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作家と本屋
¥2,200($14.28)
平凡社編集部 編 書籍内容: 本を買う愉しみ、幼い頃に通った近所の本屋、胸が躍る古本屋巡り、そして旅先での本屋との出会い――。川上弘美、恩田陸、三浦しをん、湊かなえ、芥川龍之介、手塚治虫、寺山修司ら、時代を超えた作家や書店主、文化人たちによる書店と本への愛にあふれたエッセイ、漫画など計47篇を収録。本が好きなすべての人に贈る、平凡社の人気「作家と〇〇」シリーズ第10弾のアンソロジーです。 出版社:平凡社 サイズ:B6変型判 ページ数:272ページ
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旅の短篇集 春夏
¥814($5.28)
原田 宗典 (著) 原田宗典が空想の旅にいざなう幻想的で不可思議な物語。 ロンドンの自然博物館にある恐竜の前でじっと息を殺していると恐竜が話し掛けてくる。そんな話を友人から聞いた「私」はそのイグアノドンの標本を訪ねるが、何の物音も聞こえない。がっかりしてホテルに帰ると、フロントに謎の伝言が……。(「イグアノドンからの伝言」より)ロンドン、ボストン、イスタンブール、世界のあらゆる都市へ、原田宗典が空想の旅にいざなう幻想的で不可思議な物語。珠玉のショート・ストーリー集。 著者プロフィール 1959(昭和34)年、東京都生れ。早稲田大学第一文学部卒業。1984年に「おまえと暮らせない」ですばる文学賞佳作。以来小説、エッセイ、戯曲を発表する。主な著書に小説『スメル男』『十九、二十』『平成トム・ソーヤー』、エッセイ『スバラ式世界』『たまげた録』、戯曲『やや黄色い熱を帯びた旅人』、訳書にアルフレッド・テニスン『イノック・アーデン』などがある。 出版社 : KADOKAWA 発売日 : 2000/12/21 言語 : 日本語 本の長さ : 288ページ
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物件漂流記
¥2,310($14.99)
松尾 スズキ (著) 上京後13回の引っ越しを経て手に入れた夢の一軒家。 しかしさまざまなトラブルが…時に爆笑を誘い、時にせつない家探しエッセイ。 北九州からの上京後、東京で重ねた計13回におよぶ引っ越しの歴史から、60代でついに即金で一軒家(終の住処)を購入するまでを綴った、笑いあり切なさありの不動産エッセイです。雑誌「文學界」での3年間の連載がまとめられた一冊です。 松尾スズキ(まつお すずき)1962年生まれ、福岡県出身。劇作家・演出家・俳優・小説家。劇団「大人計画」主宰。岸田國士戯曲賞や読売文学賞を受賞し、小説では芥川賞候補に3度選出されるなど、多方面で異才を発揮し続けるマルチクリエイター。 出版社 : 文藝春秋 発売日 : 2026/8/20 言語 : 日本語 本の長さ : 256ページ 寸法 : 13.3 x 1.9 x 18.8 cm
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どこでもいいからどこかへ行きたい (幻冬舎文庫)
¥759($4.92)
pha (著) 家にいるのが嫌になったら、突発的に旅に出る。カプセルホテル、サウナ、ネットカフェ、泊まる場所はどこでもいい。時間のかかる高速バスと鈍行列車が好きだ。名物は食べない。景色も見ない。でも、場所が変われば、考え方が変わる。気持ちが変わる。大事なのは、日常から距離をとること。生き方をラクにする、ふらふらと移動することのススメ。 著者について 一九七八年生まれ。大阪府大阪市出身。京都大学総合人間学部を二四歳で卒業し、二五歳で就職。できるだけ働 きたくなくて社内ニートになるものの、二八歳のときにツイッターとプログラミングに出会った衝撃で会社を辞 めて上京。それ以来毎日ふらふらと暮らしている。シェアハウス「ギークハウスプロジェクト」発起人。著書に 『持たない幸福論』『しないことリスト』『がんばらない練習』などがある。 ・・・ 本書は『ひきこもらない』を改題し、再構成したものです。 ・・・ 出版社 : 幻冬舎 発売日 : 2020/2/6 言語 : 日本語 本の長さ : 262ページ 寸法 : 10.2 x 1.2 x 15.2 cm
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ノマドという生き方――旅暮らしの人類学
¥2,200($14.28)
・著者・作者名:左地 亮子 ・本の内容:キャンピングトレーラーで旅暮らしをするフランスのジプシー・マヌーシュを対象とした、20年にわたるフィールドワークに基づく人類学的論考。ひとつの土地に縛られず、移動しながら複数の場所に居場所を育てていく彼らのしなやかな生存戦略や人間関係の知恵を紐解き、「定住こそが常識」という現代社会のあり方を静かに問い直す一冊です。 ・著者について:東洋大学社会学部教授。博士(学術)。専門は文化人類学、ヨーロッパ研究。移動生活者やマイノリティの暮らし、移動の文化についての研究を行っています。 ・出版社 : 世界思想社 ・発売日 : 2026年6月10日 ・ページ数 : 190ページ ・寸法 : 13 x 1.4 x 18.6 cm ・本のジャンル:社会・政治/文化人類学・民族学
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京都はこわくない
¥1,650($10.71)
著者・作者名:仁平 綾 本の内容: 京都の老舗や伝統、独特の習慣といった「敷居が高い」「一見さんお断り」といったイメージに気後れしてしまう人へ贈る、等身大の京都案内。 京都に移り住んだ著者が、日々の暮らしのなかで見つけた、よそ者にも優しく温かい街の素顔や、肩肘張らずに通える美味しいお店、お気に入りの散歩道などを心地よいエッセイとともに紹介します。ガイドブックには載らない、京都の日常の愛おしさが詰まった一冊です。 著者について: 仁平 綾(ニヘイ アヤ) 編集者、ライター。東京での編集プロダクション勤務などを経て、京都へ移住。京都の日常、食、クラフト、暮らしの知恵などをテーマに、雑誌やウェブメディアで執筆活動を行っています。丁寧な取材と温かみのある文章に定評があります。 出版社:大和書房 発売日:2024/6/15 ページ数:192ページ 寸法:18.8 x 12.8 x 1.4 cm
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【店主夫婦の日記】甘くないパリ生活日記 1999秋-2000春
¥800($5.19)
お買い上げしていただいたお客様が嬉しい感想をくれました! 「辻仁成と渡辺直美8:1のバランスものすごく面白かった!!! 8→辻仁成のブログのように、日々を綴っていて、飾ったところのないオープンな文章と 程よいボリュームがすごく良いなと思いました時にウィットにとんだ周囲へのツッコミも最高。 下ネタも怒りも小綺麗にまとめることなく発言しているところが渡辺直美の1割 ショートショートのような、モンマルトルと凱旋門しか覚えてないけど 薄曇りの空と石畳、肺が凍りそうな冷たい空気とか振り返ると私もその場にいるような 短編映画を観ている気分ちょいちょい吹き出す面白さ今夜はよく眠れそうです」 ---------------------------------------------- 本と羊の店主と副店主のパリでの半年間の生活日記です。 「夫婦の記憶」 1999年。今から25年前。 ヒロシ34才。ミキ33才。結婚4年目。(ただし事実婚) 一度旅行で訪れたことのある、フランスのパリで少しの間、 生活してみようと決意しました。 ダンナは春に、カミさんは秋に、それぞれの会社を退職しました。 10月20日(水)成田からクアラルンプール経由でフランスへ。 日本ではようやくISDNが普及し始めた頃でした。 フランスではインターネットを使用するには、電話回線からケーブルで パソコンに直接つなげてアクセスしなければなりませんでした。 Wi -FIや無線LANなどあるはずもなく不便な環境でした。 情報は今よりもかなり乏しく、グーグルはまだ浸透しておらず、 ヤフーサイトからネットサーフィンを始めるのが主流の頃でした。 ノートパソコンは発売されたばかりの初代iBook。 通貨はフラン。1フランが17・5円(99年10月当時)。 ユーロ通貨など想像もしていなかった。 フランスには日本人観光客が押し寄せ、ブランドを買い漁っていました。 サンジェルマン大通りにあるルイ・ヴィトンは入場規制をかけるほどでした。 そんな時代にフランス語はおろか、英語もままならぬ夫婦が わずかな貯金だけで渡仏するのはかなり無謀でした。 最初は18区にあるホテルの部屋を借り、住むところを探し、 ようやく1ヶ月半後に16区にある古いアパルトマンの部屋を借りる事が出来ました。 フランス語の語学学校に通いながら、テレビもない、 すきま風の入る、おんぼろのアパルトマンの一室で、貧弱なヒーター 1台で、靴下を重ね履きしながら寒い冬を乗り切り、 暖かい春の訪れまでを過ごしたパリでの半年間を記録した、 初めての外国生活のウェブ日記です。 おしゃれな生活などとはほど遠い、 ひたすら貯金を切り崩してのビンボー生活の記録です。 オモテとウラの日記があり、ダンナのオモテ日記( 建前)と カミさんのウラ日記( 本音)の二部構成日記になっています。 あれから24年が経ちました。もう遠い昔の記憶、本当に現実だったのか。 日記を綴っていたウェブサイトはもうありません。紙に記憶を残します。 ここに、登場する全ての人たちに感謝します。 あの場所で知り合った懐かしい人々に思いを馳せて・・・。 ---------------------------------------------- ヒロシ 本と羊 店主 1964年生まれ 大分県出身 福岡県在住 FARMFIRM DESIGN 主宰 アートディレクター / グラフィックデザイナー ミキ 本と羊 副店主 1966年生まれ 福岡県出身 福岡県在住 アートディレクター / グラフィックデザイナー 2018年秋 夫婦で「本と羊」として活動開始 2019年4月〜7月 東京月島にて週末だけの古本屋を試験営業 2019年11月 福岡市内ブックオカのきさき古本市に出店 2020年夏 福岡市六本松四丁目で実店舗「BOOKSHOP 本と羊&FARMFIRMDESIGN」開店 現在に至る ヒロシとミキの甘くないパリ生活日記 1999秋−2000春(再改訂版) 2019年12月20日 初版 2020年7月20日 第2版 2024年12月1日 第3版 著者・デザイン・発行 ファームファームデザイン A5サイズ 本文92頁
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本を読んだら散歩に行こう
¥792($5.14)
村井 理子(著) 実兄の突然死をめぐる『兄の終い』、認知症の義母を描く『全員悪人』、壊れてしまった実家の家族について触れた『家族』。大反響のエッセイを連発する、人気翻訳家の村井理子さん。認知症が進行する義母の介護、双子の息子たちの高校受験、積み重なりゆく仕事、長引くコロナ禍……ハプニング続きの日々のなかで、愛犬のラブラドール、ハリーを横に開くのは。読書家としても知られる著者の読書案内を兼ねた濃厚エピソード満載のエッセイ集。 「本は私が必要とするそのときまで、じっと動かず、静かにそこで待っていてくれる。人間は信用できない。信用できるのは、本、それから犬だけだ」(本書「はじめに」より一部抜粋) 以下、目次一部。 突然死した兄の汚部屋の饒舌さ/本とともにやってきたはじめての本気の恋/お弁当時間、女子中学生の憂鬱/金色の目をした黒猫の残像/母の葬儀は、本人希望のレディースセット/十回目の三月十一日に愛犬の横で流す涙/焼酎4リットルパックが伝える兄の最期のメッセージ/実家から去っていった大切なペットたち/中学三年受験生の悩める母の夏/夫の両親に贈った大型テレビの行く末/仕事のやる気スイッチを押した最恐物件/四十代とは違う五十代の本当の恐ろしさ/流れの速い川を進む兄と、母の叫び声/認知症進行中の義母の舌に残る菓子の味/実兄よりも兄として慕った音信不通のままの男性/義両親と過ごす修行を経て戻った大好きな正月……他、全40章。 著者プロフィール: 1970年、静岡県生まれ。翻訳家、エッセイスト。琵琶湖のほとりで、夫、双子の息子、愛犬と暮らす。訳書に『家が好きな人』『エデュケーション』など多数。著書に『自由な不自由』『いらねえだろ』『家族』などがあり、自身の生活を率直に綴るスタイルで多くのファンを持つ。 登録情報 出版社 : 集英社 発売日 : 2022/6/24 言語 : 日本語 本の長さ : 232ページ 寸法 : 13.1 x 1.9 x 18.8 cm
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暮らしの図鑑 台湾の日々 マネしたい生活のあれこれAtoZ×基礎知識×実践アイデア
¥1,980($12.85)
青木由香 (著) 力まず、無理せず、心地よく 真似したい、台湾の暮らしの「いいところ」を集めた1冊 台湾のかわいいもの、おいしいものを たくさん紹介し続けてきた青木由香さん。 長年台湾に暮らし、生活の隅々を体験してきた青木さんに 台湾で過ごす日々や、暮らし方のよいところを 教えてもらいました。 観光に行って見て回るだけじゃない、 日本で暮らす私たちが真似したい、 心地よい台湾の暮らし方。 衣食住から、人との接し方・関わり方まで、 AtoZでご紹介します。 〈マネしたい台湾の暮らしの一例〉 aunt/元気なおばちゃんたち beans/豆の食べ方のバリエーション chinese medicine/漢方の考え方を取り入れる diversify/多様性のある社会 event/季節の行事を大事にする hospitality/おもてなし大好き mountain/山登り・ハイキングを日常的に楽しむ park/公園を様々に使う tea/奥深いお茶の文化 water/水をたくさん飲む などなど その他にも、台湾について知っておくべき 歴史や地理、社会のことなど、基礎知識も掲載。 青木由香さんの台湾暮らし年表や コロナ禍で変わったこと・変わらなかったことなど、 「今」の台湾の日々についても紹介します。 台湾が好きな方はもちろん、 心地よい暮らし方を探している方にもおすすめの1冊です。 〈著者紹介〉 青木由香(あおきゆか) 神奈川県生まれ、台湾在住。 2005年に台湾の出版社から出版した『奇怪ねー台湾』がベストセラーに。 2011年よりJFN 系ラジオ『楽楽台湾』のパーソナリティを8年務める 現在は、ほぼ日の連載『台湾のまど』や 各メディアで大好きな台湾を日本に紹介している。 『奇怪ねー台湾』『台湾ニイハオノート』『好好台湾』 『最好的台湾』『台湾のいいものを持ち帰る』など著書多数。 2015年台北に台湾のいいもの、日本のいいものを 紹介するショップ&ギャラリー「你好我好」をオープン。 出版社 : 翔泳社 発売日 : 2022/6/6 言語 : 日本語 本の長さ : 208ページ 寸法 : 15 x 1.8 x 18.3 cm
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北欧雑貨手帖
¥1,870($12.13)
おさだ ゆかり (著) 北欧雑貨店「スプーンフル」オーナー・おさだゆかりさんが買付けの旅で出会い、愛用している厳選100アイテムを、美しい写真と熱い文章でご紹介します。著名なデザイナーが手掛けたプロダクトから、名もなきヴィンテージの手工芸品まで。こころをはずませる、北欧雑貨の世界を堪能できる一冊です。 出版社からのコメント 北欧雑貨といえば! と信頼の厚い、おさだゆかりさんの新刊です。ご紹介するのは、真っ赤なコーヒーポット、オリーブグリーンの両手鍋、マリメッコのテーブルクロス、手仕事から生まれたあたたかみのあるカゴや木工作品など厳選の100アイテム。デザインの有名無名問わず、ヴィンテージから現行品など様々です。雑貨の魅力が伝わる文章は、目利きの著者ならではの、もの選びの視点や買付けエピソードが満載。現地の作家のアトリエを訪ねた取材ページも必読です。スッキリとした写真とデザインは眺めるだけでもワクワクしてきます。大切にしたい、お気に入りの雑貨を見つけるヒントにしてください。 著者について 山梨県生まれ。2005年に北欧雑貨店「SPOONFUL(スプーンフル)」を立ち上げる。現在はオンラインショップと予約制の実店舗を運営しつつ、全国各地でイベント販売を行うことも。最近は旅行代理店と組み、北欧雑貨ツアーの企画や、カルチャースクールの講師を務めるなど、活躍の幅を広げている。スウェーデン・ハンドクラフトのもの作りの現場を訪ね歩くのはライフワークのひとつ。著書に『北欧雑貨をめぐる旅』(産業編集センター)、『北欧スウェーデンの旅手帖』(アノニマ・スタジオ)、『わたしの住まいのつくりかた 北欧風リノベーションとインテリア』(主婦と生活社)。 SPOONFULホームページ www.spoon-ful.jp 出版社 : アノニマ・スタジオ (2015/2/28) 発売日 : 2015/2/28 言語 : 日本語 単行本 : 144ページ 寸法 : 21 x 2 x 14.8 cm
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台湾余香 15人のクリエイターによる、台湾ガイド的ショートストーリー
¥1,760($11.42)
青葉市子 (著), 石田真澄 (著), 犬山紙子 (著), 内沼晋太郎 (著), 神谷圭介 (著), & 10 その他 国内の作家、アーティスト、漫画家、俳優、ライター、写真家、料理研究家など15名のクリエイターが、それぞれの視点から台湾の魅力を語るショートストーリー。 文章による寄稿だけではなく、写真、マンガなど、参加するクリエイターの個性豊かなアウトプットで、台湾の魅力を語る一冊。それぞれのエピソードに登場する場所を地図上にマッピング。実際に読者が辿れる仕様に。 台湾と日本のカルチャーを発信するWEBマガジン「初耳/hatsumimi」による、ローカルガイドも収録! 【執筆者】(50音順) 青葉市子(音楽) 石田真澄(写真家) 犬山紙子(エッセイスト) 内沼晋太郎(ブックコーディネーター) 神谷圭介(俳優) 小林エリカ(漫画家) TAITAN(音楽家) 武田砂鉄(ライター) 田中佑典 (生活芸人) タナダユキ(映画監督) 夏目知幸(音楽家) マキヒロチ(漫画家) マヒトゥ・ザ・ピーポー(音楽) 星野奈々子(料理研究家) やついいちろう(芸人/DJ/俳優)
