誰でもある肖像 顔を隠された異形の人物像が、『82年生まれ、キム・ジヨン』など話題書の装幀に採用され、 一躍脚光を浴びる画家・榎本マリコの初作品集。 初期作から最新作、クライアントワークまでを厳選し、 相反するイメージの組み合わせが想像を掻き立てる榎本作品の全貌に迫る! 斎藤環氏(精神科医)、沓名美和氏(現代美術史家)、小松隆宏氏(ギャラリスト)による跋文も収録 -------------------------------------------------------------------- 榎本マリコ作品集「空と花とメランコリー」は、美しいイラストと詩が織りなす感性豊かな世界が詰まった一冊です。榎本マリコさんの作品は、繊細でありながら力強さを感じさせる独特のタッチが特徴で、心に響くメッセージが込められています。 この作品集は、作者の創作に至るまでのストーリーや、作品に込められた意図を伝える文章も掲載しています。作者の繊細な感性や創作活動の背景に触れながら、作品をじっくりと味わっていただけます。 さらに、「空と花とメランコリー」は、日常の中に微かにある感動や謎めいた美しさを見つけることができる作品です。季節や自然、人々の心情が織りなす風景を通して、あなたの心に触れることでしょう。 この作品集は、榎本マリコさんのファンの方々はもちろん、美しいイラストに触れたい方や、感性を刺激されたい方にもおすすめです。あなたの心を優しく包み込む作品集「空と花とメランコリー」を、ぜひ手に取ってみてください。 著者について 画家。1982 年生まれ、東京都在住。ファッションを学んだのち独学で絵を描き始め る。都内で個展やグループ展多数。チョ・ナムジュ著『82 年生まれ、キム・ジヨン』 ( 筑摩書房 )、川上未映子の連載小説「黄色い家」( 読売新聞 ) の挿絵などを手がけた。 出版社 : 芸術新聞社 発売日 : 2023/11/25 言語 : 日本語 単行本 : 140ページ
